RAG MusicCraft
素敵な手作りクラフト

簡単に手作りできるクリスマス工作。飾りたくなるアイデア

クリスマスが近づくと、なんだか心がウキウキしてきますよね!

そんなワクワクする気持ちを思いっきり表現できる、簡単なクリスマスの手作り工作のアイデアを紹介します。

トイレットペーパーの芯やダンボールなどの廃材、折り紙、ポンポンなど、手軽なアイテムで挑戦できる工作ばかり!

お部屋の装飾や、プレゼントにもぴったりですよ。

あなたのアイデアもプラスして、世界に一つだけのクリスマスグッズを作ってみませんか?

手作りのアイテムとともに、優しさと温かさに包まれたクリスマスを過ごしてくださいね!

簡単に手作りできるクリスマス工作。飾りたくなるアイデア(91〜100)

モールツリーとポンポン雪だるま

【100均DIY】モールツリーとポンポン雪だるまの作り方 🎄⛄️christmastree&snowman
モールツリーとポンポン雪だるま

モールで作ったツリーとポンポンの雪だるまという、冬の楽しさを強く感じさせるマスコットです。

画用紙を円形にカット、ハサミを入れて丸めてツリーの形に整え、土台の画用紙が見えないようにモールを貼り付ければツリーの土台は完成です。

あとはビーズなどを自由に貼り付けていき、華やかなツリーに仕上げていきます。

雪だるまの手順はシンプルで、ポンポンボールの形を整えて二段に重ねて貼り付け、毛糸を使ってマフラーや表情などを加えれば完成です。

ツリーの横に立たせられるように、底には厚紙を貼り付けておきましょう。

ツリーと雪だるまのどちらを目立たせるのかによって大きさのバランスを考えて作っていくのがオススメですよ。

障子紙で作る雪だるまランプシェード

雪だるまランプシェードの作り方⛄️snowman
障子紙で作る雪だるまランプシェード

障子紙で作った雪だるまの形のマスコット、光をとおす薄い仕上がりでランプシェードとしても使えますね。

風船に細かくちぎった障子紙を貼り付けていき、接着剤が乾いてから風船を取り外せば丸い形に仕上がるという手順ですね。

底にはランプが入れられる程度の穴をあけつつ、ふたつの丸を組み合わせて、毛糸などを使って装飾を加えれば完成です。

装飾は内側からの光をさえぎらないように小さめに作ることを意識しましょう。

光をいかして透明なフィルムで飾り付けていくのもおもしろそうですね。

ゆめふわクリスマスツリー

【工作】ゆめかわ クリスマスツリーの作り方 簡単DIY 牛乳パック工作 簡単工作 ハンドメイド 手作りクリスマス ファンシーぷらんたん
ゆめふわクリスマスツリー

夢の世界のようにふわふわでかわいい、クリスマスツリーを作るのはいかがでしょうか。

牛乳パックやダンボールなど、土台に使える素材を用意して、クリスマスツリーの三角形の形に切ります。

土台の全体に両面テープを貼り、白いヒモを土台が見えなくなるまでみっちり巻いて貼っていきます。

あとは、上からゆめかわ系のふわふわした毛糸や、パステル系の毛糸、リボンや星、ハートなどのデコレーションパーツを貼れば完成!

ヒモをつけてクリスマスツリーのオーナメントにしたり、お部屋のいろんな場所に飾ったりしてみてくださいね。

カラーセロハンでクリスマスツリー

【クリスマス工作】ちぎり絵でクリスマスツリーを作ろう♪折り紙をちぎって簡単工作!【5歳児向け】
カラーセロハンでクリスマスツリー

カラーセロハンで作る色鮮やかなクリスマスツリーは、いかがでしょうか。

手貼り用のラミネートシートをクリスマスツリーの形に切り、1枚シートをめくって細かく切ったカラーセロハンを貼っていきます。

緑だけでなく、いろんな色を組み合わせてカラフルに仕上げていくのがオススメです。

このまま1枚だけを壁などに貼ってもステキですが、同じものをもう1枚作り、一方は上に、もう一方は下に切り込みを入れてお互いを差し込んで、立体的に仕上げるとよりステキなクリスマスツリーに仕上がりますよ。

いろんな大きさのものを作って、組み合わせて飾るのもいいかもしれませんね。

クリスマスランタン

【クリスマス工作】 簡単!クリスマスランタン 作り方 クリスマス 工作 飾り 手作り 小学生 子ども 幼稚園 簡単 ライト 光る ランプ
クリスマスランタン

クリスマスパーティーをカラフルに照らしてくれる、ランタンを作るのはいかがでしょうか。

透明板を組み立てたときに円すい状になるような形で切ります。

そこにペンで好きな絵を描いて、絵に合わせて、また絵の周りにネオセロハンを貼っていきます。

このとき、いろんな色を組み合わせて貼るのがオススメです。

できたら円すい状に組み立て、中にライトを入れれば完成!

透明板に貼ったセロハンの色が映えるような色のライトを選びましょう。