RAG Music両思いソング
素敵な両思いソング

幸せがあふれてる!歌詞がいい両思いソング

「恋」していますか?

付き合い始めの何をしていても楽しい時期のカップルやお互いのことをよくわかってきたカップルも、「両思いのラブソング」を聴いてみませんか?

この記事では、自分の好きな人が自分を好きだという気持ちのうれしさ、大切な人への気持ちの再確認など、さまざまな気持ちが歌われた両思いソングを紹介していきますね!

記念日に贈るメッセージ動画や結婚式のBGMにもオススメな幸せを感じられる曲がたくさん集めました!

これから紹介する曲を聴いて、忘れちゃダメな大切な気落ちをしっかりとおさらいし、あなたが大好きな人にずっと素直な気持ちでいられますように!

幸せがあふれてる!歌詞がいい両思いソング(21〜30)

ベイビーアイラブユーTEE

TEE – ベイビー・アイラブユー
ベイビーアイラブユーTEE

サビは誰でも聴いたことがあると思います。

女性ボーカルのバージョンの方が有名な印象ですが、TEEのシブい声も良く合います。

とにかくアイラブユーという言葉の連発なのでそれだけでなんだか幸せになりますね。

結婚式でもよく使用されてます。

for YOU。ハジ→

2013年にリリースされたハジ→さん2枚目のシングル。

男性目線の歌詞がかっこよくて男らしい楽曲です!

愛を直球でぶつけてくれる歌詞に女子はきっとキュンキュンするはず。

「普段言えない気持ちを彼女に伝えてみようかな」「彼にこんなこと言われてみたい」と、男女どちらからも共感される両思いソングですよ。

幸せがあふれてる!歌詞がいい両思いソング(31〜40)

愛のかたまりKinKi Kids

愛のかたまり / KinKi Kids (cover by Rune)
愛のかたまりKinKi Kids

KinKi Kidsが2001年11月に発表した13枚目のシングル『Hey! みんな元気かい?』のカップリング曲として収録された、女性目線の歌詞が印象的な楽曲。

堂本剛さんが作詞、堂本光一さんが作曲を担当しており、KinKi Kidsの代表曲の一つとして親しまれています。

シンプルながらも感情を引き出すメロディが、愛に満ちた温かい雰囲気を生み出していますよね。

恋人たちの日常のなかにあふれる愛の大切さを描いた本作は、大切な人への気持ちを再確認したいときや、記念日に贈るメッセージ動画、結婚式のBGMにもピッタリです。

Lovin’ Songスキマスイッチ

スキマスイッチ「Lovin’ Song」Music Video
Lovin’ Songスキマスイッチ

愛する人への思いを素直に表現した、ハートフルで力強いラブソング。

テレビ朝日の金曜ナイトドラマ『おっさんずラブ-リターンズ-』の主題歌として書き下ろされ、2024年1月6日に配信リリース、2月21日にシングルリリースされました。

90年代を思わせるサウンドと、抑えきれない感情をストレートにつづった歌詞が特徴的です。

恋人との記念日や、大切な人へ思いを伝えたいときにもピッタリ。

スキマスイッチのピュアな魅力が詰まった本作を、ぜひ愛する人と一緒に聴いてみてください。

Dear My Boo當山みれい

清水翔太『My Boo』のアンサーソング!!當山みれい『Dear My Boo』
Dear My Boo當山みれい

2018年にリリースされた當山みれいさんの4枚目のシングル『Dear My Boo』。

そしてこの曲は清水翔太さんの歌う『My Boo』へのアンサーソング、女性目線のラブソングです。

両思いだからこそ言えない、恥ずかしくて言えない本音ってあると思うんです。

そういう気持ちがギュッと詰まった、両思いだけどせつない気持ちがヒシヒシと伝わってくるラブソングです。

この恋がずっと続きますようにという気持ちが詰まった1曲です。

アイラブマルシィ

マルシィ – アイラブ(Official Music Video)
アイラブマルシィ

大切な人との幸せな時間を描いたこの曲、恋愛の高揚感と日常の彩りを見事に表現していますね。

ABEMAの恋愛番組『らぶwithふれんど』の主題歌として2024年5月にリリースされた本作は、恋人との何気ない日常の中にある幸せをつづったマルシィさんらしいリアルな歌詞と爽やかなメロディが印象的。

恋愛に揺れるZ世代の方々の心に強く響く1曲といえるでしょう。

大切な人との時間をかみしめたいときや、恋人への気持ちを確かめたいときにピッタリの楽曲です。

いいんですか?RADWIMPS

RADWIMPS – いいんですか? [Official Music Video]
いいんですか?RADWIMPS

レゲエのテイストを取り入れた心地いいサウンドに、曲のタイトルにもなっている繰り返しのサビ部分が癖になる1曲。

大切な人への素直な思いが描かれているラブソングです。

わざと回りくどくしているような、「照れ」が垣間見える言葉が並んでおり、恋人を愛しく思う様子が伝わってきます。