【歌謡スター】郷ひろみのベストヒット&名曲まとめ
歌謡スター、郷ひろみさん。
1972年の『男の子女の子』でデビューを果たして以来、令和の今もテレビで見かけたりと長い間第一線で活躍されている歌手ですね!
初期においては、野口五郎さんや西城秀樹さんとともに「新御三家」として人気を集めました。
郷さんの代名詞的な盛り上がる曲『GOLDFINGER’99』『2億4千万の瞳』といったキラーチューンは、世代でなくとも一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか?
快活に弾けるイメージの印象も強い郷さんですが、じっくり聴かせるバラードもステキです。
華やかな魅力で引きつける郷さんの名曲をたっぷり特集していますので、ぜひゆっくりご覧ください。
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【歌謡スター】郷ひろみのベストヒット&名曲まとめ(51〜60)
バイ・バイ・ベイビー郷ひろみ

1975年に15枚目のシングルとして発表されたのが『バイ・バイ・ベイビー』。
もともとはアメリカの音楽グループ、フォー・シーズンズによる楽曲で、それをバンド、ベイ・シティ・ローラーズがロックンロール調にアレンジカバーし、大ヒット。
それを郷さんがさらにカバーして、日本でも広く知られる作品になりました。
聴きなじみ深いメロディーだと感じられる方の多いんじゃないでしょうか。
そういう意味合いでも歌いやすい曲だと思います。
最強無敵の Dong Dong Dong!郷ひろみ

デビュー53年を迎えた永遠のエンターテイナーが、70歳を迎える節目の年に放つ圧巻のダンスナンバーです。
郷ひろみさんの通算111枚目となるシングルで、2025年5月にリリースされました。
アップテンポなリズムとキャッチーなメロディが絶妙にマッチし、聴く者の心を躍らせる仕上がりに。
槙田紗子さんが手がけた「ドンドン・ダンス」の振付も話題になりました。
年齢を重ねてもなお衰えることのないパフォーマンス力と、エネルギッシュな魅力がぎっしり詰まった本作は、元気をもらいたい時や楽しい気分になりたい時にピッタリの1曲です。
さよならのKISSを忘れない郷ひろみ

2000年5月発売松田聖子さんとの破局から15年がたち、郷さん側からこの話を持ちかけたそうで、松田聖子さん側も承諾して実現した曲です。
だからと言ってこんな意味ありげなタイトルと詞はお互いにビジネスと割りっ切ったのでしょうか?
スキだから郷ひろみ

歌詞につづられているピュアな思いに胸がぎゅっと締め付けられます。
2017年に102枚目のシングルとしてリリースされた『スキだから』は、もともと久宝留理子さんが2000年に発表した楽曲のカバー版。
晴れやかなメロディーと真っすぐな歌声がマッチしているラブソングです。
「君のことが大好きだ」という気持ちがダイレクトに届いて、幸せな気分になれちゃうんですよね。
ご夫婦で行くカラオケで歌うのに良いのかもしれませんね?
僕らのヒーロー郷ひろみ

ご近所のヒーローは「おじいちゃん」で、英語はペラペラ、腹筋は割れていて、空き巣もつかまえてしまうという、あこがれの存在として歌われているのがこの曲です。
横浜ベイスターズで監督をされているアレックス・ラミレスの読売ジャイアンツ在籍中での打席登場曲でした。
聴くとなんだか元気をもらえますね。


