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ジェスチャーゲームのネタ・お題まとめ

ジェスチャーゲームのネタ・お題まとめ
最終更新:

定番のレクリエーションとして人気で、子供も大人もやればハマるジェスチャーゲーム。

この記事ではジャスチャーゲームのさまざまなお題をカテゴリーに分けて紹介していきます。

簡単なお題から「え?これどうやって表現するの?」という難しいお題まで盛りだくさん!

あなたの力が試されます!

最終的に伝わらなくても、一生懸命考えて動くことが盛り上がるキーポイント!

恥ずかしがらず、思いつく限りどんどん動いてみてくださいね。

難しいお題はヒントを出すなど工夫してみてください。

動物(1〜10)

ネコ

最近犬より人気が出ているのではないかといわれる猫ですが、そのしぐさはネコが好きでなくてもかわいい!と言ってしまいそうですね。

そのしぐさのなかでも、招き猫のように前脚をあげるしぐさや、顔を洗うしぐさ、人や物にすりよる様子などがわかりやすいのではないでしょうか。

人によっては犬や猫の声がとてもうまい人もいますよね。

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    うさぎ

    うさぎというとやはり長い耳が印象的ですが、長い耳を持たない人間は、手を耳代わりに伸ばしてジェスチャーするのが王道でしょうね。

    また、ピョンピョンはねる、ということや、前歯が長めということもジェスチャーの決め手になりそうです。

    広い世代に親しまれている動物なだけに、難易度は低めでチャレンジしやすいお題かもしれません。

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      ペンギン

      白と黒のユニフォームのような色が印象的なペンギンですが、ペンギンというと、あのいわゆるペンギン歩きと、飛べない羽がジェスチャーの決め手になってくるのではないでしょうか。

      ちょっと不器用な感じに歩くとそっくり度がアップしますよ。

      ほんとは泳ぎも得意なペンギンですが、泳ぐジェスチャーは結構難しそうですよね。

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        ゴリラ

        人間にかなり近いといわれている動物のひとつがゴリラですが、これはやはりウホウホといいながら胸をたたくポーズがわかりやすそうですよね。

        ジャングルの王者になりきって、ワイルドに景気よく胸を打ち鳴らせば、すぐにわかってもらえるはず。

        ほかにバナナを食べるマネなんかもいいヒントになるかもしれません。

        試してみてくださいね。

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          犬を表現するジェスチャーというと、やはりドッグブレスではないでしょうか。

          犬の呼吸のまねをするドッグブレスは健康法や発声法としてもオススメなので、マネをしてみる価値があります。

          また人間にはついていませんがハイテンションで尻尾を振るマネなどもヒントとしてオススメです。

          あの犬のいちずな目は本当にかわいいですね。

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            猫

            動物の動きはジェスチャークイズの定番ですよね。

            身近な動物のどの動きを切り取るかに個性が出るのもおもしろいポイントです。

            「猫」がお題の場合は、手で顔を洗う動き、おもちゃにネコパンチを繰り出す動きがわかりやすいかと思います。

            手の動きだけで再現するのもいいですが、全身で猫の動きを表現して、運動へとつなげるのもよさそうですね。

            「猫背」という言葉もあるくらいなので、動きを再現する時には、背中を丸めるのも大切なポイントではないでしょうか。

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              スポーツ(1〜10)

              ゴルフ

              ゴルフといえば中高年層の優雅な遊びというイメージが強い方もいらっしゃるのではないでしょうか。

              中でもプロのゴルファーの華麗なプレイにはうっとりしますよね。

              ただクラブを振るだけでなく、ボールを打とうとして寸止めしたり、芝目を読むジェスチャーや、風向きを調べるジェスチャーなども入れると芸が細かくていいですね。

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