E-girls(イーガールズ)の名曲・人気曲
EXILEの妹分として活躍するE-girlsの楽曲をご紹介します。
E-girlsはDream、Happiness、Flowerのチームで構成される女性エンターテイメント集団です。
冒頭でもお伝えした通り、EXILEの妹分ということで、歌とダンスでの本当のエンターテイメントを目指しており、アイドルとして活動しているのではないのだそうです。
そのことを体現するかのようにE-fgirlsには下部グループ、Rabbits、Bunniesがあり、その下にはEXPGというダンススクールがあります。
このダンススクールからRAbbitsやBunniesに入り、実力をつけるとE-girlsに加入できるという仕組みで、昇格・降格が常にあるそうです。
ハイクオリティなエンターテイメントの裏側にはこのような実力で這い上がる厳しい仕組みがあったんですね。
- E-girlsの人気曲ランキング【2026】
- E-girlsのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- E-girlsの元気ソング・人気曲ランキング【2026】
- 人気のダンス曲ランキング【2026】
- ガールズバンドのかわいい曲【人気曲・定番曲】
- ガールズバンドの切ない曲。おすすめの名曲、人気曲
- E-girlsの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- E-girlsのCMソング・人気曲ランキング【2026】
- E-girlsのバースデーソング・人気曲ランキング【2026】
- 【ダンスがかっこいい!】人気の女性アイドルグループまとめ
- EXILEの名曲・人気曲を振り返る。心に残る珠玉のナンバーたち
- 圧巻のパフォーマンスと美しい歌声!FANTASTICS from EXILE TRIBEの人気曲ランキング
- ≠MEのおすすめ曲。心つかむキュートな名曲をたっぷりご紹介
E-girls(イーガールズ)の名曲・人気曲(51〜60)
ひとひらE-girls

男女の恋模様を歌った恋愛ソングです。
切ない感情を歌詞にしたE-dirlsとしては珍しいバラードです。
いつもとは違う、そんな一面から好きになった人も多いのではないでしょうか?
一文一文よく紐どいて、歌詞を理解していくとキュッと心を締め付けられるような切ない気持ちになります。
クルクルE-girls

2013年11月20日に発売された7枚目のシングルです。
どんなことがあっても世界はまわっていて、どうせなら人生を笑っておくろうというポジティブなメッセージが背中を押してくれる1曲です。
まねをしたくなるダンスにも注目です!
ヘビーローテーションE-girls

2010年にリリースされ、初期AKB48を代表する大ヒット曲となった「ヘビーローテーション」のカバーです。
タンバリンでお笑い芸人の次長課長の河本準一さんが参加しています。
AKBの振り付けをアレンジしたダンスを、素晴らしいキレで踊りくるっています。
出航さ! 〜Sail Out For Someone〜E-girls

ベストアルバム「E.G. SMILE -E-girls BEST」に収録された新録曲です。
あなたの存在のおかげで大海原にも迷わず進んでいけると歌った未来への応援歌です。
卒業シーズンにぜひ聴いてもらいたいオススメの1曲です!
北風と太陽E-girls

2017年発売の20thシングルです。
どれだけ風が吹いても、太陽のように明るくあたたかい心で前に向かって進んでいきたいといった、逆境をのりこえる勇気を描いている楽曲です。
とても爽やかで心地のいい雰囲気の曲です。
希望の光 〜奇跡を信じて〜E-girls

E-girlsの中では珍しいバラードですが、EXILEの妹分ということもあって、力強くも切ない歌声をうまく表現できていますね。
バックミュージックも凄く良くて、EXILEの道という曲のような、卒業ソングにもなると思いました。
自由の女神〜ユーヴライア〜E-girls

これはお茶目な女の子が想像できる曲ですね。
アニメの曲にも使えると思いました。
ユーヴライアってなんだろうと思って調べました。
「I love you.」を逆さに読んでいるらしいですよ!
なんて可愛い歌詞でしょう!
DYNAMITE GIRLE-girls

世界的人気ゲームの映画化ということでも話題となった映画「トゥームレイダー ファースト・ミッション」の主題歌に起用された曲です。
主人公のララ・クロフトの女性らしさと強さとたくましさがE-girlsとよくマッチしています。
映画にちなんだ歌詞にも注目です!
さよならE-girls

もう大好きです!
この曲。
すごく胸がきゅんとして、切なくなるのですが、片思いや失恋した時などに聴くと、思い出が綺麗なものになる気がします。
音楽はやはり思い出と直接的に繋がっていると思っているので、この曲はピッタリです。
ボン・ボヤージュE-girls

さまざまな心情と記憶がドラマチックに描かれています。
小竹正人によって作詞されました。
一歩一歩、確かな足取りを感じさせるトラックとボーカリスト7名が重ねた、美しいハーモニーに注目してください。
キラキラと透明に輝く未来を感じられるミディアムナンバーに仕上がっています。


