暇な時間を楽しく過ごすオススメの暇つぶしサイト
暇つぶしになにかとネットするという方、多いと思います。
興味のあることを調べたり、ニュースを読んでみたり、SNSサイトでトレンドを追ってみたり。
そんな中で「もっとおもしろいサイトを知りたい」「自分の興味に近いものに出会いたい」そう思っている方も少なくないのではないでしょうか。
そこでこの記事では、暇つぶしにオススメのサイトを紹介していきます。
おもしろ話やちょっと怖い話、また診断系のものなど、あらゆるジャンルのサイトを集めました。
あなたの求めているサイトに出会えるかも?
ぜひチェックしてみてくださいね!
暇な時間を楽しく過ごすオススメの暇つぶしサイト(21〜30)
Computer Music Japan
音楽制作に関する情報を発信するサイトです。
DTMに関する最新ニュースやプラグインのレビュー、作曲に役立つ情報が豊富にそろっています。
期間限定のセール情報をいち早く確認できるのが魅力で、お得に機材を手に入れたいクリエイターにとっては必見のサイトです。
無料でダウンロードできる音源やエフェクトの情報も紹介されており、初心者から上級者まで幅広い層に役立ちます。
DTMに興味がある人や音楽制作をより深く学びたい人にとって、最新の技術やツールを知るための最高の暇つぶしサイトと言えるでしょう。
アキネイター
とある人物やキャラクターを思い浮かべて、提示される質問に答えていくことで、イメージしたものを当ててくるという人工知能です。
想像しているものを言い当てられた時のおどろき、頭の中をのぞかれているような感覚も楽しいポイントですね。
世界中の人がアキネイターで楽しむことで、データベースがまだまだ増えているというところにも注目です。
データベースに登録されてなそうなもの、アキネイターが答えられないものに挑戦しているだけで、時間が過ぎていくのではないでしょうか。
暇な時間を楽しく過ごすオススメの暇つぶしサイト(31〜40)
Explore
世界中の自然風景や野生動物の映像をリアルタイムで楽しめるサイトです。
美しい大自然の風景や動物たちの姿をライブ配信で観察できるため、まるで現地にいるような気分を味わるでしょう。
夜間のフラミンゴや海中のマナフィーなどさまざまな映像が用意されており、日常ではなかなか見られない世界の絶景や生態系を気軽に体験できます。
ストレスがたまったときやリラックスしたいときに眺めるのにも最適で、癒やし効果もバツグンです。
旅行気分を味わいたい人や自然や動物が好きな人にとって、飽きずに楽しめる最高の暇つぶしサイトです。
NHK高校講座
高校の各教科をアーカイブ配信で学べる便利なサイトです。
学校で勉強する幅広い科目の授業を無料で視聴でき、基礎から応用まで学べる構成になっています。
動画形式なので分かりやすく、実際の授業に近い感覚で学習できます。
復習や苦手分野の克服、資格試験の勉強にも活用できるのが魅力です。
学生だけでなく大人の学び直しにも適しており、興味のある分野を気軽に学習できるのもポイントです。
知識を深めたいときや充実した暇つぶしをしたいときに、教育的なコンテンツを楽しめるサイトです。
OpenRailwayMap
世界の鉄道インフラを詳細に表示するオンライン地図です。
OpenStreetMapのデータを活用しており、路線の種類や信号システム、鉄道の運行状況などを細かく確認できます。
都市部の地下鉄や地方のローカル線、さらには高速鉄道のルートまで表示されているので鉄道ファンにとって貴重な情報源となるでしょう。
特に海外の鉄道事情に興味がある人は、普段見ることのない国の鉄道網をじっくりとながめられるので、新たな発見があるかもしれません。
旅行好きや鉄道マニアにとっては世界の鉄道を比較したり、次の旅の計画を立てたりするのにも役立つサイトです。
The True Size Of…
地球は大きな球体なのに、使用する地図はメルカトル図法を使用した平面の場合が多いですよね。
この投影法は海図や航路用の地図を作る際の手段なので、面積にはゆがみが生じています。
そこで作られたのがこのThe True Size Of…というサイトで、メルカトル図法の地図に慣れた人に本当の面積を教えてくれるような中身です。
表示されるのは見慣れたメルカトル図法の地図ですが、ここで国の名前を指定して表示、枠を移動させて別の国と比較して、面積を知っていきましょう。
枠を置く位置でサイズが変わっていくので、メルカトル図法がどのようにゆがんでいるのかもよくわかりますよ。
e国宝
国立博物館や研究所が所蔵している国宝や重要文化財を、高精細の画像と解説文でチェックできるサイトです。
さまざまなジャンルの文化財がリストで表示される様子、時代や地域もさまざまという部分で、歴史の重みがしっかりと伝わってきますね。
また文化財の解説文も注目のポイントで、それがどのようなものかだけでなく、見つかった場所から現在の場所に至るまでの道のりについても記されています。
画像が詳細なので、このサイトだけでも細かい部分までしっかりと観察できますが、現物を見るきっかけにしてみるのもよさそうですね。


