RAG Music運動会
素敵な運動会・体育祭

体育祭で映える演舞のアイデア・ダンス曲まとめ

体育祭や運動会は競技だけではなく、応援合戦における演舞も見せ場の一つですよね。

毎年趣向を凝らしたダンスや、ネタに走ったアイデアなど、全国の小中高生たちによる演舞は見ているだけで楽しいですし、全身で表現する姿に感動すら覚えます。

とはいえ、今年はどんな演舞に取り組もうか悩まれている方々もいらっしゃるのではないでしょうか。

この記事では、体育祭向けの演舞や応援にオススメのダンス曲など、さまざまなアイデアをまとめて紹介しています。

正統派の学ラン姿の応援団でキメるもよし、はやりの曲でダンスするもよし、チームのメンバーそれぞれが楽しめる演舞を選んでみてくださいね!

体育祭で映える演舞のアイデア・ダンス曲まとめ(21〜30)

魔訶不思議アドベンチャー!高橋洋樹

バナナの格好で踊る男子高校生が面白すぎる‼︎「ドラゴンボール・キューティーハニー」
魔訶不思議アドベンチャー!高橋洋樹

『ドラゴンボール』の主題歌として有名な『摩訶不思議アドベンチャー』。

タイトルを知らなくても、曲を聴けばわかるという方も多いのではないでしょうか。

孫悟空やブルマ、亀仙人など、おなじみのキャラクターの仮装をしてダンスするのもオススメなこちら。

曲の途中に、名場面や戦闘シーンを再現するのもいいかもしれませんね!

みんなが知っている曲は会場が盛り上がりやすいので、曲に合わせて会場全体を盛り上げるようなかっこいい演舞を披露してくださいね。

替え歌

今回のランキングでは観客の注目をひくパフォーマンスを多く紹介していますが、ここで方向性の違うパフォーマンスを紹介したいと思います。

それが、こちらの替え歌。

甲子園や野球の中継などでは、よく知られているパフォーマンスですね。

何かの競技中に替え歌を披露することが最も適しているため、応援団の楽器隊ともバツグンの相性をほこります。

ややポップな印象があるので、借り物競走といったエンタメ要素の強い競技で披露するのがオススメです。

おわりに

現代の小学生や中学生はダンス教育が必須科目として自然に受け入れている世代ですし、体育祭や運動会、もちろん文化祭などでも当たり前のようにダンスを披露する時代ですよね。

今回紹介した演舞のアイデアや曲目はあくまで一例ですし、ダンスに慣れ親しんでいる世代ならではのアレンジをしてやってみるのもきっとおもしろいのでオススメですよ!