洗練された楽曲が目白押しのAppleのCM曲まとめ
iPhoneやiPadをはじめ、MacやAirPods、Apple Watchなど、Apple製品ってとても身近になりましたよね。
さらに普段からAppleのCMを目にする機会も多く、その洗練された映像に目を引かれることも少なくありません。
そうしたApple製品のスタイリッシュなイメージに合わせて選ばれた楽曲たちも話題になることが多く、あなたもCMを観ていて気になった曲があるのではないでしょうか?
この記事では、これまでにAppleのCMで使用された楽曲を一挙に紹介していきますね。
すてきな曲ばかりですので、ぜひお気に入りの曲を見つけてくださいね!
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洗練された楽曲が目白押しのAppleのCM曲まとめ(21〜30)
In a Black OutHamilton Leithauser + Rostam

Hamilton Leithauser + Rostamは、アメリカのインディーロックバンド、ザ・ウォークメンのフロントマン Hamilton Leithauser と元ヴァンパイア・ウィークエンド のキーボード Rostam Batmanglij によるデュオです。
彼らの曲「In A Black Out」は、AppleのApple iPhone 7「Midnight」篇のCMソングに使われています。
Can’t Feel My FaceThe Weeknd

Apple MusicのCM「Afterparty Part 1」で使用された曲。
タイトルの「Can’t Feel My Face」は、2001年の映画「Blow」の登場人物のセリフからインスパイアされているため、コカインについて歌われている曲、と噂されていますが、実際は恋に落ちた感覚について歌われています。
洗練された楽曲が目白押しのAppleのCM曲まとめ(31〜40)
Feel Good Inc.Gorillaz

Apple iPodのCM「Rollerskating silhouette」のCMで使用されている曲。
イギリスのバーチャルバンドであるGorillazによって、2005年にシングルリリースされました。
De La Soulによるラップを特徴としています。
2006年のグラミー賞を受賞している楽曲です。
Need You TonightINXS

オーストラリアのロックバンドであるINXSによって、1987年にリリースされたトラック。
世界各国のチャートでTop10入りを果たしました。
2000年の映画『Coyote Ugly』や、Apple Watch「Dance」のコマーシャルで使用されたトラックです。
Life ItselfGlass Animals

Apple Watch Series 2のCMで使用された曲。
リードシンガーのDave Bayley自身が経験した出来事からインスパイアされています。
パキスタン映画の音楽、Lollywoodへのこだわりから生まれた重厚で荒々しい、打楽器によるサウンドを特徴とした楽曲です。
All I GotSantigold

サンティゴールドはアメリカのエレクトロニックやオルタナティブやヒップホップなどに分類されるシンガーです。
彼女の曲「All I Got」は、2016年のAppleのApple Watch「Find」篇のCMソングに起用されました。
ソロ活動する前は、スティフドというパンクロックバンドのボーカルをしていました。
She’s A RainbowThe Rolling Stones

iMacのCM「Colors」で使用された曲。
遊び心のあるサウンドを特徴としている、純粋なラブソングです。
ファンのお気に入りの曲のひとつと言われています。
独特の弦楽器セクションは、John Paul Jonesによって編曲されました。


