RAG MusicCM
素敵なCMソング

JRのCMまとめ。列車が見られるCMを一挙に紹介!

日本中に鉄道網を張り巡らせているJRのCM、テレビや動画サイトを見ているとよく目にすることがありますよね。

お得なキャンペーンの告知やJR線を使って行ける観光キャンペーンの告知など、お出かけをしたくなるものばかりなんですよね。

さらに、JRのCMでは新幹線や人気の特急列車をはじめ、さまざまな列車の映像が使われており、見ているだけで楽しめるのも魅力。

新旧問わずにJRのCMを紹介していきますので、ぜひご覧ください。

JRのCMまとめ。列車が見られるCMを一挙に紹介!(21〜30)

JR東日本 大人の休日倶楽部「山形・庄内」篇竹野内豊

大人の休日倶楽部 「山形・庄内」篇30秒

大人の休日倶楽部で巡る庄内の癒やしの旅が提案されています。

竹野内豊さんがクラゲを静かに眺める情景を見て、足を運んでみたいと感じた方も多いのではないでしょうか?

高田漣さんによる『in The Garden』の温かいメロディを聴いていると心が浄化されるような気分が感じられますね。

    0 / 100 文字

    JR東日本「特急草津・四万で草津温泉へ」篇

    特急草津・四万で草津温泉へ

    夏の猛暑から抜け出して、平均最高気温25.9度の涼しい草津温泉へ向かう避暑旅の魅力が描かれています。

    全席指定でコンセントも完備されたJR東日本の特急草津・四万に乗れば、車窓の景色を楽しみながら快適に移動できますよね。

    えきねっとで手軽に予約して、この夏はぜひゆったりと非日常の時間を満喫してください。

      0 / 100 文字

      JR東海(東海旅客鉄道)「そうだ京都、行こう。」2018年 春「勧修寺」

      JR東海「そうだ 京都、行こう。」2018年 春「勧修寺」

      東海旅客鉄道が1993年より展開しているキャンペーン「そうだ 京都、行こう」のCMは、京都市内を中心とした観光地が魅力的に映し出され、このCMをきっかけとして京都旅行を決めたという方も多くいるという影響力を持ったCM作品です。

      2018年、放送から25年間ナレーションを務めた長塚京三さんが卒業、後任として柄本佑さんを起用すると発表したことでも話題となりましたね。

      今回紹介しているのは2018年の春に公開されたバージョンで、ここでは西暦900年に創建された勧修寺を紹介しており、ジャズのスタンダードナンバーである『私のお気に入り』がCM曲として起用されています。

      イントロの神秘的なハーモニーが印象的なこちらのアレンジを担当したのは、映画『この世界の片隅に』のサウンドトラックなどを手掛けている音楽家のコトリンゴさん。

      天女感を出してほしいという要望に応えた結果、生まれたアレンジだそうですよ。

        0 / 100 文字

        JR東日本「JR SKISKI」1999

        「愛に雪、恋を白」というキャッチコピーは、2020年代を過ぎた今もその秀逸さに驚かされますよね。

        JR東日本が1991年より展開しているスキー旅行のキャンペーン「JR SKISKI」のCMでは多くのヒット曲が起用されましたが、今回紹介しているのは1998年に公開されたもので、楽曲はGLAYの特大ヒット曲『Winter, again』。

        1990年代における冬ソングの代表的な曲であり、バンドにとっても最大のセールスを記録したシングル曲です。

        北海道出身のGLAYならではの楽曲であり、バンドのギタリストにしてメイン・ソングライターを務めるTAKUROさんならではの歌詞も素晴らしい。

        TERUさんの魂の歌唱、TAKUROさんのメロディアスなリード・ギターはもちろん、東海楽器製造が製造した楽器Talboを駆使したHISASIさんによる絶妙なフレーズ、楽曲の軸となるグルーブを生み出すJIROさんのベース・ライン、名プロデューサーの佐久間正英さんの編曲も含めて、GLAYの鉄壁のバンド・アンサンブルから織り成す完ぺきな名曲と言えましょう。

          0 / 100 文字

          JR東日本「JR SKISKI」2012

          いいなCM JR東日本 本田翼 × JR SKISKI ♪GReeeeN 5本立て

          NHK連続テレビ小説『エール』主題歌で国民的バンドとなったGReeeeN。

          2012年のJR東日本『JR SKISKI』のCMソングとしてそんなGReeeeNがリリースしたのがこちらの曲です。

          曲中での何度かの転調が印象的で、思ってもいないところに転調していく感じがとても楽しい曲です。

          歌詞は誰しもが経験したことのある、その人を好きになった瞬間の切なくも幸せな瞬間を描いています。

          自分の経験と重ねてキュンとしてほしい1曲です。

            0 / 100 文字

            この記事はお役に立ちましたか?