RAG Musicバンド
素敵な邦楽バンド

GO!GO!7188(ゴーゴー7188)の名曲・人気曲

1998年結成の3ピースロックバンドGO!GO!7188。

その長いキャリアの中で数々の名曲を残してきました。

心にすっと入り込んでくる歌詞やどこか懐かしい雰囲気がする楽曲やサウンドが魅力的です。

彼女らの楽曲のコピーをしたことの有る方は非常に多いのではないでしょうか?

GO!GO!7188(ゴーゴー7188)の名曲・人気曲(21〜30)

GO!GO!7188

もともとアルバム「鬣」に収録されている曲ですが、後に9枚目のシングルとしてリカットされた曲。

この曲は、ベースのアッコが作詞した曲で、生まれてきてからの今までの自分を表現した曲。

今まで歩んできた中で、傷ついてきたことも多いけど、前を向いてまだ歩まなければいけない残酷さを歌ったようなナンバーですね。

大人のくすりGO!GO!7188

GO!GO!7188の3枚目のアルバムの「鬣」に収録されてる曲。

錠剤の飲めなかったアッコが大人になると錠剤しか処方されないことを歌にした曲。

タイトルもキャッチーで、メロディーもGO!GO!7188ならではのロックなナンバーです。

ライブで最高に盛り上がるファンも好きな曲だと思います。

GO!GO!7188(ゴーゴー7188)の名曲・人気曲(31〜40)

ドタン場でキャンセルGO!GO!7188

GO!GO!7188 – ドタン場でキャンセル / Dotanba De Kyanseru – Last-Minute Cancellation (Official PV)
ドタン場でキャンセルGO!GO!7188

5枚目のシングル曲。

日本テレビ系『TVおじゃマンボウ』『三宅裕司のドシロウト』エンディングテーマとなった曲。

独特の世界観で表現されている曲で、なんとも言えない女心を歌った曲です。

水商売をしている女性の歌ですっていわれて納得できるリアリティの曲ですよね。

世界の車窓からGO!GO!7188

世界の車窓から – あめふらし(GO!GO!7188コピー)
世界の車窓からGO!GO!7188

この曲はGO!GO!7188の中でもポップな曲調で、かわいらしい曲の一つです。

あの世界の車窓からインスパイヤされて作られたかは、定かではないんですが、電車乗るときや、旅をする時に聴きたくなるナンバーですよね。

東京GO!GO!7188

重い静かなベースラインから始まり、ギターが乗り、歌が乗り、ゆっくりと始まっていく曲。

全体的にベース重視の重い曲になっていますが、GO!GO!7188の雰囲気とよく合っていて、非常に格好いい曲になっています。

恋の毒薬GO!GO!7188

このライブでは、強烈なドラムソロから始まり、印象的なリフ、さらにGO!GO!7188独特のメロディーラインで、曲全体がGO!GO!7188の雰囲気に包まれているようです。

女性ボーカルで、ここまでパンチ力のある歌を歌える人はそうそういないのではないでしょうか。

脳内トラベラーGO!GO!7188

GO!GO!7188の中では珍しいスカっぽい要素が入った曲。

ツチャツチャとなるギターによる疾走感と、時折見せるGO!GO!7188らしい、どこか暗めの雰囲気が絶妙にマッチし、独特の雰囲気を持つ曲になっています。