カラオケで歌いたい!Z世代におすすめしたい男性アーティストの曲
普段、カラオケで何を歌うか決まっていますか?
日々数多くの楽曲が生まれるJ-POPシーンにおいて、常に最新の楽曲を覚えて歌うのは難しいですよね。
そこで今回は、Z世代におすすめしたい男性アーティストのカラオケ曲をご紹介します!
ヒットソングばかりですので、どんなメンバーで行くカラオケでもお役に立てるのではないでしょうか。
有名曲で選曲したため歌うのが難しい楽曲もありますが、だからこそ歌いこなせればヒーロー間違いなしです!
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カラオケで歌いたい!Z世代におすすめしたい男性アーティストの曲(81〜90)
花よりも花を咲かせる土になれベリーグッドマン

人を支え、陰で頑張る人たちの存在価値を歌い上げた心温まるメッセージソング。
表舞台で活躍する人を華やかに表現するのではなく、影で支え続ける人々の魂を見事に切り取っています。
メロディアスな展開とともにポップスとR&Bを融合させた軽快なサウンドが印象的です。
ベリーグッドマンの3人が、2024年12月からNHK『みんなのうた』での放送のために書き下ろした本作。
力強いエネルギーと温かみのある歌声が、人生に立ち向かうすべての人の心に響きます。
学校や職場で目立たない存在だと悩む人、誰かのために尽力し続けている人に届けたい1曲です。
愛してるって言ってみてもいいかな松下洸平

恋する気持ちを歌にこめる喜びが、松下洸平さんの透明感のある歌声から伝わってきます。
恋人に「愛してる」の言葉を伝えようと勇気を振り絞る主人公の姿に、誰もが自分の経験を重ね合わせられるはずです。
優しいメロディとアコースティックギターの音色は、まるで恋人同士の温かな会話のよう。
2024年11月にリリースされた本作は、andropの内澤崇仁さんが作詞作曲を担当。
松下さんのルーツであるR&Bの要素を大切にしながら、シンプルで心に響くラブソングに仕上がっています。
大切な人へ思いを伝える大切さと、未来をともに歩んでいきたいという願いが、見事に調和した1曲です。
家族になろうよ福山雅治

温かな愛があふれ出る珠玉のバラードとして、福山雅治さんが紡ぎ出したラブソング。
お互いの大切な思いを優しく包み込むような穏やかなメロディと、結婚や家族の絆に焦点を当てた心温まる歌詞が見事に調和しています。
パートナーへの感謝の気持ちや、ともに歩む未来への希望を丁寧に描き出し、聴く人の心に深く響く名曲です。
2011年8月に発表された本作は、リクルートの結婚情報誌『ゼクシィ』のCMソングとして起用され、オリコン週間シングルランキングで1位を獲得。
その後も多くの結婚式で愛され続けています。
大切な人との絆を感じたい時、人生の新しい一歩を踏み出そうとしている時に聴いていただきたい、心に寄り添う楽曲です。
Azalea米津玄師

米津玄師さんのヒットナンバー『Azalea』。
本作は米津玄師さんの楽曲のなかでも、特に低音域のパートが多い作品のため、声が低い男性にとってはうってつけの作品です。
ただし、本作は終盤でファルセットを使ったパートが登場します。
声が低い=裏声が苦手というわけではありませんが、この部分を歌いこなすのが難しい場合は、あえてキーを上げて、ファルセットを出しやすい状態にしておくのがオススメです。
カラオケでのウケもバツグンなので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
みどりの唄粗品

お笑い芸人としてはもちろんのこと、YouTuberやアーティストとしても活躍している粗品さん。
コンスタントに楽曲をリリースしており、いくつかのヒットも持っていますよね。
そんな粗品さんの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『みどりの唄』。
パンクロックを主体とした作品で、全体を通してダミ声で歌われています。
激しさのため、かすみがちですが、かなり音域の狭い作品で、ほとんどが低音域~中低音域で歌われています。
声が低い男性の厚みを見せるにはうってつけの楽曲と言えるでしょう。


