洗練された楽曲が目白押しのAppleのCM曲まとめ
iPhoneやiPadをはじめ、MacやAirPods、Apple Watchなど、Apple製品ってとても身近になりましたよね。
さらに普段からAppleのCMを目にする機会も多く、その洗練された映像に目を引かれることも少なくありません。
そうしたApple製品のスタイリッシュなイメージに合わせて選ばれた楽曲たちも話題になることが多く、あなたもCMを観ていて気になった曲があるのではないでしょうか?
この記事では、これまでにAppleのCMで使用された楽曲を一挙に紹介していきますね。
すてきな曲ばかりですので、ぜひお気に入りの曲を見つけてくださいね!
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洗練された楽曲が目白押しのAppleのCM曲まとめ(31〜40)
Life ItselfGlass Animals

Apple Watch Series 2のCMで使用された曲。
リードシンガーのDave Bayley自身が経験した出来事からインスパイアされています。
パキスタン映画の音楽、Lollywoodへのこだわりから生まれた重厚で荒々しい、打楽器によるサウンドを特徴とした楽曲です。
All I GotSantigold

サンティゴールドはアメリカのエレクトロニックやオルタナティブやヒップホップなどに分類されるシンガーです。
彼女の曲「All I Got」は、2016年のAppleのApple Watch「Find」篇のCMソングに起用されました。
ソロ活動する前は、スティフドというパンクロックバンドのボーカルをしていました。
She’s A RainbowThe Rolling Stones

iMacのCM「Colors」で使用された曲。
遊び心のあるサウンドを特徴としている、純粋なラブソングです。
ファンのお気に入りの曲のひとつと言われています。
独特の弦楽器セクションは、John Paul Jonesによって編曲されました。
Can’t Feel My FaceThe Weeknd

Apple MusicのCM「Afterparty Part 1」で使用された曲。
タイトルの「Can’t Feel My Face」は、2001年の映画「Blow」の登場人物のセリフからインスパイアされているため、コカインについて歌われている曲、と噂されていますが、実際は恋に落ちた感覚について歌われています。
Need You TonightINXS

オーストラリアのロックバンドであるINXSによって、1987年にリリースされたトラック。
世界各国のチャートでTop10入りを果たしました。
2000年の映画『Coyote Ugly』や、Apple Watch「Dance」のコマーシャルで使用されたトラックです。
洗練された楽曲が目白押しのAppleのCM曲まとめ(41〜50)
ThunderstruckAC/DC

エーシー・ディーシーは、オーストラリアのロックバンドです。
彼らの楽曲「Thunderstruck」は、AppleのApple iPhone 7の「Morning Ride」篇のCMソングに使われています。
ちなみに、彼らの地元オーストラリアでは、AC/DCは愛着を込めて「アッカ・ダッカ Acca Dacca」と呼ばれているそうです。
Bharat MataMelt Yourself Down

メルト・ユアセルフ・ダウンは、ジャズというよりもアフリカンなワールド系ポップスやファンクを思わせる情熱的なサウンドを聴かせるバンドです。
彼らの曲「Bharat Mata」は、Apple のiPhone 7「Race」篇のCMソングに起用されています。
Boys Are Boys and Girls Are ChoiceThe Monks

1960年代に活躍した伝説のカルトバンドでありガレージバンドにザ・モンクスがいます。
彼らの曲に「Boys are Boys and Girls are Choice」があります。
この曲は、Appleの iPhone 7 の「ステッカーファイト」篇のCMソングに使用されています。
Roll The CreditsDanielle Ponder

iPhone 16 Proに搭載されたカメラの機能の中でも、スローモーションでの映像に注目して紹介するCMです。
さまざまな人物がスローモーションで映し出されるという内容で、ゆっくりと細部まで見せる映像から迫力と躍動感が伝わってきますね。
そんな迫力のある映像と技術の進化をさらに強調している楽曲が、ダニエル・ポンダーさんの『Roll The Credits』です。
ベースと歌唱が印象的に響く楽曲で、徐々に力を増していくような展開から、未来を切り開いていくような希望も感じさせる楽曲ですね。
Talk To YouDaughter of Swords

MacBook Neoに込められたさまざまな魅力を、カラーのバリエーションを見せる映像とともにアピールしていくCMです。
本体とともに手が映っているのがポイントで、コンパクトで使いやすいところを、耐久性の解説とともに伝え、気軽に使えることを表現しています。
そんな映像のリラックスしつつもスタイリッシュな雰囲気を際立たせている楽曲が、ドーター・オブ・スウォーズさんの『Talk To You』です。
軽やかなリズムとデジタルなサウンドが印象的で、そこにゆるやかな歌声が重なり、独特な浮遊感を生み出していますね。


