カラオケで歌いたい!Z世代におすすめしたい男性アーティストの曲
普段、カラオケで何を歌うか決まっていますか?
日々数多くの楽曲が生まれるJ-POPシーンにおいて、常に最新の楽曲を覚えて歌うのは難しいですよね。
そこで今回は、Z世代におすすめしたい男性アーティストのカラオケ曲をご紹介します!
ヒットソングばかりですので、どんなメンバーで行くカラオケでもお役に立てるのではないでしょうか。
有名曲で選曲したため歌うのが難しい楽曲もありますが、だからこそ歌いこなせればヒーロー間違いなしです!
- Z世代の男性必見!カラオケで歌いやすい男性アーティストの楽曲
- 男性に歌ってほしい名曲!Z世代におすすめのカラオケソング
- 男性アーティストが歌う、Z世代におすすめの盛り上がりソング
- 【男性に歌ってほしい曲】女子が選ぶ人気のカラオケソング
- 【男性必見】カラオケで歌えたらかっこいい曲。女性が思わず魅せられるナンバー
- カラオケ初心者でも安心!男性が歌いやすい曲
- 【男性向け】歌が上手くなる曲はこれ!カラオケ練習に効果的な楽曲
- 女性が惚れるモテ曲!定番から新世代まで男性にオススメのカラオケ曲
- Z世代におすすめしたい、男性アーティストが歌う泣ける名曲
- 【20代男性向け】カラオケで歌いやすい懐メロ&最近の曲
- カラオケの選曲におすすめ!Z世代におすすめの歌いやすい曲
- Z世代におすすめしたい、男性アーティストが歌う失恋ソング
- 【30代男性にオススメ】あの時に盛り上がったカラオケ曲
カラオケで歌いたい!Z世代におすすめしたい男性アーティストの曲(1〜10)
ワタリドリ[Alexandros]
![ワタリドリ[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/O_DLtVuiqhI/sddefault.jpg)
伸びやかなハイトーンボイスとロックサウンドでファンを魅了している4人組ロックバンド・[Alexandros]の通算10作目のシングル曲。
メジャーデビューシングルでありながら映画『明烏』の主題歌をはじめ数多くのタイアップを持つ、[Alexandros]の代表曲として知られているナンバーです。
キャッチーなイントロからサビの爽快感まで、タイトルどおり鳥の羽ばたきをイメージさせてくれますよね。
2015年3月にリリースされたこの楽曲は、YouTubeでの再生回数が1億回を超える人気を博しました。
疾走感のあるアレンジが運動会や体育祭などのイベントにもマッチする、みんなで歌いたくなるロックチューンです。
アイデア星野源

音楽やドラマ、映画など様々な分野で活躍するシンガーソングライター・星野源さんの楽曲。
NHK連続テレビ小説『半分、青い』の主題歌として2018年8月に配信リリースされた本作は、各配信サイトのデイリーチャートで1位を獲得するなど大きな話題を呼びました。
日々の生活の中で遭遇する問題や困難に対して、創造的な発想で乗り越えていくというメッセージが込められており、前向きな気持ちにさせてくれる一曲です。
星野源さんらしい斬新な演出が施されたミュージックビデオも注目を集めました。
カラオケで歌えば、その明るくポジティブな雰囲気で場を盛り上げること間違いなしですよ。
青と夏Mrs. GREEN APPLE

映画『青夏 きみに恋した30日』の主題歌として書き下ろされた、3人組ロックバンド・Mrs. GREEN APPLEの7作目のシングル曲。
ギターサウンドを前面に出した疾走感のあるロックサウンドは、まさに夏の爽快さをイメージさせますよね。
印象的なギターリフと奥行きのあるストリングスが混ざり合うアンサンブルは、青春時代の透明感とセンチメンタルな気持ちを思い出させてくれるのではないでしょうか。
2019年10月にリリースされた本作は、2020年8月にストリーミング累計再生回数1億回を突破するなど、多くのリスナーの心に響いています。
一度しか来ない夏のBGMとして聴いてほしい、みずみずしさにあふれたアッパーチューンです。
KICK BACK米津玄師

米津玄師さんの楽曲のなかでも、テレビアニメ『チェンソーマン』のオープニングテーマとして話題を集めた13thシングル曲。
エネルギッシュなロックサウンドとドラムンベースの要素を融合させた楽曲で、テンポの速いリズムと転調を多用した構成が特徴的ですよね。
2022年10月にデジタル配信され、同年11月にCDシングルとしてリリースされました。
King Gnuの常田大希さんが共同編曲とギターを担当し、ヒステリックなメロディーとサウンドが印象的です。
高難度ではありますが、カラオケでも歌いがいのあるモダンなアッパーチューンとなっていますよ。
高嶺の花子さんback number

切ない恋心を描いた3ピースロックバンド、back numberの8作目のシングル曲。
淡々とした語り口のメロディーラインと印象的なアコースティックギターの響きが心に染み入る本作は、カラオケでも人気のナンバーです。
2013年6月にリリースされ、アルバム『ラブストーリー』にも収録されました。
2019年には麒麟麦酒のCMソングとしても起用され、幅広い層に支持されています。
高音が多く難易度は高めですが、片思いの切なさを表現した歌詞は共感を呼ぶでしょう。
友人同士のカラオケで盛り上がりたい方にぜひおすすめしたい1曲です。


