高校生にオススメの応援ソング。聴けば受験や部活を頑張れる曲
部活動や毎日の授業、受験勉強などなど、高校生の皆さんには、これまで以上に頑張らないといけないことがたくさんありますよね。
ときには壁にぶつかり、悩むこともあるかもしれません。
そんなときにオススメしたいのが、お気に入りの応援ソングを聴いて気持ちを奮い立たせること!
アップテンポな曲を聴いたり、エールが込められた歌詞を読めば、もう一度頑張る力が湧いてきますよ。
この記事では、高校生にオススメの応援ソングをご紹介します。
部活や受験の応援ソングにピッタリな曲がたくさんありますので、ぜひあなたにピッタリの1曲を見つけてくださいね。
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高校生にオススメの応援ソング。聴けば受験や部活を頑張れる曲(91〜100)
キセキGReeeeN

テレビドラマ『ROOKIES』の主題歌としても話題を集めた、2008年5月発売の作品です。
愛する人とめぐり会えた「奇跡」と、ともに歩んできた「軌跡」をテーマに、未来への希望と感謝をまっすぐな言葉で伝えています。
この楽曲は、2009年の第81回選抜高等学校野球大会の入場行進曲にも採用されるなど、青春の熱い場面を彩る応援歌としても人気です。
目標に向かって努力するあなたの背中を、温かくも力強いメロディがそっと押してくれるでしょう。
ライオンベリーグッドマン

百獣の王のように「ただがむしゃらに前に進め!」と魂を揺さぶる、ベリーグッドマンの応援歌です。
プロ野球の増田達至投手への提供がきっかけで、2016年7月に公開された作品。
第98回全国高校野球選手権大会のテーマソングとして、多くの球児を勇気づけたのを記憶している方も多いのでは?
メンバーMOCAさんの、試合に出られなくても努力を続けた野球部時代の実体験が元になっており、目標に向かって奮闘するあなたの背中を力強く押してくれます。
アルバム『SING SING SING 4』にも収録されています。
高校生にオススメの応援ソング。聴けば受験や部活を頑張れる曲(101〜110)
Halation秦基博

ひたむきな努力を優しく肯定してくれる、秦基博さんの楽曲です。
2009年度の「夏の高校野球統一テーマ曲」として、多くの感動シーンを彩ったのを記憶している方も多いのではないでしょうか?
夏の強い日差しのなか、一つの目標に向かってがむしゃらに突き進む姿。
本作は、そんな葛藤さえも輝かしい青春の一瞬であり、その過程こそが美しい宝物なのだと教えてくれます。
スポーツや勉強など、大切な本番を控えるあなたの心を支えてくれる、力強くも温かい応援歌です。
負けないでZARD

部活や勉強に奮闘する高校生に力を与えてくれる一つの名曲があります。
それがZARDの『負けないで』です。
誰しもが一度は耳にしているでしょう。
この曲は応援の言葉をときに優しく、力強く投げかけており、疲れているときにこのメッセージを受け取ると、心に響き再び立ち上がる勇気がわいてきます。
多くの世代に愛される理由は、坂井泉水さんのやさしい歌声とメロディーにあるのかもしれません。
試練のとき、ズシンとくる応援歌。
元気がほしいときに聴けば、きっと前向きな気持ちにさせてくれるはずです。
コノユビトマレyosugala

一筋の光と、心に寄り添うあたたかな歌声が胸を打つyosugalaの本作。
誰かの内なる輝きを信じ、支えたいという気持ちが、まっすぐに伝わってくる楽曲です。
挫折や孤独を感じている人々に寄り添い、背中を押すような応援歌に仕上がっています。
2025年2月のLINE CUBE SHIBUYAで初披露され、同年3月にリリースされた本作は、バンドAliAのメンバーが作詞作曲を手掛けています。
一人で頑張っている人、夢に向かって走り続けている学生さんたちの心に、きっと深く響くことでしょう。
運動会や体育祭の練習で疲れたとき、本番を前に緊張しているとき、仲間と一緒に聴いてほしい一曲です。
ANTENNAMrs. GREEN APPLE

幅広いバックグラウンドを感じさせるカラフルな楽曲群で、幅広い層のリスナーから注目を集めている3人組ロックバンド、Mrs. GREEN APPLE。
5thアルバムのタイトルトラックにしてオープニングを飾る楽曲『ANTENNA』は、耳に残るシンセサウンドとヒステリックなギターサウンドのアンサンブルが耳に残りますよね。
目まぐるしく転調していくアレンジは、リリックでも描かれているまだ見ぬ未来への期待と不安が入り混じっているのを感じられるのではないでしょうか。
フックのあるメロディが印象的な、爽快感のあるロックチューンです。
JUMP幾田りら

いまや国内外で人気を博しているYOASOBIのボーカルとしても活動しているシンガーソングライター、幾田りらさん。
7作目の配信限定シングル曲『JUMP』は、日本中を熱狂させた「FIFAワールドカップ カタール2022」のテーマソングとしても知られていますよね。
戦いの前をイメージさせるリリックは、部活の試合の時などに気持ちを高めてくれるのではないでしょうか。
透明感のある歌声やサウンド、パワフルなコーラスワークがテンションを上げてくれる、追い風を感じさせるポップチューンです。



