【涙腺崩壊】心が震えるほど泣ける歌&歌詞が心に染みる感動する曲
あなたには、お気に入りの泣ける曲はありますか?
恋愛ソングや人生の応援ソング、悲しいお別れの歌など、涙を誘う曲はたくさんありますよね。
それらの楽曲ではそれぞれ異なるストーリーや感情がつづられていますが、歌詞の内容に共感したり思いが重なったりしたときに、私たちは思わず涙してしまうのだと思います。
この記事では、共感を誘う歌詞に涙せずにはいられない泣ける曲を一挙に紹介していきます。
ぜひ歌詞を見ながらじっくりと聴いてみてください。
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【涙腺崩壊】心が震えるほど泣ける歌&歌詞が心に染みる感動する曲(191〜200)
バラードケツメイシ

伝えたいけれど、今のこの関係が壊れるのが怖くてなかなか「好き」と伝えられない気持ちを歌ったラブソング。
友達から恋に発展したときなどはとくに思いを伝えることをためらってしまいます。
伝えたことでもう友達にも戻れなかったらなどいろいろな感情が邪魔をしてしまう。
そんなもどかしい恋愛をするあなたと同じ目線に立って寄り添ってくれる曲です。
涙ケツメイシ

『涙』を深く描いた名曲。
共感できるリリックと親しみやすいメロディが魅力的なヒップホップグループ、ケツメイシが2004年にリリースした9枚目のシングルです。
当時ラジオなどでロングヒットしていましたが、時がたっても色あせない、まさに泣けるバラードですね。
泣くとスッキリしますしリラックス効果があると言われています。
まさに涙が流れているようななめらかなメロディも美しくて、ただひたすら寄りそってくれる優しい歌詞が心に染みわたるんですよね。
音楽を聴いて落ち着きたいという方にもおすすめです。
すなおな感情に向き合っていこうと思わせてくれて、いろいろな涙をやわらかく包みこむ不朽の名曲です。
燦燦三浦大知

NHK朝の連続テレビ小説『ちむどんどん』の主題歌に起用された、この曲。
ダンサーとしても高い評価を得ているシンガー、三浦大知さんによる楽曲で、2022年に29枚目のシングルとして発売されました。
遠くにいる大切な人へ「大丈夫だよ」と語りかける温かい歌詞に、胸がきゅっとなります。
そして、その世界観と三浦さんの優しい歌声がよく合っているんですよね。
パートナーや家族のことを思いながら聴けば、自然に涙が流れるかもしれません。
今日までそして明日から吉田拓郎

まだシンガーとコンポーザーの立ち位置がはっきりわかれていた1970年代の日本において、シンガーソングライターの草分け的存在となった吉田拓郎さんの3作目のシングル曲。
1972年に映画『旅の重さ』に起用されたほか、2000年以降も映画やCMに起用されていることから、聴いたことがある方も多いのではないでしょうか。
それまでの自分を振り返り、どれだけのことを経験しても未来はわからないというメッセージは、まさに誰もにでも当てはまる人生そのものをイメージさせますよね。
今までの道とこれからの道を思い描いたときに、いろいろな感情とともに涙があふれてくるような、心と涙腺が刺激される楽曲です。
【涙腺崩壊】心が震えるほど泣ける歌&歌詞が心に染みる感動する曲(201〜210)
悲しみにさよなら安全地帯

ノスタルジックな空気感で人々の心に寄りそう音楽を届けるバンド、安全地帯が1985年にリリースした9作目のシングル。
数多くのヒット曲、そして安全地帯とのタッグで知られる松井五郎さんの作詞曲です。
安心感を覚えるメロディや、優しく包みこんでくれるような玉置浩二さんの歌声とともにじんわりと歌詞が身に染みます。
失恋で傷ついた心をなぐさめてくれる歌ですが、どんな出来事にも当てはまるような普遍性。
そしてどこか懐かしい感覚と温かい飲み物を出してくれているような温かさに涙腺崩壊します。
『悲しみにさよなら』を聴けば少しでも楽になれて前を向ける、ステキな名曲です。
秋桜山口百恵

アイドルとしての絶頂期に突然引退を発表して以降、一貫してメディアに姿をあらわさないことでも伝説となっている女性シンガー・山口百恵さんの19作目のシングル曲。
シンガーソングライター・さだまさしさんによる楽曲提供が話題になった楽曲で、日本の歌百選にも選ばれている往年の名曲として知られていますよね。
結婚前日の親子の姿を描いた歌詞は、現代のように結婚してもすぐに会える友達関係のような親子像とは違って今生の別れを思わせますよね。
母への感謝や思いやりを歌ったストーリーと哀愁を含んだメロディに号泣必至な、J-POPの歴史に残るナンバーです。
One more time,One more chance山崎まさよし

失恋の寂しさを抱えているならぜひ、この曲を聴いてみてください。
シンガーソングライター、山崎まさよしさんの代表曲で、1997年にシングルリリース。
映画『月とキャベツ』の主題歌に起用されたことをきっかけにヒットし、後年にはアニメ映画『秒速5センチメートル』のテーマソングにもなりました。
アコースティックギターの音色と山崎さんの歌声が、しんみりと染みます。
そして、大切な人の姿をいないとわかっていながらも探してしまうその心情……切ない情景描写が心に刺さるんです。



