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素敵なCMソング

【感動&かっこいい】JTのCM曲。人気のコマーシャルソング

JTといえば、たばこの販売はもちろん、かつてはソフトドリンクの販売もおこなっていました。

テレビやインターネットを観ているとJTのCMを目にする機会が多いですが、鬼のゆく道シリーズや想うたシリーズ、かっこいいと話題の「スーシャルソング」シリーズはとくに印象に残っている方も多いのではないでしょうか?

これらのCMはその内容だけでなく、使用されている音楽も注目されていることも多いんですよね!

そこで、この記事ではこれまでにJTのCMで使用されている音楽を紹介していきます。

もう一度聴きたい曲や詳細を知りたい曲があれば、ぜひこの記事の中から探してみてください。

【感動&かっこいい】JTのCM曲。人気のコマーシャルソング(21〜30)

Longing LoveGeorge Winston

和服を着た外国の女性がお茶を飲んでいるJTのCM「日本のひととき 茶道」篇のCMソングに起用されていたのが、ジョージ・ウィンストンさんの美しいピアノ曲『Longing & Love』です。

ジョージ・ウィンストンさんはアメリカのピアニストであり作曲家でもあります。

Today you’re MineJanis Ian

孤高のシンガーソングライター、ジャニス・イアンさんの代表曲といえば、やはりこの曲「トゥデイ・ユア・マイン」でしょう。

この曲は、JTのCMソングに起用され、それで有名になった楽曲といっても過言ではありません。

All of meOscar Peterson

『All of me』は、もともとはジェラルド・マークスさんとセイモア・シモンズさんによるポピュラーソングでしたが、ルイ・アームストロングさんによるレコードで大ヒットし、ジャズのスタンダードにもなりました。

この曲のカバーは、JTのセブンスターEXのCMソングでした。

Don’t Know WhyNorah Jones

ノラ・ジョーンズは、アメリカのピアノの弾き語りで知られるブルース色の強いジャズシンガーでありピアニストといわれています。

この曲「Don’t Know Why」は、彼女の代表曲の一つです。

この曲を男性がカバーしたバージョンがJTの喫煙マナーのCMソングに使われました。

Recado Bossa NovaEydie Gorme

「リカード・ボサノバ」は、もともとはブラジルのルイス・アントニオ(作詞)とシジャルマ・フェレイラ(作曲)によるボサノバでした。

後に英語のタイトル「The Gift」と英語の歌詞がついて、英語圏でもメジャーになりました。

この曲はJTのCMに使われたことがあります。

The last Rose of SummerCeltic Woman

ケルティック・ウーマンは、アイルランドの女性コーラスグループです。

この曲は、アイルランド民謡「邦題:夏の名残のバラ」を彼女たちがカバーしています。

JTの企業CM「イギリス/思いやりの扉」編のCMソングに使われていました。

Pop MuzikM

M – Pop Muzik (Official HD Video)
Pop MuzikM

エムは、イギリスのミュージシャン、ロビン・スコットによる音楽ユニットです。

この曲「ポップ・ミューヂック」はイギリスでもアメリカでもヒットし、テクノポップの楽曲としては初の大々的なヒットとなりました。

この曲は、JTのCMに使われたことがあります。