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素敵な泣ける歌・号泣ソング

【感動】泣ける応援ソング。心に響く人気の応援歌

毎日生きていれば、楽しいことや嬉しいこと、さまざま心が変化していくと思います。

時には心が弱ってしまい、ひどくつらい状態になってしまう事もあると思います。

そんな時に聴いてほしい心に響く応援ソングを今回は紹介していきます。

あなたの心にそっと寄り添ってくれる楽曲がたくさんあるので、自分を肯定できるような楽曲に出会えたら嬉しいです。

アーティストによって違った応援ソングになっているので、あなたにぴったりの1曲をぜひ見つけてくださいね!

それでは紹介していきます。

【感動】泣ける応援ソング。心に響く人気の応援歌(51〜60)

HOME清水翔太

どこまでも響き渡るようなハイトーンボイスと特徴的な楽曲の世界観で世代を越えて愛されているアーティストである清水翔太の代表曲。

遠く離れた場所で努力する気持ちが込められた楽曲で、号泣してしまう応援ソングとなっています。

Be yourselfSaucy Dog

Saucy Dog「Be yourself」- Lyric Video from ARENA TOUR DOCUMENT -(6th Mini Album「サニーボトル」より)
Be yourselfSaucy Dog

「間違えたっていい、自分らしく生きていこう」というメッセージを届ける『Be yourself』。

若者世代から絶大な人気を集めるロックバンドのSaucy Dogが2022年にリリースしたアルバム『サニーボトル』に収録されました。

頭の中の感情がうまく整理できない日々の中でも、前に向かってつき進む姿を描いています。

スローな曲調にのせて展開する手拍子やコーラスからも、優しさや思いやりが伝わるでしょう。

失敗を恐れずにチャレンジすることの大切さを教えてくれる楽曲です。

高橋優

何かをかなえたいと思ったときに必ず味わう挫折。

そのタイミングで夢を諦めたり、妥協してしまうこともありますよね。

でもまだ諦めたくない!という気持ちが少しでもあるなら、この高橋優さんが歌う『虹』を聴いてみてください!

まさにそんな状況にいる人に向けて歌った応援歌です。

優しくも力強い歌声に、無理に頑張ろう!というよりも、少しずつでもいいから前に進もうというちょっとした勇気がもらえますよ。

くじけそうになったときのお守りソングとして、大切に心に留めておいてくださいね。

僕が死のうと思ったのはamazarashi

Ω Amazarashi – The Reason why i thought i’d die 僕が死のうと思ったのは Ω
僕が死のうと思ったのはamazarashi

『僕が死のうと思ったのは』は中島美嘉さんのために、ロックバンドamazarashiのボーカルである秋田ひろむさんが制作した楽曲です。

中島さんのシングルとしては2013年にリリースされ、2016年にはamazarashiがセルフカバーバージョンをミニアルバム『虚無病』に収録しています。

タイトルや歌詞の一部にはインパクトが強い言葉が使われていますが、ネガティブな意味だけではなく希望も感じられるんです。

今どん底にいて明るすぎる応援ソングを聴くのがつらかったら、ぜひ『僕が死のうと思ったのは』を聴いてみてください。

【感動】泣ける応援ソング。心に響く人気の応援歌(61〜70)

ハレルヤもさを。

ハレルヤ / もさを。【Music Video】
ハレルヤもさを。

爽やかな風を感じるようなイントロから、心が癒やされる1曲ですね。

シンガーソングライターのもさお。さんが、2022年にリリースしたアルバム『こいのうた』の収録曲で、ドラマ『ぴーすおぶけーき』の主題歌に起用されました。

孤独を感じている人の手を引いて、明るいところに連れて行ってくれるようなこの曲は、聴いているだけで元気が出ます。

自分の応援歌としてはもちろん、落ち込んでいるお友達や家族に贈ると、きっと喜ばれますね。

何度でもDREAMS COME TRUE

毎日がんばるあなたに、へこたれそうなときは迷わずDREAMS COME TRUEの『何度でも』を聴くことをオススメします。

この曲は2005年にリリースされた35枚目のシングルです。

気持ちが折れそうなときほど、心に響くリリックのこの曲を聴いていると、歯をくいしばってまたがんばろうって気持ちになるんですよね。

胸にジンとくるのはもちろんですが、魂から勇気をもらえ、聴いているだけでも涙がドッとあふれます。

ぜひ聴いてみいてください。

生きてるだけでえらいよReoNa

ReoNa 『生きてるだけでえらいよ』-Lyric Video-
生きてるだけでえらいよReoNa

絶望を感じている落ち込んだ心、それを抱えながら日々を過ごす中での心の動きが表現された、ReoNaさんの楽曲です。

ReoNaさんの持ち味でもある独特の歌唱、はかなさを感じるかすれたような歌声が、心の痛みや苦しみを強調しているようにも感じられます。

全体的にネガティブな心の動きが描かれていますが、曲が進むにつれて心の変化、ネガティブでありながらも前を向こうとしている姿が印象的です。

力強く背中を押してくれるタイプの曲ではありませんが、少しだけ自分を信じる気持ちを思い出させてくれるような楽曲ですね。