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「X」から始まるタイトルの洋楽まとめ

この記事では、「X」から始まるタイトルの洋楽を一挙に紹介していきますね!

普段、特定の頭文字で始まる曲ばかりを集めて聴くということはあまりないかもしれませんが、だからこそこれまで知ることがなかった曲と出会えたり、新たな発見があるかもしれません。

ただ、「X」で始まる英単語はあまり多くないんですよね。

しかし、楽曲のタイトルとなるとたくさん存在しているんですよね。

年代やジャンルに関係なく曲を選びましたので、どんな曲があるのか楽しみにしながらご覧ください。

「X」から始まるタイトルの洋楽まとめ(21〜30)

XO Tour Llif3Lil Uzi Vert

Lil Uzi Vert – XO Tour Llif3 (Official Music Video)
XO Tour Llif3Lil Uzi Vert

Lil Uzi Vertによって2017年にデジタルダウンロード・リリースされたトラック。

ベーシックで上品なビートを特徴としており、MTV Video Music Awardsを受賞しました。

Daniel Rosenfeldの2009年のトラック「Minecraft Sound Effects」をサンプリングしています。

XtraordinaryMarcus Miller

マーカスのバラードナンバー。

彼ならではのフレットレスサウンドが気持ちいい。

内省的な雰囲気にしっとりとさせてくれてとても落ち着きます。

豊かな展開で広がりのあるルーツミュージックへの想いが溢れていて飽きが来ません。

「X」から始まるタイトルの洋楽まとめ(31〜40)

XNicky Jam x J. Balvin

X (EQUIS) – Nicky Jam x J. Balvin | Video Oficial (Prod. Afro Bros & Jeon)
XNicky Jam x J. Balvin

コロンビア出身のシンガーソングライター、J・バルヴィンさん。

ラテンミュージックの代表的なシンガーソングライターの1人で、スペイン語圏では非常に大きな人気を集めています。

そんな彼と、レゲトンの代表的なアーティストである、ニッキー・ジャムさんが共演した名曲が、こちらの『X』。

非常にスローなレゲトンに仕上げられているため、人によってはレゲエに聴こえる方もいるかもしれません。

ロマンティックやセクシーな曲が好きな方は必見です。

XanaduOlivia Newton-John & ELO

Olivia Newton John Xanadu Original Version Remastered HD (1980)
XanaduOlivia Newton-John & ELO

70年代から80年代に活躍した、オーストラリアの歌手、Olivia Newton-Johnの代表曲ですね!

この曲は、辛いときに聴きたいといよりは、元気のない友達や知人に送りたい、もしくは送られたい、励ましソングです!

XtraRuff Sqwad

グライムミュージックの生みの親と言われているのが、グライムミュージックグループ、ラススパーダです。

メンバーは中学生時代にグループを結成し、グライムミュージックを生み出したといわれています。

そんな彼らの代名詞が、アルバム『Guns and Roses Volume. 2』です。

こちらは、史上最高のグライムミュージックアルバムとも呼ばれているんですよ。

初心者の方も、このアルバムを聴けば、このジャンルの音楽の魅力がわかるのではないでしょうか。

XpanderSasha

Sashaは、1989 年から活動するイギリスのDJでプロデューサーです。

このトラックは1999年にリリースされたEPのタイトル・トラックです。

Spookyの1993年のトラック「Little Bullet」からインスパイアされています。

PlayStationのゲーム「Wipeout 3」で使用されているトラックです。

XenaSkrillex with Nai Barghouti

Skrillex with Nai Barghouti – Xena (Official Audio)
XenaSkrillex with Nai Barghouti

音楽シーンを彩る斬新な音楽作品が毎月数多く生み出される中で、先月話題になった1曲を紹介します。

スクリレックスさんとナイ・バルグーティさんがコラボレーションした『Xena』は、その斬新なサウンドデザインで注目を集めました。

曲は民族音楽を感じさせる打楽器が印象的な序盤からスタートし、次第にEDMのテイストが溶け込む展開が魅力です。

水を得た魚のようにリズムに乗れる手拍子のサンプリング等、アプローチのユニークさが際立ちます。

異文化のエッセンスを取り入れることで新たな響きを創り出す試みは、聴く者の好奇心を刺激してやみません。

このフレッシュな一曲は、観衆が一体となって盛り上がれるライブのシーンを想像させ、聴く人を虜にすることでしょう。