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素敵なバースデー

【友達や恋人に贈りたい】高校生にオススメのバースデーソング

高校生の方なら、大切な友人や恋人の誕生日を盛大にお祝いしたいですよね!

そんなときにやはり音楽は欠かせません。

誕生日パーティーのBGMを探していたり、一緒にカラオケで歌えるバースデーソングを探している方も多いと思います。

スマホを使ってバースデームービーを作る方もきっと多いのではないでしょうか?

この記事では、さまざまなシーンに流したくなる誕生日におすすめの曲をたくさん紹介していきますね!

みんなで楽しむのはもちろん、じっくりと聴くのにも良いですよ!

高校生向けバースデーソング(11〜20)

ハッピーハッピーバースデーヒグレノソラニ

ヒグレノソラニ「ハッピーハッピーバースデー」Music Video
ハッピーハッピーバースデーヒグレノソラニ

誕生日の大切さや感謝の気持ちを素直に表現した1曲です。

ヒグレノソラニさんの温かな歌声と、心に響く歌詞が特徴的ですね。

日々の喜びや悲しみを織り交ぜながら、生命の尊さを歌い上げています。

2023年6月にリリースされたこの曲は、聴く人の心に寄り添うような優しい雰囲気に包まれています。

アップテンポで明るい曲調なので、誕生日パーティーのBGMにぴったりです。

友達や恋人の誕生日を盛大に祝いたい高校生の皆さんにおすすめですよ。

大切な人への感謝の気持ちを込めて贈ってみてはいかがでしょうか。

誕生日熊木杏里

シンガーソングライターの熊木杏里さんが歌うバースデーソングで、2009年から『かんさい情報ネット Ten!』のコーナー「めばえ」にて起用されていることでも知られています。

「生きてさえいてくれたら、どんなあなたでもいいんだよ」そう歌われている歌詞には、いろいろな感情が混ざって、気づけば涙が浮かんでくるんです。

大人になってから聴く方がグッと胸に迫ってくるので、恋人や大切なお友達に贈ってあげてください。

Happy Birthday西野カナ

西野カナさんが2014年にリリースしたシングル『We Don’t Stop』の2曲目に収録されているバースデーソング『Happy Birthday』です!

歌詞では、大切な人をお祝いするために考え奔走する姿や、ワクワクするようなバースデーパーティーの様子が描かれています。

パーティーに主役を迎える時や、バースデーパーティーで上映するパーティー準備の様子を録画した動画のBGMなどにぴったりですよね!

「生まれてきてくれてありがとう!」「一緒にお祝いできてうれしいよ!」そんなあなたの気持ちが伝わる1曲です。

ハッピーバースデー己なかねかな

10代のころ、劇団四季の研究生に合格したこともあるという異色の経歴を持つなかねかなさん。

TikTokでバズったユーモアたっぷりな楽曲『モテすぎて草、誘ってて森』でご存じの方も多いかもですね。

そんな彼女の、自身が生まれたことを大いに賛美する誕生歌がこちら『ハッピーバースデー己』。

「だれも祝ってくれないから自分で祝うぞ!!」という思いがたくさん詰まったノリのいい曲です。

たくさんの人が集まる誕生日会のBGMにも最適。

どんな場所も盛り上げてくれるオススメの1曲です。

贈る詩ゆず

この曲は、ゆずが路上ライブをしていた時代に誕生日をお祝いしてくれたファンの方のために書いた曲だそうです。

ゆずは今でこそ有名ですが、そうでなかった時代はきっと時間もお金もなかったのでしょうね。

そんな中でも自分たちにとって特別な「歌」を贈るとつづられている歌詞にはグッときますよね。

高校生の中にはアルバイトが禁止されていて、友達や恋人にプレゼントを買ってあげられない方もいるのではないでしょうか?

そんな時はぜひこの曲をプレゼントしてみてくださいね。

バースデーソング落合渉

落合渉 – バースデーソング(Music Video)
バースデーソング落合渉

誕生日を迎える人への温かいメッセージが込められた、2019年10月のリリース作品です。

大切な人との絆や感謝の気持ちを歌った歌詞が心に響きます。

落合渉さんの優しい歌声とシンプルな曲調が、誕生日の特別な瞬間を彩り、日常の中にある幸せを感じさせてくれます。

誕生日パーティーのBGMや、大切な人へのサプライズ演出にぴったり。

高校生の友達や恋人へのプレゼントとしてもステキですよ。

本作を通して、お互いの存在の大切さを再確認できるはずです。

高校生向けバースデーソング(21〜30)

バースデイレトロリロン

レトロリロンのメジャー3rdシングル『バースデイ』は、停滞した日常から一歩踏み出そうとする心情を誕生日という節目に重ねた楽曲です。

当てもない毎日を過ごす主人公が自分を更新していく意志を持つ、その姿を歌い上げています。

ソウルフルなボーカル、ジャンルレスなアンサンブルが織りなす中速のポップロックサウンドは、サビで開放感が広がる構成。

変わりたいけれど踏み出せない方の背中をそっと押してくれるナンバーです。