RAG MusicLoveSong
素敵なラブソング

【永遠の愛を誓う】大切な記念日に歌いたいラブソング

恋人との記念日、夫婦の結婚記念日など、記念日にはお祝いをする人も多いですよね。

そこでこの記事では「記念日に歌いたいラブソング」を紹介します!

これまでの2人の時間を思い出す曲や、ストレートに愛をつづった曲など、2人の大切な記念日を彩ってくれるラブソングばかりです。

記念日デートのカラオケ曲、記念日動画のBGMを探している人はぜひチェックしてみてくださいね。

あらためて永遠の愛を誓い合う良い機会になりますように……。

【永遠の愛を誓う】大切な記念日に歌いたいラブソング(41〜50)

ナイトオンザプラネットクリープハイプ

クリープハイプ – 「ナイトオンザプラネット」 (MUSIC VIDEO)
ナイトオンザプラネットクリープハイプ

過去の恋愛を懐かしむような切なさと、現在の幸せな生活とのはざまで揺れる心情を繊細に描き出したクリープハイプの珠玉のラブソング。

映画『ちょっと思い出しただけ』の主題歌としても話題を集めた本作は、過去の恋と現在の生活を重ね合わせ、ゆったりとした曲調でメランコリックな雰囲気をかもし出します。

夜に過去の記憶に浸り、朝にはそれを溶かすように薄れていく。

そんな誰もが経験したことのある心の機微を、尾崎世界観さんの繊細な表現力で見事に切り取っています。

恋人との大切な記念日に、2人で一緒に聴きながら、これまでの思い出を振り返るのにピッタリの1曲です。

【永遠の愛を誓う】大切な記念日に歌いたいラブソング(51〜60)

バンザイ~好きでよかった~ウルフルズ

ウルフルズ – バンザイ~好きでよかった~
バンザイ~好きでよかった~ウルフルズ

のっけからテンションも高く、ハッピーな気持ちにさせてくれるウルフルズの『バンザイ〜好きでよかった〜』。

この曲は1996年にリリースされたウルフルズの10枚目のシングル。

ウェディングソングとしても人気の高い1曲で参列した結婚式で聴いた、という方も多いのではないでしょうか?

この曲は好きな人にあてた手紙、ラブレターのような楽曲で今までに何回聴いたかわかりませんがいつもしっくりと心に響いてくれるナンバーですよね。

こんな曲を贈られたら素直にうれしいですよね。

奇跡シェネル

シェネル – 奇跡 – 『今夜、ロマンス劇場で』Ver. PV
奇跡シェネル

出会えた奇跡、これからの人生を2人で歩みたいという強い思いが歌われた曲『奇跡』。

オーストラリア出身の歌手シェネルさんの曲で、映画『今夜、ロマンス劇場で』の主題歌としても使用されました。

彼女の華やかで美しい歌声が楽曲をより壮大に聴かせてくれて、すごく感動する1曲です。

ウェディングシーンでも人気の曲ですので、カップルの記念日にもぴったりですよ。

記念日にプロポーズするという方は、プロポーズ前に2人で聴くとより感動的な演出ができるかも!

Darling西野カナ

西野カナ 『Darling』MV(Short Ver.)
Darling西野カナ

キュートな女心を歌ったものが多い西野カナの曲。

2014年にリリースされたこの曲『Darling』もそんな曲です。

彼のダメなところ、腹の立つところをたくさん上げているのですがやっぱり好き、この人でないとダメなんだなあ、という女性の「恋愛あるある」を詰め込んだ1曲。

そういうこともよい思い出になればいいな、と思わせてくれます。

コイスルオトメいきものがかり

いきものがかり 『コイスルオトメ』Music Video
コイスルオトメいきものがかり

付き合って日がたってくると、ドキドキという気持ちよりも一緒にいて落ち着くというような安心感の方がしめてきますよね。

そんな普段は恥ずかしくて、思い出を振り返ったりしないという2人にオススメなのが、いきものがかりが歌う『コイスルオトメ』です。

付き合いたての初々しさやドキドキ感を歌った歌詞に、初めて2人が出会った日、そして一緒になった日のことを思い出さずにはいられません!

あの日から振り返ってみて、あらためてお互いが出会えた奇跡に感謝したくなりますよ。

大切なあなた松田聖子

松田聖子さんの通算34枚目のシングルとして1993年に発売されました。

松田聖子さん本人主演のTBS系ドラマ『わたしってブスだったの?』の主題歌に起用された曲です。

広い世界の中でやっとめぐり会えた大切なあなたと、手を取り合いながら生きていこう。

相手を思い合いながら大切にしていこうという思いにあふれた明るい1曲です。

Get Along Together-愛を贈りたいから-山根康広

山根康広2枚目のシングルとして1993年に発売されました。

結婚する友人に向けて書いた曲で、ストレートな愛で自分を信じてついて来て欲しいという思いが込められています。

有線放送から火がつき、第35回日本レコード大賞最優秀新人賞受賞し、この曲で翌1994年の第45回NHK紅白歌合戦に出場を果たしました。