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【歌謡スター】郷ひろみのベストヒット&名曲まとめ

歌謡スター、郷ひろみさん。

1972年の『男の子女の子』でデビューを果たして以来、令和の今もテレビで見かけたりと長い間第一線で活躍されている歌手ですね!

初期においては、野口五郎さんや西城秀樹さんとともに「新御三家」として人気を集めました。

郷さんの代名詞的な盛り上がる曲『GOLDFINGER’99』『2億4千万の瞳』といったキラーチューンは、世代でなくとも一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか?

快活に弾けるイメージの印象も強い郷さんですが、じっくり聴かせるバラードもステキです。

華やかな魅力で引きつける郷さんの名曲をたっぷり特集していますので、ぜひゆっくりご覧ください。

【歌謡スター】郷ひろみのベストヒット&名曲まとめ(61〜70)

『2億4千万の瞳』替え歌『2億4千万の老後』郷ひろみ

【2億4千万の瞳】替え歌【2億4千万の老後】シニア世代のあるあるを銭湯ネタでお届けします。#郷ひろみ #2億4千万の瞳 #替え歌 #シニア世代の応援歌
『2億4千万の瞳』替え歌『2億4千万の老後』郷ひろみ

郷ひろみさんの名曲『2億4千万の瞳』の替え歌、『2億4千万の老後』のアイディアをご紹介します。

日本の問題として有名な少子高齢化。

人は誰しも生まれてから老いていくものですが、少ない年金、バイトしなきゃ暮らせないといった老後の不安を、勢いで笑いに昇華した歌となっています。

「少ない年金での楽しみは銭湯ぐらい」という切ない歌詞がありますが、そんな内容であっても、最後のジャパン!

だけは声を出して盛り上がってしまう、不思議な魅力がありますね。

『お嫁サンバ』替え歌『おやじ三歩』郷ひろみ

【お嫁サンバ・替え歌・おやじ三歩】シニアサンバと呼ばれるようになりました。キャンピングカーと大自然の映像をバックにご覧下さい。#替え歌 #シニア世代の応援歌 #郷ひろみ #お嫁サンバ
『お嫁サンバ』替え歌『おやじ三歩』郷ひろみ

耳に残るメロディとリズムにのせた歌詞が魅力の名曲をアレンジしてみましょう!

『お嫁サンバ』の替え歌『おやじ三歩』のアイデアをご紹介します。

覚えやすい歌詞と、男女の恋模様をコミカルに歌った歌詞がポイントの『お嫁サンバ』ですが、『おやじ三歩』は老後の健康に関するリアルな実情がつづられていますよ。

思わず「分かる、分かる」とつぶやいてしまう人も多いのではないでしょうか。

ユーモアのある歌詞に心をつかまれますね!

お化けのロック郷ひろみ

1977年9月発売TBS系の人気ドラマの挿入歌でした。

郷ひろみさんはこの時21歳で樹木希林さんは34歳と若い画像で郷ひろみさんのダンスにきちんとついていっていたのが印象的です。

逆にお芝居では樹木さんからいろいろと教わっていたようでお笑いの間などは非常に勉強になったそうで、この二人のやり取りは非常に笑えました。

ロマンス郷ひろみ

郷ひろみのシングルで、1983年4月にリリースしたシングルです。

元々はスペインの歌手、フリオ・イグレシアスが歌った曲であり、山川啓介によって日本語の歌詞が付けられました。

オリコンチャートの最高順位は20位です。

どんなに君がはなれていたって郷ひろみ

ドラマ『花王 愛の劇場 ママは大ピンチ!!』の主題歌に起用された、こちらの楽曲。

『どんなに君がはなれていたって』は1996年にリリースされた70作目のシングルです。

軽快なリズムですがノリノリな作品というわけではなく、どちらかというと艶っぽい仕上がり。

そこへ一途な愛がつづられていく歌詞がぴたりとハマっています。

テンポ感をしっかりつかんで歌うのを意識してみてくださいね。

カラオケを大人な空間にしたいとき、ぜひ。

おわりに

郷ひろみさんの曲をたっぷり紹介しました!

郷さんと聞いてイメージするような盛り上がるナンバーをはじめ、じっくりと引き込まれるようなバラードまでいろいろありましたね。

当時リアルタイムで聴いていた方は懐かしいと思いますし、改めて聴いてみても、郷さんの魅力があふれる歌に心ひかれます!