【ジャニーズの名曲】カラオケで盛り上がること間違いなしの人気曲を厳選!
日本を代表する男性アイドルグループを数多く輩出しているジャニーズ。
女性ファンが多いと思われがちですが、実は男性のなかにもファンが意外にたくさんいるんです。
そんなジャニーズの曲は、世代を問わず多くの人に知られているので、カラオケでも大人気!
そこでこの記事では、カラオケにオススメのジャニーズの曲を紹介します。
踊りながら歌えるような曲や、世代をこえて愛されている名曲まで、さまざまなヒットソングを集めました。
ジャニーズファンはもちろん、あまり詳しくないという方でもどこかで耳にしているであろう楽曲ばかりですので、ぜひみんなで歌って盛り上がりましょう!
※旧ジャニーズ事務所は2023年12月より、社名を「STARTO ENTERTAINMENT」に変更しています。
- ジャニーズのかっこいい名曲
- 【ジャニーズの人気曲】オタクもライトリスナーも必聴のジャニーズ名曲
- 【昭和・平成・令和のアイドルソング】カラオケで盛り上がる名曲&最新曲
- 【ジャニーズメドレー】多くのファンを魅了し続ける人気曲を厳選!
- 夏気分全開!ジャニーズの人気夏ソング
- Hey! Say! JUMPの人気曲ランキング【2026】
- 【KAT-TUNの名曲】ヒットソング&ファンが推す人気曲を厳選
- 胸キュン必至!Hey! Say! JUMPの厳選おすすめ&隠れた名曲
- 【2026】TikTokで話題を集めるアイドルソング【人気曲・定番曲】
- みんなで踊ろう!カラオケで歌って踊れる盛り上がるダンス曲
- アイドル曲ランキング【2026】
- 嵐の応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- 【昭和・80年代】昔のジャニーズの曲が胸に刺さる。名曲揃いのアイドルソング
【ジャニーズの名曲】カラオケで盛り上がること間違いなしの人気曲を厳選!(1〜10)
サチアレなにわ男子

明るい音色と軽快なリズムに乗せて、前向きな気持ちに満ちているなにわ男子のエールソング。
夢や希望を持ち続けることの大切さ、そして人とのつながりの素晴らしさを優しく語りかけてくれる心温まる1曲です。
みなぎるポジティブなエネルギーは、聴くだけで元気をもらえるような躍動感に満ちています。
ゆずの北川悠仁さんが作詞作曲を手がけた本作は、朝の番組にぴったりなサニーポップ。
朝の通勤通学時や、新しいことにチャレンジしたいときに、背中を押してくれる応援ソングとしてオススメです。
愛なんだV6

目的地を見失った孤独な心に、温かな光を届けるV6の珠玉のバラード。
玉置浩二さん作曲、松井五郎さん作詞による本作は、人生で迷い傷つく誰もの心に寄り添い、前を向くことの大切さと愛の素晴らしさを優しく語りかけてくれます。
1997年1月にリリースされ、V6初のノンタイアップシングルでありながらオリコンシングルチャート1位を記録した本作は、後にアルバム『NATURE RHYTHM』『Very best』にも収録され、V6の代表曲として愛され続けています。
カラオケでも人気の高い1曲で、傷ついた心を癒やしたいときや、大切な人への思いを胸に抱えている方にぜひ聴いていただきたい楽曲です。
JUST DANCE!Travis Japan

ダンスのよろこびとエネルギーに満ちあふれたTravis Japanの世界デビュー曲。
全編英語詞の本作は、自由な表現と解放感を歌い上げた爽快なダンスチューンです。
虎のような闘争心と情熱を持って高みを目指す姿勢が力強く表現され、国境をこえて人々の心を揺さぶります。
2022年10月のリリース後、ミュージックビデオは1週間で1,027万回再生を記録。
世界中のファンに支持されています。
カラオケでも場を盛り上げられる最強のパーティーソング!
爽快なダンスナンバーで、友達同士の集まりや気分転換にピッタリです。
仮面舞踏会少年隊

ジャニーズの先輩から後輩に歌い継がれている楽曲が少年隊のデビューシングル『仮面舞踏会』です。
日本レコード大賞・最優秀新人賞など新人賞を総なめにした楽曲でもあります。
今聴くとレトロ感漂うメロディですが、逆に今聴いても曲のカッコ良さが引き立つ不思議な楽曲ですよね!
インパクトのあるイントロが最高にかっこよく、仮面舞踏会の妖艶さを感じさせてくれる何度でも聴きたくなるナンバー。
カラオケでもクールに盛り上がれる楽曲ですので、ぜひ選曲してみてくださいね。
Monster嵐

2020年をもって活動を休止しながらも、メンバーそれぞれが活躍している5人組アイドルグループ、嵐の30作目のシングル曲。
リーダーの大野智さんが主演をつとめたテレビドラマ『怪物くん』および『映画 怪物くん』の主題歌として起用された楽曲で、ファンの間でも人気が高いことで知られています。
タイトルを連想させる半音階を使ったアレンジと、サビでの爽やかなメロディとのコントラストからは、嵐というグループの表現力の高さを感じられますよね。
ゴシックな空気感とキャッチーなメロディが秀逸な、嵐のかっこよさを堪能できるナンバーです。


