【ジャニーズの名曲】カラオケで盛り上がること間違いなしの人気曲を厳選!
日本を代表する男性アイドルグループを数多く輩出しているジャニーズ。
女性ファンが多いと思われがちですが、実は男性のなかにもファンが意外にたくさんいるんです。
そんなジャニーズの曲は、世代を問わず多くの人に知られているので、カラオケでも大人気!
そこでこの記事では、カラオケにオススメのジャニーズの曲を紹介します。
踊りながら歌えるような曲や、世代をこえて愛されている名曲まで、さまざまなヒットソングを集めました。
ジャニーズファンはもちろん、あまり詳しくないという方でもどこかで耳にしているであろう楽曲ばかりですので、ぜひみんなで歌って盛り上がりましょう!
※旧ジャニーズ事務所は2023年12月より、社名を「STARTO ENTERTAINMENT」に変更しています。
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【ジャニーズの名曲】カラオケで盛り上がること間違いなしの人気曲を厳選!(101〜110)
ENDLESS SUMMERKis-my-ft2

これまで過ごしてきた夏の開放感を爽やかに歌い上げる、Kis-My-Ft2のナンバー!
どこか切なくも前向きなメロディとキャッチーなダンスは、多くのファンの心をつかんで離しません。
本作は2020年9月に発売された彼らの26枚目のシングルで、ドラマ『真夏の少年〜19452020』の主題歌に起用されました。
迫りくる秋を前にこの夏を振り返る時や、新たな一歩を踏み出したいあなたに聴いてほしい名曲です!
Soda Pop Loveなにわ男子

まるで弾けるソーダのように爽快で、なにわ男子の魅力が詰まったラブソングです。
恋が始まった瞬間の、胸が高鳴るキラキラした感情やドキドキ感を、シュワっと弾ける炭酸の泡に見事に重ね合わせて表現しています。
耳に残るキャッチーなフレーズも聴きどころ。
本作は、2022年7月に発売された彼らの1stアルバム『1st Love』に収録されています。
Jr.時代から人気が高く、これまでに多くのファンを虜にしてきました。
夏のドライブや友達との楽しい時間に聴けば、気分がさらに盛り上がること間違いなし!
恋のワクワク感を高めたい時にピッタリな1曲ではないでしょうか。
愛のかたまりDOMOTO

作詞作曲がDOMOTOのお二人ということでファン人気が非常に高く、ベスト盤にも多数収録。
2025年、KinKi KidsがDOMOTO名義に変わったタイミングで、新たに歌詞が加筆されたバージョンがデジタル配信されました!
カラオケで盛り上がるという点ではテンション高い曲ではありませんが、『愛のかたまり』を選曲すると違う意味で盛り上がるはず!
歌うときは、ぜひお二人でハモリながら歌っていただきたいと思いますが、光一さんのハモリパートをいかにキレイに歌いこなすかがポイントですね。
聴き手の心を必ずつかむ曲なので、相方さんを見つけて練習してみてください!
恋祭りNEWS

夏祭りの喧騒と胸の高鳴りをそのまま音にしたような、NEWS流のアップテンポなナンバー。
祭り囃子を思わせる楽曲に仕上がっており、一瞬で日本の夏景色へと誘ってくれますよね。
祭りの夜に揺れる恋心や高揚感を描いた歌詞も聴く人の心をときめかせます。
2013年7月発売のシングルで、4人体制の彼らにとって新たなスタートを象徴する、力強い作品です。
夏のイベントで友人たちと騒ぎたい時や、夏の恋を楽しみたい方にうってつけです。
ハダシの未来嵐

2003年9月に発売されたシングルで、日本コカ・コーラのキャンペーンソングとして広く親しまれました。
CMでメンバーが楽しそうにする姿を覚えている方も多いのではないでしょうか。
歌詞には、迷いを捨てて情熱のままに未来へ駆け出そうという前向きなメッセージが込められていて、聴くだけで心がはずみますよね。
明るくキャッチーなメロディは覚えやすく、音程の激しい上下も少ないため、カラオケで歌いやすい楽曲をお探しの方にもオススメです。
仲間と盛り上がりたいときに、ぜひ選曲してみてくださいね。
台風ジェネレーション嵐

イベント『お台場どっと混む!』のイメージソングや、ブルボン『プチシリーズ』のCMソングに起用された、2000年7月発売のシングルです。
二宮和也さんのセリフから始まる演出が印象的で、冒頭の切ない語りに心をつかまれたファンも多いのではないでしょうか。
この楽曲は、前半のしっとりとしたバラード調から、後半に向けてアップテンポな曲調へと変化する構成がおもしろいんですよね。
音域は無理なく出せる範囲ですし、前半はテンポもゆっくりなので落ち着いて歌えます。
ラップパートでリズムにのって、会場を盛り上げてみてはいかがでしょうか。
君のために僕がいる嵐

