RAG MusicCM
素敵なCMソング

【感動&かっこいい】JTのCM曲。人気のコマーシャルソング

JTといえば、たばこの販売はもちろん、かつてはソフトドリンクの販売もおこなっていました。

テレビやインターネットを観ているとJTのCMを目にする機会が多いですが、鬼のゆく道シリーズや想うたシリーズ、かっこいいと話題の「スーシャルソング」シリーズはとくに印象に残っている方も多いのではないでしょうか?

これらのCMはその内容だけでなく、使用されている音楽も注目されていることも多いんですよね!

そこで、この記事ではこれまでにJTのCMで使用されている音楽を紹介していきます。

もう一度聴きたい曲や詳細を知りたい曲があれば、ぜひこの記事の中から探してみてください。

【感動&かっこいい】JTのCM曲。人気のコマーシャルソング(21〜30)

Both Sides, NowJoni Mitchell

Joni Mitchell – Both Sides, Now [Original Studio Version, 1969]
Both Sides, NowJoni Mitchell

ジョニ・ミッチェルは、カナダの女性シンガーソングライターです。

彼女作のこの楽曲「邦題:青春の光と影」は、ジュディ・コリンズが歌い大ヒットし、作者であるジョニ・ミッチェルも歌い注目を集めるきっかけとなりました。

この曲のカバーが、JTの喫煙マナーを訴えるCMソングに起用されています。

Recado Bossa NovaEydie Gorme

「リカード・ボサノバ」は、もともとはブラジルのルイス・アントニオ(作詞)とシジャルマ・フェレイラ(作曲)によるボサノバでした。

後に英語のタイトル「The Gift」と英語の歌詞がついて、英語圏でもメジャーになりました。

この曲はJTのCMに使われたことがあります。

Don’t Know WhyNorah Jones

ノラ・ジョーンズは、アメリカのピアノの弾き語りで知られるブルース色の強いジャズシンガーでありピアニストといわれています。

この曲「Don’t Know Why」は、彼女の代表曲の一つです。

この曲を男性がカバーしたバージョンがJTの喫煙マナーのCMソングに使われました。

The last Rose of SummerCeltic Woman

ケルティック・ウーマンは、アイルランドの女性コーラスグループです。

この曲は、アイルランド民謡「邦題:夏の名残のバラ」を彼女たちがカバーしています。

JTの企業CM「イギリス/思いやりの扉」編のCMソングに使われていました。

Pop MuzikM

M – Pop Muzik (Official HD Video)
Pop MuzikM

エムは、イギリスのミュージシャン、ロビン・スコットによる音楽ユニットです。

この曲「ポップ・ミューヂック」はイギリスでもアメリカでもヒットし、テクノポップの楽曲としては初の大々的なヒットとなりました。

この曲は、JTのCMに使われたことがあります。