【感動】泣ける応援ソング。心に響く人気の応援歌
毎日生きていれば、楽しいことや嬉しいこと、さまざま心が変化していくと思います。
時には心が弱ってしまい、ひどくつらい状態になってしまう事もあると思います。
そんな時に聴いてほしい心に響く応援ソングを今回は紹介していきます。
あなたの心にそっと寄り添ってくれる楽曲がたくさんあるので、自分を肯定できるような楽曲に出会えたら嬉しいです。
アーティストによって違った応援ソングになっているので、あなたにぴったりの1曲をぜひ見つけてくださいね!
それでは紹介していきます。
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【感動】泣ける応援ソング。心に響く人気の応援歌(61〜70)
道EXILE

EXILEの『道』は卒業や旅立ちを歌ったバラードで、未来へ続く道を歩む人への応援歌でもあります。
2007年にリリースされたシングルで、オリコンシングルチャートでは第1位を獲得しました。
2010年にフジテレビで放送されたオムニバスドラマ『卒うた』の第2夜では、『道』をテーマにしたストーリーが制作されているんです。
卒業を目前にした時に友達や恋人と過ごした時間を思い返して涙した経験のある人も多いのではないでしょうか。
そんな気持ちをつづった1番と、これからのことを歌った2番の歌詞が心にジーンとくるんですよね。
生きてるだけでえらいよReoNa

絶望を感じている落ち込んだ心、それを抱えながら日々を過ごす中での心の動きが表現された、ReoNaさんの楽曲です。
ReoNaさんの持ち味でもある独特の歌唱、はかなさを感じるかすれたような歌声が、心の痛みや苦しみを強調しているようにも感じられます。
全体的にネガティブな心の動きが描かれていますが、曲が進むにつれて心の変化、ネガティブでありながらも前を向こうとしている姿が印象的です。
力強く背中を押してくれるタイプの曲ではありませんが、少しだけ自分を信じる気持ちを思い出させてくれるような楽曲ですね。
世界に一つだけの花SMAP

聴く人々を勇気付けるような力強いパフォーマンスとメッセージ性の強い楽曲で人気を集め、日本の音楽界を代表するアイドルグループであるSMAPの代表曲。
他人と比べず自分らしくいようという内容の楽曲で、泣ける応援ソングとなっています。
ファンファーレ玉置浩二

圧倒的な歌唱力を誇る玉置浩二さんが、疾走感あふれるメロディにのせて力強く歌い上げる応援歌です。
2025年11月に発売されたシングルで、TBS系日曜劇場『ザ・ロイヤルファミリー』の主題歌として起用されました。
自身の幼少期の北海道での体験や、馬が育っていく姿に人生を重ねて制作された本作。
勝ち負けだけがすべてではなく、ありのままの自分で前を向いて進むことの大切さを伝えるメッセージが、聴く人の心に深く響きます。
ここ一番で勇気がほしいときに、ぜひ選曲してみてくださいね。
I believe絢香
2006年のドラマ『輪舞曲』の主題歌にもなった、絢香のデビュー曲にして大ヒットした1曲です。
絢香が日本の音楽界に姿を現したときはその迫力に圧倒されました。
『I BELIEVE』でも迫力がたっぷりに力強く歌い上げます。
パワフルであり優しさもあふれた歌声に包まれ、涙した人も多いことでしょう。
僕が死のうと思ったのはamazarashi

『僕が死のうと思ったのは』は中島美嘉さんのために、ロックバンドamazarashiのボーカルである秋田ひろむさんが制作した楽曲です。
中島さんのシングルとしては2013年にリリースされ、2016年にはamazarashiがセルフカバーバージョンをミニアルバム『虚無病』に収録しています。
タイトルや歌詞の一部にはインパクトが強い言葉が使われていますが、ネガティブな意味だけではなく希望も感じられるんです。
今どん底にいて明るすぎる応援ソングを聴くのがつらかったら、ぜひ『僕が死のうと思ったのは』を聴いてみてください。
ええねんウルフルズ

ストレートな歌詞が心に響く応援歌といえばウルフルズの『ええねん』です。
1999年から脱退していたベースのジョン・B・チョッパーさんが、ウルフルズに復帰したことを記念して2003年にリリースされたシングルなんです。
「失敗しても後悔してもいい、また始めてもいいし諦めて何もしなくてもいい」と、今のそのままのあなたを肯定してくれる歌詞が心にジーンときますよね。
ウルフルズらしいスピード感のあるロックンロールサウンドも、聴いていると元気が湧いてくるナンバーです。