相葉雅紀さんと二宮和也さんが出演した「エスキモー・ピノ」のCMソングに起用された楽曲。
悩んでいる仲間の背中を優しく押してくれるような、前向きなメッセージが込められた応援ソングです。
2001年4月に発売されたシングルで、初期の嵐を代表するポップなナンバーとしてファンに親しまれています。
明るくキャッチーなメロディとノリの良いリズムは、場を盛り上げたいときにピッタリではないでしょうか。
みんなで声を合わせて歌うと、一体感が生まれてとても楽しい気分になれますよ。
音域もそこまで広くなく歌いやすいので、レパートリーに加えてみてはいかがでしょうか。
元気をもらいたいときに、ぜひ歌ってみてくださいね。
夏疾風嵐

夏らしい爽快感あふれるメロディとエネルギッシュなサウンドで、聴くと元気が湧いてくる嵐の応援歌です。
ひたむきに努力する姿を肯定してくれるような温かい歌詞が、夢に向かう人の背中を力強く押してくれますね。
2018年7月に発売されたシングルで、ゆずの北川悠仁さんが作詞作曲を手がけたことでも知られています。
第100回全国高等学校野球選手権大会の応援ソングや『熱闘甲子園』のテーマソングに起用された本作は、球児たちの熱い夏を彩った名曲として記憶に残っている方も多いのではないでしょうか。
キャッチーで覚えやすいサビは、カラオケでみんなと盛り上がるのに最適ですよ。
時代嵐

メンバーの松本潤さんが主演したドラマ『金田一少年の事件簿』の主題歌として知られる、2001年8月に発売されたシングルです。
ロックなギターとラップが融合した、文句なしにかっこいいナンバーなんですよね。
歌詞には、便利な世の中だからこそ流されずに自分の心で決めていく、という強い意志が込められています。
本作はポニーキャニオンから発売された最後の作品でもあり、グループの転換期を象徴する1曲といえるでしょう。
カラオケでは、ラップパートをみんなで分担して歌うと盛り上がること間違いなしですよ。
キーは男性には歌いやすい音域ですが、リズム感が重要になるので、しっかり聴き込んでから挑戦してみてくださいね。
King & Queen & JokerSexy Zone

中島健人さんが“King”、佐藤勝利さんが“Queen”、菊池風磨さんが“Joker”という役柄を演じる姿に魅了された方も多いのではないでしょうか?
2014年5月に発売されたSexy Zoneの6枚目のシングルで、トランプの世界になぞらえて運命の恋の駆け引きが描かれています。
この楽曲の聴きどころは、情熱的なダンスビートとポップロックが融合したドラマチックなサウンド!
気分を上げてくれる曲なので、スリリングな恋物語にひたりたいときにぜひ聴いてみてくださいね!
【ジャニーズの名曲】カラオケで盛り上がること間違いなしの人気曲を厳選!(111〜120)
瞳の中のGalaxy嵐

2004年8月に発売された本作は、二宮和也さんが主演したドラマ『南くんの恋人』の主題歌に起用された1曲。
作詞作曲を藤井フミヤさんが手がけており、星空や銀河をモチーフにしたロマンティックな歌詞がステキですよね。
永遠を信じたいけれど不安もある、そんな切ない恋心が描かれていて、聴いていると胸が熱くなる人も多いのではないでしょうか。
またこの曲は、ゆったりとしたミディアムバラードなので、速いテンポが苦手な方でもリズムにのりやすいのもポイント。
音域も高すぎず、言葉を一つひとつ丁寧に届けることができるため、感情をたっぷりと込めて歌いたいときにピッタリですね。
Music For The PeopleV6

シンセサイザーとハードロックが融合した力強いメロディが印象的な楽曲で、自己実現への挑戦をテーマにした情熱的なメッセージが胸を打ちます。
V6の6人がユニゾンで歌い上げる爽快なサウンドは、夢を追う人々の背中を押してくれる応援歌として多くの共感を得ています。
1995年11月に発売された本作は、フジテレビ系『バレーボールワールドカップ1995』のイメージソングとして起用され、オリコンチャート3位を記録。
累計52.8万枚の売り上げを達成し、日本レコード協会からダブル・プラチナ認定を受けました。
アルバム『SINCE 1995 〜 FOREVER』や『Very best』にも収録されています。
カラオケでは、前向きなメッセージと力強いメロディラインが魅力的で、盛り上がりたい場面でぴったりの一曲。
バレーボールの試合前など、気持ちを高めたい時にもおすすめです。
夏模様KinKi Kids

どこか懐かしい沖縄音階と昭和歌謡のメロディが胸を打つ、KinKi Kidsの23枚目のシングルです。
メロディと歌詞が織りなす過ぎ去った夏の情景が目に浮かび、胸がキュッとなるような、そんなノスタルジックな感情に浸れる方も多いのではないでしょうか?
2006年7月に発売されたこの楽曲は、オリコン週間ランキングで初登場1位を獲得し、デビューからの連続1位記録を23作に更新。
アルバム『I album -iD-』にも収められています。
夏の夕暮れ、少しセンチメンタルな気分で思い出に浸りたい時に、そっと寄り添ってくれる、そんな1曲です。
僕らのGreat JourneyKing&Prince

