暇な時間を楽しく過ごすオススメの暇つぶしサイト
暇つぶしになにかとネットするという方、多いと思います。
興味のあることを調べたり、ニュースを読んでみたり、SNSサイトでトレンドを追ってみたり。
そんな中で「もっとおもしろいサイトを知りたい」「自分の興味に近いものに出会いたい」そう思っている方も少なくないのではないでしょうか。
そこでこの記事では、暇つぶしにオススメのサイトを紹介していきます。
おもしろ話やちょっと怖い話、また診断系のものなど、あらゆるジャンルのサイトを集めました。
あなたの求めているサイトに出会えるかも?
ぜひチェックしてみてくださいね!
暇な時間を楽しく過ごすオススメの暇つぶしサイト(11〜20)
みんなのきょうの料理
NHKの人気番組で放送された料理家たちのレシピをまとめて閲覧できるサイトです。
家庭料理から季節のごちそう、保存食まで幅広く掲載されており、写真付きで手順が分かりやすいのが魅力。
余った食材の活用や料理初心者でも挑戦しやすいメニューも豊富です。
さらにユーザーのコメントから実際のアレンジ方法や感想を知ることもできます。
今日の献立に悩んだときや、新しい味に出会いたいときに頼りになる、おいしさと発見が詰まった楽しいサイトです。
ファッションプレス
ファッションブランドを中心にさまざまなカルチャーの最新情報のチェックに役立つサイトです。
ファッションの情報といわれると自分には関係ないと感じる人もいるかもしれませんが、音楽や映画、グルメなどの情報も充実しているのでどんな人にも見所がありますよ。
自分の興味があるものから見はじめて、ついでとしてにファッションに手を広げるというパターンもオススメです。
ジャンルの幅が広いので、ここから新たな趣味につながっていくかもしれませんよ。
KIT数学ナビゲーション
数学がお好きな方にぜひ、チャレンジしていただきたいサイトです。
金沢工業大学が提供している、数学の問題専門のサイトで、おもに高校数学と大学1年、2年次に学ぶ内容が中心になっていますよ。
数学で学ぶ基本的な公式をカテゴリーごとに整理し分類しています。
そのため、辞書のようにサイトの使用も可能です。
数学は、論理的思考と分析力が必要となる教科なので、社会で役立つ能力が養われますよ。
学生の方はもちろん、社会人の方も頭の体操として取り組んでみてはいかがでしょうか?
Hacker Typer
キーボードを適当に打つだけで高速にコードが表示され、まるで天才ハッカーになったかのような気分を味わえるジョークサイトです。
サイトにアクセスすると、背景色や文字色をカスタマイズすることも可能です。
キーボードを適当に入力するだけで本格的なコードが次々と画面に表示され、映画のハッカーシーンのような雰囲気を楽しめます。
特にプログラミングに詳しくない人でも手軽に遊べるのが魅力で、友人を驚かせるネタとしても活用できます。
シンプルながらクセになるこのサイトは、ちょっとした暇つぶしやユーモアを求める人にぴったりです。
世界のウェブカメラ
世界各地のリアルタイム映像を楽しめる世界のウェブカメラ。
ロサンゼルスの都市の様子やタイのプーケットの美しいビーチ、ブラジルの活気あふれる街並みなど世界中の風景をリアルタイムで見られます。
現地の天気や時間帯ごとの変化を感じられるため、旅行気分を味わいたいときにもぴったりです。
普段見ることのない街並みや風景が映し出されるので、異国の雰囲気を楽しみながらのんびりと眺められます。
忙しい日常の合間に、世界の様子を気軽にチェックできるこのサイトは旅行好きや異文化に興味のある人にとって、最高の暇つぶしツールとなるでしょう。
空想都市へ行こう!
架空の都市の情報を地図上で楽しめる「空想都市へ行こう!」。
都市ごとに詳細な設定があり地名や歴史、産業などの情報が細かく記載されているため、まるで本当に存在するかのような感覚で楽しめます。
現実にはない都市が作り込まれており、想像力を刺激されながら探検できます。
実際の都市とは異なる文化や発展の歴史を持つ街をながめながら、地図をめぐるワクワク感を味わえるでしょう。
架空の世界を旅するような気分になれるこのサイトは、地図好きや都市開発に興味のある人にオススメです。
暇な時間を楽しく過ごすオススメの暇つぶしサイト(21〜30)
マンガ図書館Z
漫画家や権利者、出版社などの好意によって、往年の名作や単行本化されなかった漫画などを読めるようにしたサイトがマンガ図書館Zです。
正式に許諾を受けて公開されており、海賊版を防げるとともに、ここで注目されることで再出版されるとった可能性も含まれています。
絶版となった古いマンガが中心ではありますが、多くの作品が無料で公開されているので、自分に合った作品をゆっくりと探せるのではないでしょうか。
あのころに読んだことのある読みきりの作品など、不意に懐かしい感覚にもであえるかもしれませんよ。


