【学校でできる!】高校生が盛り上がる罰ゲームのアイデア
高校生が盛り上がる罰ゲームを紹介します!
高校生といえば行動範囲も広くなり、学内はもちろん、学外でも友達と過ごす時間が長くなりますよね。
みんなが集まったときには、ゲームをすることも多いのではないでしょうか?
この記事では、そんなときに使える、盛り上がる罰ゲームを集めました。
定番からおもしろさ重視の罰ゲーム、ちょっと恥ずかしい罰ゲームまで盛りだくさん!
罰ゲームを探している高校生は、ぜひ参考にしてみてくださいね!
【学校でできる!】高校生が盛り上がる罰ゲームのアイデア(31〜40)
中二病なセリフで会話

普通の会話では出てこないような、なんとなくこっ恥ずかしいような中二病と言える言葉での会話。
もうもはや罰ゲームなのかどうかもわからなくなってしまうような謎の言葉のオンパレードです。
「闇の力を手にした」とか「世界は俺の力で動いてる」など……。
キザというにもなんだか違うような、マンガでよく出てくるようなちょっと痛いなと感じさせる言葉、それが中二病の言葉です。
ティックトックで黒歴史作り

ティックトックという、音楽にのせてリズムよくダンスをしたり顔芸をして、多くの人に評価をしてもらうSNSで黒歴史を作るという罰ゲームはどうでしょうか。
恥ずかしくて本来は人に見せられるようなものを撮影することが、罰ゲームの醍醐味です。
個人情報など載せないように注意して撮影しましょう。
しっぺ

デコピンなどと並ぶ王道中の王道罰ゲームといえば、やっぱり「しっぺ」ではないでしょうか。
やり方を簡単に解説しておくと、人差し指と中指を伸ばして相手の腕などをたたくだけです。
見た目は地味ですが、うまく当たると結構痛いので盛り上がります。
実は「しっぺ返し」という言葉もありますが、どちらもお坊さんが持っている木の板「しっぺい」が語源なんだとか。
すね毛をガムテープで脱毛される

これは女の子には別の罰ゲームを用意して、男の子のみで楽しむ罰ゲームです。
すねに生えた毛をブチブチっとガムテープで脱毛……。
聴いただけで鳥肌が立ってしまいそうな恐ろしい罰ゲームですね。
毛が抜けてしまった足に恥ずかしさを覚えるかもしれませんが、それ以前にガムテープで抜くというのがなんとも怖い……。
その時の痛みを考えると寒気がしますね。
肌の弱い友達は別の罰ゲームを考えてあげてくださいね。
空気椅子

体を使う系の罰ゲームに空気椅子があります。
こちらはイスがないにもかかわらず、座っているような姿勢で耐えるという内容。
やってみるとわかるのですが、太ももやひざのあたりにかなりの負荷がかかります。
難しい場合は壁に背中を当ててやってみましょう。
その状態でなら足を組むなどのアレンジも加えやすいはずです。
その状態で別の罰ゲームを受けるのもよいでしょう。
余談ですが、空気イスはれっきとしたトレーニング方法なので、一概に罰ゲームともいいきれないんですよ。
【学校でできる!】高校生が盛り上がる罰ゲームのアイデア(41〜50)
ウインク

アイドルのファンサービスのイメージも強いウインクを全力で実行、かわいさをアピールしてもらおうといった内容です。
片方の目だけを閉じるシンプルな動きではありますが、かわいらしさを出すためにはどのようにすればいいのかもしっかりと考えてもらいましょう。
自分で自分のかわいらしさを追い求めてもらうことが、ウインクが完成したときの恥ずかしさにもつながりますよ。
得意な人はスムーズにこなせてしまうので、なるべく苦手そうな人にやってもらうのがオススメです。
絶対に笑ってはいけない罰ゲーム一発芸

罰ゲームで「一発芸をする」というのはよくありますが、結局笑いが取れたら罰ゲームをした人がお得になってしまいますよね。
ですが、この「絶対に笑ってはいけない一発芸」という罰ゲームでは、文字通り罰ゲームでやった一発芸を誰も笑ってくれません。
それだけでかなりの地獄ですが、もしその状況でも笑わせられたらかなり盛り上がりますよ。


