「べ」から始まる曲。しりとり、カラオケの選曲に
「Baby」「Very」「Best」など、英単語を中心に曲名に使われている「ベ」から始まる言葉ってたくさんあるんです。
この記事では、そうした「ベ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!
「曲名しりとり」や、歌う曲をしりとりのようにつなげていく「しりとりカラオケ」、50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、あなたが必要とするシチュエーションに合わせてお気に入りの曲を見つけてくださいね!
「〇から始まる曲」という普段はあまり意識しない方法で楽曲を探せば、これまで出会うことのなかった楽曲との出会いのキッカケになるかもしれません。
ぜひこの記事を参考に、お気に入りの楽曲を見つけてみてください。
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「べ」から始まる曲。しりとり、カラオケの選曲に(131〜140)
BABY MAYBYICE

ギタリストの宮内和之さんとボーカルの国岡真由美さんによるユニット・ICEの『BABY MAYBE』は、1996年にリリースされた彼らの6枚目のシングルです。
『BABY MAYBE』が収録されたアルバム『We’re in the Mood』は、オリコンアルバムチャートで第8位にランクインしています。
骨太のベースがグルーヴィにぐいぐい引っ張っていて、ワウの効いたギターもノリノリな楽曲なんですよね。
ORIGINAL LOVEが好きな人にはオススメの1曲です!
Baby LoveIRIKO

2004年福岡県で結成されたロックバンドIRIKO。
ファンキーなノリのベースラインにカッティングが印象的な曲、歌モノギターロック的なアプローチの親しみやすい楽曲、ゆらゆらとした浮遊感を味わえるギターサウンドが特徴的な楽曲など、さまざまな味わいの楽曲が武器。
そうしたさまざまな色合いの楽曲の上に、ボーカルの鶴浩幸さんの爽やかでしなやかな歌声がよくマッチしているんですよね。
曲ごとに異なる表情を見せてくれるのも彼らの魅力の一つです。
Best PartnerJASMINE

ギャルライクなアーティスト性がヤンチャな若者を中心に虜にしているジャスミンによる友情ソングです。
現代の若者らしい歌詞の領域がしっかりと胸に浸透する世界観を演出しており、ハートフルに聴きやすいメロディーが夏休みに抜群にフィットします。
Bet On MeJUJU

『Bet On Me』は、バンド演奏ならではの迫力を楽しめるダンスナンバーです。
JUJUさんがドラマ『スタンドUPスタート』のテーマソングとして手掛けました。
曲中では自分を信じて一歩踏み出すことの大切さが歌われているのですが、激しく疾走感のあるサウンドはその背中を押しているようでもあります。
またジャズの要素も濃い曲で、ピアノやホーンの音色が大人な雰囲気もプラスしてくれています。
この大人な感じとポップさのバランスが絶妙です。
「べ」から始まる曲。しりとり、カラオケの選曲に(141〜150)
Best FriendJason Mraz

進学や転職などをきっかけに友人と離ればなれになるので、感謝を伝えておきたいと考えている方もいると思います。
そこで紹介するのが『Best Friend』です。
こちらは遠くへ行ってしまう友人に向けて、感謝と二人の友情は決して変わらないと伝える歌詞に仕上がっています。
アコースティックギターを使ったシンプルなサウンドなので、流せばリラックスムードも演出してくれるでしょう。
そしておぼえやすいフレーズで構成されているので、歌いたい方にもピッタリです。
Best NightJustice Crew

アメリカのHip Hopダンス・グループであるJustice Crewによって、2012年にリリースされたダンス・ポップ・トラック。
オーストラリアやニュージーランドなどでヒットしました。
リムジンでのパーティーを描いたミュージック・ビデオは、ARIA Music Awardsにノミネートされています。
ベガとアルタイルKANA-BOON

七夕の物語をモチーフに、恋人たちの切ない心情を描いた楽曲。
エモーショナルで力強いサウンドが印象的です。
2018年5月にリリースされたミニアルバム『アスター』に収録。
特定のタイアップ情報や受賞歴はありませんが、ファンに深く愛されている作品ですね。
遠距離恋愛中のカップルや、夏の夜空を見上げながら恋人を思う人にオススメの1曲です。
Bells of New LifeKen Ishii

「東洋のテクノゴッド」ことケン・イシイさん。
日本にテクノの教科書があれば間違いなく彼の名前が真っ先に挙げられるほどの重要人物です。
シーンを切り開いたパイオニアであり、日本だけでなく海外のファンも非常に多いプロデューサーとしての側面も持つDJです。
BelieverKen Yokoyama

エネルギッシュなパンクロックサウンドに、自己信念と内なる力を讃える歌詞が印象的な一曲。
Ken Yokoyamaさんの力強いボーカルが、リスナーの心に響きます。
2004年2月にリリースされたアルバム『The Cost Of My Freedom』に収録され、オリコンウィークリーチャートで初登場8位を記録。
Hi-STANDARDの活動休止後、ソロプロジェクトとしての新たな出発点となった意欲作です。
自分を信じる力が試されるとき、背中を押してくれる曲。
夢に向かって頑張る人や、自分の道を切り開こうとしている人にピッタリの応援歌ですよ!
Best FrendKiroro