C&Kが楽曲提供を手がけた、King & Prince1曲!
どこまでも続く青い空と輝く太陽が目に浮かぶような、爽快でアップテンポなメロディが聴く人の心を躍らせます。
仲間とともに未知なる旅へと踏み出し、心が感じるままに進んでいくことの素晴らしさを歌い上げているかのような、前向きなエネルギーに満ちた作品です。
本作は、2021年7月に発売された彼らの3rdアルバム『Re:Sense』の初回限定盤Aに収録されています。
夏のドライブや友人たちとの賑やかな集まりで流せば、その場の雰囲気をいっそう盛り上げてくれることでしょう。
新しい一歩を踏み出す勇気がほしい時にも、そっと背中を押してくれるかもしれませんね。
渚のお姉サマーNEWS

夏の日差しを浴びたくなるような、NEWSの爽やかな1曲です。
本作は、海辺で出会った年上の女性への憧れや、キラキラした夏の思い出を男性目線で歌っていて、聴いているだけで胸がキュンとしちゃいますよね。
2013年7月に彼らの17枚目のシングルとして発売され、オリコン週間ランキングでは初登場1位を記録。
音楽番組でもたびたび披露され、多くの人に愛される夏の代表曲です。
夏のドライブやビーチで気分を最高に盛り上げたい時に聴くと、楽しさが倍増するかもしれませんね!
抱きしめてTONIGHT田原俊彦

恋する切なさに寄り添うメロディと、心に響く優しいメッセージ。
田原俊彦さんが1988年4月に発売したこのシングル曲は、フジテレビ系ドラマ『教師びんびん物語』の主題歌として起用され、当時の音楽番組『ザ・ベストテン』でも1位を獲得した人気作です。
本作は一貫して「ありのままの気持ちを伝えよう」という想いが込められており、恋人への優しい気遣いと胸キュンなストーリー展開が魅力的です。
相手を思いやる気持ちと、その想いを素直に伝えることの大切さを訴えかける歌詞は、今なお多くの人の心を揺さぶり続けていますね。
カラオケでも長年愛され続けている曲ですし、キーも低めで音域の幅も狭く高い音が苦手という方でも十分歌いやすいと言えるでしょう。
Can’t Stop!!-LOVING-SMAP

若者の純粋な願いと夢をまっすぐに歌い上げた、SMAPのデビュー作品。
希望に満ちた爽やかなメロディと優しい歌声が印象的な本作は、青春のきらめきと可能性を優しく包み込んでいます。
1991年9月に発売され、オリコン週間シングルランキングで見事2位を獲得。
同年12月には『第42回NHK紅白歌合戦』に初出場を果たし、グループの飛躍への第一歩となりました。
『ビートたけしのTVタックル』のエンディングテーマにも起用され、幅広い世代に愛された本作は、新たな一歩を踏み出そうとする方や、純粋な気持ちを大切にしたい方にオススメの1曲です。
シンデレラ・クリスマスKinKi Kids

「聖なる夜に恋人と過ごす」という、ついつい口ずさみたくなるようなキラキラした王道のクリスマスソングです!
アップテンポでもなくバラードでもない絶妙なテンポのため、歌うときは息を吸うタイミングがちゃんと取れて乗りやすいですね。
また、Aメロ~Bメロ~サビのメロディラインもなめらかで、初心者でも覚えやすいです。
サビにいくまでは比較的低音なので、声がこもらないように注意したいですね。
マイクにしっかり声を入れるように丁寧に歌うといいですよ!
デュオ曲としても人気なので、友達とハモるのにもぴったり!
もちろん一人で歌ってもすてきな曲です!
このようなキラキラソングはカラオケでも歌いやすくてオススメですよ!
アシンメトリーなにわ男子

最近はK-POPなどのブームも相まって、男性同士でのカラオケでもアイドルの楽曲を歌うことが多くなったと思います。
そこでオススメしたいのが、なにわ男子が歌うこちらの『アシンメトリー』。
もともとオーソドックスな音楽性を得意としているなにわ男子ですが、本作は特に平成中期の嵐に近い、非常にキャッチーなメロディーにまとめられているので、盛り上がりは必至でしょう。
サビ前のフレーズが少し独特なので、ここでの急激な音程の変化に対応できるように意識はしておきましょう。
浪花いろは節関ジャニ∞

演歌とロックを融合させた独特の音楽スタイルが特徴的なデビュー作。
日本の伝統的な「いろは歌」を引用し、関西の文化や人々の気質をたたえながら、日々の生活のなかでの喜びや苦労を力強く歌い上げており、関ジャニ∞の地元への愛情や誇りが強く感じられる楽曲となっています。
2004年8月に関西地区限定で発売され、翌月に全国発売となった本作は、テレビ東京系バラエティ番組『裏ジャニ』のエンディングテーマに起用されました。
関西ならではの雰囲気を楽しみたい方や、伝統的な日本の音楽と現代的なサウンドの融合に興味がある方にオススメの1曲です。


