flumpool(フランプール)の名曲・人気曲
4人組ロックバンド、flumpoolの楽曲をご紹介します。
ドラマの主題歌に採用されるなど、彼らの楽曲を耳にされる機会もあったかと思います。
そんなflumpoolといえば、2013年にGt.阪井一生がダイエットに専念するためという理由で姿が見える「ビジュアル面」での活動を休止し、お笑いコンビNON STYLEの井上裕介がサポートとして参加して話題となりましたよね。
お笑いタレントの井上さんですが、彼が出演する「大切なものは君以外に見当たらなくて」のMVでは見事にギターを弾く姿が映されています。
ナルシストキャラで通っている井上さんですが、このMVでは文句無しでかっこいい姿が見られますよ。
また、正ギタリストの阪井さんは目標を上回るダイエットの成果を出し、無事バンドに復帰しています。
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flumpool(フランプール)の名曲・人気曲(31〜40)
強く儚くflumpool

2013年にリリースされた12枚目のシングルで日本テレビ「スッキリ!!」10月度エンディングテーマに起用されました。
生きる意味が歌の中心に据えられたものとなっておりとても深い歌詞が印象に残ります。
いろいろなことを考えさせられます。
泣いていいんだflumpool

爽やかな歌声と楽曲で人気を博し、2019年の活動再開以降も精力的に活動している4人組ロックバンド、flumpool。
『The Best flumpool 2.0 ~ Blue[2008-2011]& Red[2019-2023]~』に新曲として収録された楽曲『泣いていいんだ』は、テレビアニメ『柚木さんちの四兄弟』のオープニングテーマとして書き下ろされました。
ありのままを受け止めながら未来へと進んでいく姿をイメージさせるリリックは、裏表のない大きな愛情を感じさせますよね。
清涼感のあるアンサンブルが心を癒やしてくれる、疾走感が心地いいポップチューンです。
覚醒アイデンティティflumpool

2011年にリリースされた7枚目のシングル「証」に収録されています。
「ラグビーワールドカップ2011」番組イメージソングに起用されました。
flumpoolには珍しく激しいイントロから始まります。
熱く盛り上がる楽曲です。
キズナキズflumpool

2017年にリリースされた16枚目のシングル「ラストコール」に収録されています。
またNHK「みんなのうた」(2017年2月 – 3月)に起用されました。
歌詞がとても深いものとなっており友情・愛情などの絆を歌ったものとなっています。
流れ星flumpool

2010年にリリースされた4枚目のシングル「reboot〜あきらめない詩〜/流れ星」に収録されています。
この楽曲には玉井健二さんや百田留衣さんを起用した豪華なものとなっています。
まさにflumpoolらしさを感じる正統派な楽曲になっており、とてもきれいでカッコいい楽曲です。
ディスタンスflumpool

日本の4人組ロックバンド、flumpoolの通算20作目のシングルで、2021年5月26日リリース。
ミドルテンポのポップソングで、リズム的な意味ではとても歌いやすく、カラオケで練習していても楽しい曲なのではないでしょうか。
楽曲の中では、比較的低音中心に歌われるAメロ、Bメロから、ファルセットによるハイトーンを織り交ぜた歌唱まで、非常に多彩な歌声が披露されており、発声の切り替えや、それぞれの音域での歌唱表現の練習素材として最適な楽曲のひとつだと思います。
中でも地声→ファルセットの切り替えがうまく出来ることは、この曲を歌う上での最重要ポイントになってくると思うので、そこに特に気をつけて練習してみてくださいね。
Over the rainflumpool

ドラマの「ブラッディマンデイ」の主題歌にも起用されたflumpool の「Over the rain」。
雨が上がると希望の日差しが降り注ぐ光景が思い浮かぶこの曲は、6月の雨が降る季節にフィットします。
梅雨が終わり雨が上がるその向こうの光を感じさせてくれる曲です。
僕の存在flumpool

バンドサウンドの卓越した技術と、学生向けに表現された音楽性がキャッチーなムードを与えてくれるflumpoolによる感動ソングです。
爽快感のある仕上がりとなっており、春の高校野球においてとさわやかな風を吹かせることのできる内面から込み上げる作品となっています。
明日への賛歌flumpool

「明日への賛歌」を唄うflumpoolは、4人組のロックバンドです。
2013年には、メンバーの一人・阪井さんのダイエットのため、ビジュアルサポートメンバーとして、NON STYLEの井上裕介さんを起用し、その物珍しさから話題にもなりました。
Quvilleflumpool

なかなかに攻めた歌詞ですが、ギターについての歌だそうですよ。
『君に届け』『素晴らしき嘘』などのヒット作で知られているロックバンド、flumpoolによる楽曲で、2009年にリリースされたファーストアルバム『What’s flumpool!?』に収録。
明るいギターロック調のサウンド、さわやかで気持ちいいですね。
だからこそ対比で、歌詞の世界観が印象強く感じられるのでしょう。
まあ……そういう意味じゃないんで……ほんとに?


