RAG MusicCM
素敵なCMソング

JRのCMまとめ。列車が見られるCMを一挙に紹介!

日本中に鉄道網を張り巡らせているJRのCM、テレビや動画サイトを見ているとよく目にすることがありますよね。

お得なキャンペーンの告知やJR線を使って行ける観光キャンペーンの告知など、お出かけをしたくなるものばかりなんですよね。

さらに、JRのCMでは新幹線や人気の特急列車をはじめ、さまざまな列車の映像が使われており、見ているだけで楽しめるのも魅力。

新旧問わずにJRのCMを紹介していきますので、ぜひご覧ください。

JRのCMまとめ。列車が見られるCMを一挙に紹介!(31〜40)

JR東日本 ビューカード「即時発行」篇眞島秀和、山田杏奈

即時発行篇 15秒

JR東日本のクレジットカードであるビューカードの紹介CMです。

今回のCMではとくにその発行までの時間の短さをアピールしており、なんと最短5分で発行できると紹介されていますね。

さらにポイントが貯まることも紹介されており、その便利さとお得さがよくわかりますね。

JR東日本「今こそ!オフピーク定期券」篇佐野勇斗、マキタスポーツ

「今こそ!オフピーク定期券」 CM30秒版

「仕事は朝からみんなでそろって始めるからいいんだ」と昔気質のポリシーを語る上司役のマキタスポーツさんに対し佐野勇斗さんが時差通勤の魅力を語り、最終的にJRのオフピーク定期券を紹介しています。

「約50%が時差出勤を希望しており、定時出社だと社員が定着しない」とミュージカル風にアピール。

それを聞いてマキタスポーツさんが「いいじゃん」と納得するところでCMは締めくくられています。

もちろん、CM内ではオフピーク定期券は通常の定期券よりお得に購入できることもしっかり紹介されています。

JR東海 いざいざ奈良「法隆寺」篇鈴木亮平

「いざいざ奈良」法隆寺編 60秒

鈴木亮平さんの奈良への旅に密着して、歴史を感じる旅の楽しさを伝えていくようなJR東海のCMです。

情報として知っているだけでなく、実際に建物や仏像を見て、歴史を感じることが重要、よりおもしろく思えるのだということをアピールしています。

旅の中で穏やかな笑顔を見せる鈴木さんの姿や、その場所での交流の様子などを通して、旅がリラックスにつながることも感じられますよね。

鈴木亮平JR東海 いざいざ奈良「法隆寺」篇

「いざいざ奈良」法隆寺編 60秒

JR東海のCM「いざいざ奈良」のために澤田かおりさんが書き下ろした楽曲です。

ピアノを中心としてストリングスや歌声が重なるあたたかいサウンドで、穏やかな空気が徐々に軽やかになる様子から、旅の楽しさがイメージされますね。

ジャズを意識した軽やかさがありつつも全体的にやわらかい雰囲気なので、心を落ち着けてくれますよね。

CMは鈴木亮平さんの奈良への旅を描いたもので、秋を感じる奈良の風景、地域の人との交流などでも、温かさが表現されている内容です。

JR西日本「山陽・九州新幹線直通列車「みずほ」「さくら」」熊本・鹿児島 篇

JR西日本CM 山陽・九州新幹線直通列車 熊本・鹿児島篇

JR西日本の「山陽・九州新幹線直通列車みずほ・さくら」熊本・鹿児島篇に起用されたこの曲は、ゆずの壮大なミディアムバラード『彼方』。

2011年のアルバム『2-NI-』に収録されています。

語り掛けるパートから広がっていくサビが印象的ですね。

ゆずといえばこの曲のようなスケール感の大きい楽曲も特徴で、広大な景色や雄大な自然が見られる風景にとてもマッチしているのではないでしょうか。

離れているからこそ募る思いや、ふるさとへの愛、会いたい人に会いに行きたい気持ちに寄りそってくれる曲。

たくさんの人の思いを乗せて走る新幹線にもピッタリですね!

JRのCMまとめ。列車が見られるCMを一挙に紹介!(41〜50)

JR東日本「明日のDESIGN。物流の未来」篇浜辺美波

明日のDESIGN。物流の未来篇(30秒ver.)

浜辺美波さんと、未来からやって来た浜辺さんの娘が登場し、JR東日本にまつわるさまざまなことを紹介するシリーズCMです。

今回はいちご狩りをテーマにしており、産地から都心部へのいちごの輸送に新幹線が使われていることや、ネットで注文したいちごが駅のロッカーで受け取れることなど、あまり知られていない事業について紹介されています。

2人の自然体なやり取りが印象的で、非常にキャッチーですよね。

JR東日本 TOHOKU Relax「ふたり旅/羽黒山」篇

TOHOKU Relax ふたり旅/羽黒山 篇 30秒

スーさんとハーさんという2人の女性が、山形県の羽黒山を歩く様子を映したJR東日本のCMです。

日常の喧騒を離れて大自然を満喫する2人の様子を観ていると、「旅に出たいなぁ」と思われた方も多いのではないでしょうか?