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素敵なカラオケソング

洋楽のモテるカラオケ曲。世界で人気のヒットソング

思いを寄せる人と一緒に行くカラオケで歌を披露するとき、どんな曲を選ぼうかと悩む方も多いですよね。

素直な愛情や相手を思う気持ちが込められた楽曲を歌いこなすことで、注目を集める存在になれるかと思います。

そこでこの記事では、カラオケでモテる、クールな印象を与える洋楽をまとめてピックアップしました。

ロックやポップス、ダンスミュージックなど幅広いジャンルを集めているので、得意分野や気になる人の好みに合わせて披露するのもオススメですよ。

歌詞やメロディーからも思いが伝わる楽曲をぜひカラオケで歌唱してみてくださいね。

洋楽のモテるカラオケ曲。世界で人気のヒットソング(31〜40)

Do They Know It’s Christmas?Band Aid

Band Aid – Do They Know It’s Christmas? (Official Video) [4K]
Do They Know It's Christmas?Band Aid

エチオピアの飢饉救済のためのチャリティシングルとして、1984年11月に録音、翌月の12月3日にリリースされました。

UKチャートで5週1位、初週だけで100万枚超えという驚異的な売上を出しています。

メッセージ性がある曲なので、雰囲気だけで歌うより歌詞を理解してみるのも楽しむ一つです!

何人かでハモりながら歌うのも、もちろん楽しいですし、お一人で歌うのも、歌いあげるようなパートがあるので気持ちよく歌えそうですね。

歌手一人一人の歌い方の特徴はもちろんありますが、あまり気にせずご自分の声で歌うのが一番です!

胸に手を当てて声を響かせながら歌ってみてください!

Every Year, Every ChristmasLuther Vandross

やわらかい深みのある歌声のルーサー・ヴァンドロスさん。

『Every Year, Every Christmas』は、その歌声がピッタリなクリスマスソングです。

ゆったりとした曲のため、英語の発音が苦手な方でも落ち着いて歌えるような曲です。

また、歌いどころもたくさんあり、聴いているだけで気持ちよさそうな曲なので、歌いこなせたらもっと気持ちいいはず!

声量も大事ですが、それより響きを意識して歌いたいですね。

サビの盛り上がる場所ではしっかり息を使って遠くに声を出したり、胸や頭を響かせましょう。

胸に手を置くだけでも響きを感じられるので歌いやすいですよ!

高音は地声で無理せずに頭を響かせる意識にすると裏声の強い声で歌えるため、ここも息をしっかり意識しましょう!

HelloAdele

Adele – Hello (Official Music Video)
HelloAdele

イギリスのシンガーソングライター、アデルの楽曲。

3rdアルバム「25」に収録されている。

ミュージック・ビデオはYoutubeの24時間以内における再生回数で過去最多を更新。

全世界120カ国のiTunesチャートで1位を記録する等、数々の大記録を打ち立てた名曲。

It’s Not UnusualTom Jones

イギリスの歌手、トム・ジョーンズの代表曲。

邦題「よくあることさ」当初、この曲はイギリスの女性歌手、サンディー・ショウのために用意された。

当時まだ無名だったトム・ジョーンズがショウに渡すためのデモ音源としてこの歌を録音したが、それを聴いたショウはこの曲をジョーンズ自身がリリースすることを強く薦めたためにジョーンズの作品として世に出される事になった。

Poupée de cire, Poupée de sonFrance Gall

France Gall – Poupée de cire, poupée de son (1965) Stéréo HQ
Poupée de cire, Poupée de sonFrance Gall

フランスの歌手、フランス・ギャルの代表曲。

邦題「夢みるシャンソン人形」第10回ユーロビジョン・ソング・コンテストでこの曲を歌った彼女は優勝を勝ち取り、それをきっかけにしてヨーロッパで大ヒットし、日本でも人気を博した。

洋楽のモテるカラオケ曲。世界で人気のヒットソング(41〜50)

Scatman(Ski-Ba-Bop-Ba-Dop-Bop)Scatman John

Scatman (ski-ba-bop-ba-dop-bop) Official Video HD – Scatman John
Scatman(Ski-Ba-Bop-Ba-Dop-Bop)Scatman John

アメリカの歌手、スキャットマン・ジョンの代表曲。

自身が抱えていた吃音症を逆手にとったスキャット歌唱が話題を呼びヨーロッパやオーストラリア、日本で大ヒットを記録した。

日本では彼が出演した「プッチンプリン」のCMが有名。

I Need To Be In LoveCarpenters

アメリカのポップス・デュオ、カーペンターズの楽曲。

邦題「青春の輝き」2人は実の兄妹であり、兄のリチャード・カーペンターが楽器を担当し、ボーカルを妹のカレンが担当した。

1976年に発売された当時、この曲はあまりヒットしなかったが、日本では1995年にテレビドラマ「未成年」のエンディングテーマに使われたことがきっかけで注目され、日本独自で発売されたベストアルバムは200万枚以上を売り上げる大ヒットとなった。