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素敵なCMソング

【誰の曲?】ANAの人気のCM曲。歴代CMソング【2026】

日本の航空業界を代表する企業の一つであるANA。

テレビでは長年ANAのCMが放送されており、記憶に残っている方も少なくないと思います。

CMの中で流れている楽曲はCMのために書き下ろされたオリジナルソングもありますが、国内の人気アーティストの曲がタイアップとして使用されていることが多いんですよね!

この記事では、そうしたANAのCMソングを一挙に紹介していきますね!

旅や空、飛行機などをテーマにした爽やかな演出がなされたCMによく似合う曲ばかりですので、じっくりと聴いてみてくださいね。

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【誰の曲?】ANAの人気のCM曲。歴代CMソング【2026】(21〜30)

日本No.1の国際線ネットワーク「旅するBB-8」篇

スター・ウォーズ メイン・タイトルJohn Williams

Star Wars Main Title / John Williams 映画「スターウォーズ」メイン・タイトル 龍谷大学吹奏楽部
スター・ウォーズ メイン・タイトルJohn Williams

日本No.1の国際線ネットワークと言われているANAは、世界中にファンを持つ『スター・ウォーズ』ともコラボしていました。

その際のCMソングに起用されていたのはもちろん『スター・ウォーズ』のメインテーマです。

数々の映画音楽を手掛ける作曲家ジョン・ウィリアムズさんによって作曲された、誰もが知るテーマソング。

未知なる宇宙の世界をオーケストラサウンドで壮大に表現したメロディは、旅をするときのワクワク感を増幅させますね!

曲の冒頭は飛行機の車輪が周り、車輪が地面から離れ飛び立つまでの流れを思わせます。

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    ANA パラダイス沖縄 1998年

    ジェットコースター・ロマンスKinKi Kids

    KinKi Kids「ジェットコースター・ロマンス」Music Video
    ジェットコースター・ロマンスKinKi Kids

    KinKi Kidsのふたりが沖縄を楽しむ姿を描き、美しい風景の中での高揚感を伝えていくCMです。

    海に飛び込むだけでなく、カヌーやビーチバレーを楽しむ姿も描かれ、さまざまな楽しみが待っていることも表現されていますね。

    そんな映像で描かれている爽やかな高揚感をさらに際立たせている楽曲が、KinKi Kidsの『ジェットコースター・ロマンス』です。

    夏の恋にまつわる感情の動きを描いた内容で、軽やかなサウンドとの重なりで、恋を楽しむ姿もイメージされますね。

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      1987年度のCM

      オリジナル楽曲

      ANAの1987年度のCMに起用されたオリジナル楽曲。

      世界を旅する人々の姿が思い浮かぶ壮大なサウンドが響きます。

      どこか懐かしさを感じさせるCMにマッチしたクラシカルなメロディが印象的ですね。

      おおらかな空を駆けぬける飛行機の姿がイメージできます。

      ゆっくりと飛行機が飛び立つようすを撮影したCMにマッチした、爽やかなサウンドが体験できるでしょう。

      海外旅行に気軽に行ける時代を迎えた日本を現した楽曲です。

      当時の懐かしい思い出とともに聴いてみてはいかがでしょうか?

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        「でっかいどお・北海道」

        真夏のストレンジャーTHE ALFEE

        THE ALFEE – 真夏のストレンジャー (31st Summer 夏フェスタ Day1)
        真夏のストレンジャーTHE ALFEE

        昭和、平成を駆け抜け、いまだトップアーティストとして走り続けるTHE ALFEEの夏の歌。

        ストレンジャーとは見知らぬ人のことで、夏に始まりそして夏に終わった切ない恋を高見沢さん特有のハイセンスな言葉でつづります。

        ネックチェーン、リゾートタウン、ルームシャドウと歌詞に登場する言葉もどこか大人チック。

        Aメロの静けさ、サビへの盛り上げ方、どこを聴いても「アルフィーここに在り!」を感じさせる1曲。

        歳を重ねるごとにどこか艶やかな色気を増す桜井さんのホーカルにも注目です。

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          ANA’S SUMMER 沖縄

          私の夏森高千里

          森高千里さんの『私の夏』は、1993年にリリースされた18枚目のシングルで、1993年のANA沖縄キャンペーンソングでした。

          この楽曲はサビの部分がPOPでとても印象的で耳に残りますよね?

          曲全体からは森高千里さんの元気さがあふれていますが、実は失恋したすぐ後の失恋ソングなんです!

          しんみりしそうな失恋をここまでPOPに歌えるのは、森高千里さんだからですよね。

          この曲を聴いていると、本当にどこかへ行きたくなる楽曲です

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            ANA 沖縄キャンペーン

            高気圧ガール山下達郎

            1983年に放送されていたANAの沖縄キャンペーンのCMでは、山下達郎さんの『高気圧ガール』が起用されていました。

            沖縄の美しい海や空の印象にぴったりな、爽やかなメロディは印象深いですよね!

            歌詞からも沖縄の南国の雰囲気を思わせるワードがたくさん使われ、1曲聴くだけで沖縄旅行に行きたい欲が高まります。

            輝く太陽の熱を感じる高気圧に乗って、旅に出たい!という思いが目いっぱい詰まった1曲です。

            ちなみに曲の途中に入っているためいきは山下達郎さんの奥さま、竹内まりやさんのものだそうですよ!

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              IrrésistiblementSylvie Vartan

              1960年代のポップスを語るうえで欠かせない名曲『Irrésistiblement』。

              日本の音楽シーンにも大きな影響を与えたフランス出身のシンガー、シルヴィ・ヴァルタンさんが制作しました。

              軽快に動きまわる飛行機が印象的なANAのCMをご存じの方もおられるでしょう。

              美しいシンセの音色が加わる爽やかなメロディラインが特徴。

              彼女の透きとおる歌声とともに心に響くでしょう。

              晴れやかな空の旅にマッチした軽やかなナンバーです。

              時代をこえて愛されるメロディアスな楽曲に耳を傾けてみてくださいね。

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