大切に大切に、誰かを思いながら歌いたい曲です。
沖縄出身の二人が歌うこの歌は、大人から子供へ歌い継がれています。
二人の歌声が、どんな人の心にもちゃんと届いて、どんな荒んだ心もほどいてくれる、繊細でいて、だけどダイナミックな力がありますね。
Best friendsKiroro

この曲は普段なかなか恥ずかしくて伝えられない励ましや感謝の気持ち、ずっと友達だよという気持ちなどを全部ひっくるめて伝えられる素敵な友情ソングです。
学生さんにも社会人の方にもおススメできる、優しくて心地よい曲です。
Baby Come BackKvi Baba

ヒップホップからオルタナティブロックまで、幅広いジャンルから影響を受けたというラップスタイルで人気を博しているシンガーソングライター。
音楽活動を開始してから数年の21歳で日本武道館のステージに立つなど、その底知れない才能は若い世代を中心に支持を集めています。
キャッチーかつメロディックなラップと内省的な心情を感じさせるリリックは、リスナーに共感とともにインパクトを与えています。
普段ヒップホップを聴かないというリスナーの方にも聴いてほしい、世界観に引き込まれるアーティストです。
Beneath Your BeautifulLabrinth ft. Emeli Sandé

イギリスのシンガー・ソングライターであるLabinthとEmeli Sandéによるコラボレーション。
2012年にリリースされたロマンチックなバラードで、世界各国でヒットしました。
ミュージック・ビデオはBeyoncéやRihanna、Lana Del Reyなどのクリップも手がけている、Sophie Mullerによって監督されています。
BewitchedLaura Fygi

ミュージカルの曲作りにおいて最強のコンビともいわれるリチャード・ロジャースさんの作曲、ローレンツ・ハートさんの作詞による、甘いラブソングで、1941年にミュージカル「パル・ジョーイ」で歌われたのがはじめの、ジャズバラードでは定番の曲です。
サビの部分がちょっとマイナーな響きになるところが、なんともきゅんとする曲ですよね。
バースといわれる、曲の導入部分が有名な曲でもあります。
どちらかというと女性にオススメの1曲です。
「べ」から始まる曲。しりとり、カラオケの選曲に(151〜160)
Better In TimeLeona Lewis

本格的なボーカルワークによって絶対的な存在感を放ち、ポップな質感が心地よさを誘ってくれるレオナルイスによるカラオケ曲です。
50代の女性にも歌いやすいリリックの質感がはっきりとしており、音痴の方にも取り組みやすい作風で盛り上がることができます。
陪妳過假日 feat. 9m88Leo王(リオ・ワン)

ラッパーながら、さまざまな音楽を届けているレオ・ワンさん。
元はインディーズロックバンドのボーカルで、名門の台湾大学を中退して音楽の道に進んだ異彩際立つ音楽家です。
2016年にソロデビューすると、9m88ことジョウエムバーバーさんとのコラボ曲『陪妳過假日』がネットでヒット。
2019年の台湾のグラミー賞「金曲奨」でラッパーとして初めて最優秀男性歌手賞に輝きました。
リラックスして聴けるような雰囲気だったり、メロディアスなムードでヒップホップを普段耳にしなくても聴きやすいと思います。
best day, best wayLiSA

LiSAの3rdシングル「best day, best way」ポップで可愛らしい曲です。
「今日もいい日だ!」と毎日ファンやみんなに投げかけてる彼女の気持ちや、思いが詰まった等身大のLiSAを表現した曲。
LiSAプロデュースの鉄板でもあるUNISON SQUARE GARDENの田淵智也の渾身(こんしん)の一曲ですね。
タイトルの言葉通りベストな一日とベストな道を歩んで行けるように年明けにこの曲を歌ってみるのもいいんじゃないでしょうか。
VagabondsMY WAY MY LOVE

2000年結成。
国内のみならずアメリカやヨーロッパ等でも幅広く活躍しています。
グランジ、ガレージ、パンク、ノイズ、シューゲイズ要素の入り混じるオルタナティブロックバンド。
ライブでの轟音は日本一とも評されています。
Better When I’m DancinMeghan Trainor

映画「I Love スヌーピー The Peanuts Movie」の主題歌です。
新人とは思えない実力派シンガー・ソングライター、メーガン・トレイナーの曲です。
自分が自信を持てるような非常にポップでキュートなミュージックです。
スヌーピーのキャラとのMVもとってもかわいいです。
Baby FlowerMilkey Milton

女子会系ガールズバンドをコンセプトに活動しているスリーピースのガールズバンドです。
女子会がコンセプトなだけあって歌詞の内容はメイク道具が出てきたりするなど女の子同士の会話のような可愛い歌詞が多いのが魅力です。


