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「X」から始まるタイトルの洋楽まとめ

この記事では、「X」から始まるタイトルの洋楽を一挙に紹介していきますね!

普段、特定の頭文字で始まる曲ばかりを集めて聴くということはあまりないかもしれませんが、だからこそこれまで知ることがなかった曲と出会えたり、新たな発見があるかもしれません。

ただ、「X」で始まる英単語はあまり多くないんですよね。

しかし、楽曲のタイトルとなるとたくさん存在しているんですよね。

年代やジャンルに関係なく曲を選びましたので、どんな曲があるのか楽しみにしながらご覧ください。

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「X」から始まるタイトルの洋楽まとめ(1〜10)

X Gon’ Give It To YaDMX

ケンタッキーのチキンへのこだわりを、にわとりの力強い姿から伝えていく、独特な世界観のCMです。

体をゆらしながらまっすぐに進んでいく姿、そこに当てられる強い照明などで、強さがしっかりと表現されています。

チキンとして提供される前を見せる不思議な世界観ではありますが、その姿から安心や信頼が感じられますよね。

そんな映像の力強さをさらに際立たせている楽曲が、DMXの『X Gon’ Give It To Ya』です。

重く響くリズムに重なるワイルドなラップが印象的で、力強さと自信がここから感じられます。

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    X-Ray VisionsClutch

    Clutchは、1991年にメリーランドで結成されたロック・バンドです。

    このトラックは、アルバム『Psychic Warfare』から2015年にシングル・リリースされました。

    ミュージック・ビデオは、フォトグラファーのDarwin Wintersによって監督されています。

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      XO Tour LifeLil Uzi Vert

      Lil Uzi Vert – XO Tour Life (MUSIC VIDEO)
      XO Tour LifeLil Uzi Vert

      次に売れるラッパーを予想する「XXL Freshmen Class」に2016年に選ばれていたのがLil Uzi Vert。

      実際に2017年にこの曲により見事ブレイクを果たしました。

      どこかボブ・マーリーを思わせる歌声も印象的な、ラップもメロディもこなす今後も目が離せないアーティスト。

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        「X」から始まるタイトルの洋楽まとめ(11〜20)

        XtalAphex Twin

        イギリスのミュージシャン、リチャード・D・ジェームスさんの活動名義であるエイフェックス・ツイン。

        ドラムンベースなど激しめの楽曲が多いというイメージを持つ人も多いかもしれませんが、1990年代初頭の活動初期ではアンビエント・テクノの楽曲を手掛けていました。

        今回紹介する『Xtal』も、1992年にリリースされた楽曲で、浮遊感のあるサウンドが魅力。

        エイフェックス・ツインのアンビエントな世界をもっと深掘りしたいという人は、この楽曲も収録されているアルバム『Selected Ambient Works 85–92』と、1994年リリースの『Selected Ambient Works Volume II』をぜひチェックしてみてくださいね!

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          XOBeyoncé

          パワフルな歌声で世界的な人気を集めた歌手、ビヨンセさん。

          日本でも大人気のアーティストですね。

          こちらの『XO』は、2013年にリリースされた作品で、アメリカ国内でヒットを記録しました。

          両思いの描いた曲ですが、実はビヨンセさんは恋人を亡くしてしまった人に向けて作ったそうで、リリックをよんでいくと確かにそのような解釈も可能です。

          メロディーはシンセサイザーを多く用いた、パワーポップに仕上げられています。

          ぜひチェックしてみてください。

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            XEd Sheeran

            Ed Sheeran – Thinking Out Loud (Official Music Video)
            XEd Sheeran

            イギリス出身のエド・シーランさんは、若い頃からギターを弾き、教会で歌うなど音楽への情熱を育んできました。

            2014年6月にリリースされた2枚目のスタジオアルバム『X』は、彼のキャリアの転換点となる作品です。

            世界中でチャート1位を獲得し、多くのプラチナ認定を受けました。

            映画『ホビット』のエンディングテーマ「I See Fire」も収録されています。

            グラミー賞最優秀楽曲賞を受賞した「Thinking Out Loud」など、数々のヒット曲を生み出しました。

            フォーク・ポップに加え、R&BやファンクなどのジャンルとIDMの要素を取り入れた実験的なアプローチが特徴です。

            洋楽の新たな魅力を求める方におすすめの一枚です。

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              XOFall Out Boy

              エナジー溢れるロックサウンドなのに捧げる言葉はあなたに向けてです。

              力強くメッセージを込めたラブソングです。

              この世代の方なら好きな人も多いでしょうし、バンドサウンドが好きな人なら結婚式の盛り上がるタイミングでの選曲として使うのがいいのではないでしょうか。

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