洗練された楽曲が目白押しのAppleのCM曲まとめ
iPhoneやiPadをはじめ、MacやAirPods、Apple Watchなど、Apple製品ってとても身近になりましたよね。
さらに普段からAppleのCMを目にする機会も多く、その洗練された映像に目を引かれることも少なくありません。
そうしたApple製品のスタイリッシュなイメージに合わせて選ばれた楽曲たちも話題になることが多く、あなたもCMを観ていて気になった曲があるのではないでしょうか?
この記事では、これまでにAppleのCMで使用された楽曲を一挙に紹介していきますね。
すてきな曲ばかりですので、ぜひお気に入りの曲を見つけてくださいね!
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洗練された楽曲が目白押しのAppleのCM曲まとめ(21〜30)
BrazookaNVDES

Introducing iPhone 11のCMソングとして採用された、こちらの『Brazooka』。
こちらの曲は世界的にも高い評価をうけているDJ、ヌーズが作曲しています。
没入感の強いサウンドと胸をさわぎたてるようなグルーヴが印象的ですね。
ChimesHudson Mohawke

2014年のMacBook AirのCM「Stickers」篇は、MacBook Airの背面に貼られたステッカーが次々と変わっていくというもの。
どれもリンゴロゴを活かしたデザインでオシャレでかっこいいものやかわいいものばかりなんですよね。
このCMのバックには、ハドソン・モホークさんが2014年にリリースした『Chimes』が起用。
重厚なサウンドとビートがダークな雰囲気を醸し出すダンスミュージックの名曲です。
SinnermanNina Simone

ニーナ・シモンは、個性的な歌声とターバンを巻いた独特のファッションでも知られるアメリカのジャズシンガーです。
とはいえ、ジャズというジャンルを超えて活躍されました。
彼女の曲「Sinnerman」は、AppleのApple Watch Series 2「Go Time」篇のCMソングに起用されています。
Come AlongCosmo Sheldrake

iPhone XR「あふれる色」に使用された、こちらの『Come Along』、この曲はロンドン出身のインストゥルメンタリスト、コスモ・シェルドレイクが作曲しています。
少しゴシックなメロディがクセになりますね。
ハロウィンっぽい曲が好きな方にオススメです。
D.Y.T.(Do Your Thing)NVDES & REMMI

こちらも世界的に有名なサウンドクリエイター、ヌーズが作曲しています。
この曲はiPhone X「アンロック」篇に採用されています。
Appleはヌーズを気に入っているのかもしれませんね。
没入感が強いながらも、重くないサウンドです。
聴いていると、なんだか踊りたくなりますね。
Love YourselfJustin Bieber

カナダのシンガーであるJustin Bieberによって、2015年にリリースされたトラック。
もともとEd Sheeranが、彼のアルバム「÷」のために制作したトラックです。
Apple Musicの「New available now」のコマーシャルで使用されました。
Flight to MumbaiPeterparker69

先進的なエレクトロミュージックが印象的なデュオ、PeterParker69。
日本のエレクトロシーンで活躍するY ohtrixpointneverさんと、ヒップホップシーンでもプロデューサーとして活躍しているJeterさんによるデュオで、2人の音楽性が見事にマッチしています。
そんな彼らの作品『Flight to Mumbai』はCM『App Store「2023年は、一歩先へ。」篇』で使用されました。
2人の音楽性であるエレクトロミュージックとヒップホップが絶妙なバランスでミックスされており、全体的にチルな雰囲気がただよっています。


