洗練された楽曲が目白押しのAppleのCM曲まとめ
iPhoneやiPadをはじめ、MacやAirPods、Apple Watchなど、Apple製品ってとても身近になりましたよね。
さらに普段からAppleのCMを目にする機会も多く、その洗練された映像に目を引かれることも少なくありません。
そうしたApple製品のスタイリッシュなイメージに合わせて選ばれた楽曲たちも話題になることが多く、あなたもCMを観ていて気になった曲があるのではないでしょうか?
この記事では、これまでにAppleのCMで使用された楽曲を一挙に紹介していきますね。
すてきな曲ばかりですので、ぜひお気に入りの曲を見つけてくださいね!
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洗練された楽曲が目白押しのAppleのCM曲まとめ(61〜70)
Let’s PlayKullah

Apple Japan Apple Arcade いつでも、どこでも「駐車場」篇。
こちらでは待ち時間にゲームを楽しむ女性が描かれています。
起用されているKullahさんの『Let’s Play』は、ゲームをプレイしようと伝えてくれているようです。
Shut Up and Let Me GoThe Ting Tings

Apple iPodとiTunesの、「Gamma silhouette」のCMで使用された曲。
テキサス州でのミュージックフェスティバルで、AppleのスカウトがThe Ting Tingsに出会ったことがきっかけとなっています。
2008年にシングルリリースされ、イギリスのシングルチャートでNo.6を記録しています。
SupremacyMuse

ミューズは、現在活躍する世界最高のライブバンドにも選ばれたことのある、現代のイギリスを代表するロックバンドの一つに数えられるでしょう。
彼らの曲「Supremacy」は、Appleの「Apple Mac Pro」のCMソングに起用されています。
Dancing In The FlamesThe Weeknd

ザ・ウィークエンドさんが2024年にリリースした曲『Dancing In The Flames』のMVがiPhone 16 Proで撮影したと紹介するのがこちらのCMです。
CMではMVのメイキング動画のような形で、iPhoneを使ってザ・ウィークエンドさんを撮影している様子が映されています。
まさか私たちが毎日手にしているスマホでこんな映像が作られたなんて信じられませんが、それほど高性能であることがダイレクトに伝わってくるCMですね。
BGMはもちろん『Dancing In The Flames』で、力強いビートの上に紡がれるクリアで美しい歌声が印象的。
ずっと聴いていたくなるような心地よさとスタイリッシュさを兼ね備えた1曲です。
GoldKiiara

Apple WatchのCM「Style」で使用された曲。
Kiiaraの名前で活動しているイリノイ州のシンガーソングライター、Kiara Saultersのデビューシングルで、2015年にリリースされました。
ビルボードのHot 100チャートでNo.13を記録しています。
WalkKwabs

iPhone 7の「Introducing」で使用された曲。
ガーナ生まれのイギリス人R&BシンガーであるKwabena “Kwabs” Adjepongによって、2014年にリリースされました。
自分自身の心を信じることについて歌われています。
2015年にドイツのチャートでNo.1を獲得し、オーストリアとスイスでもチャートでトップ10入りを果たしています。
ピアノ協奏曲第1番ハ長調 Op.15Ludwig van Beethoven

クラシックを聴くためのアプリ、Apple Music Classicalについて紹介していくCMです。
なにげないスマホの操作からオーケストラへの展開が、本物のような臨場感が手軽に楽しめることを表現しています。
演奏者や指揮者など、それぞれが注目するもので検索が可能という幅広さもしっかりとアピールされていますね。
BGMには、ベートーヴェンの『ピアノ協奏曲第1番ハ長調 Op.15』が起用。
流麗なピアノの旋律と迫力のあるストリングスによる、ダイナミクスのある演奏が魅力的。
CM内では実際に演奏されている様子が映し出されているので、クラシック音楽好きの方にとってはとても魅力的な映像だと思います。


