KEYTALK(キートーク)の名曲・人気曲
いわゆる4つ打ちロックと言われる楽しい楽曲が魅力のKEYTALKの楽曲をご紹介します。
4つ打ちのビートが基調となったキャッチーでポップな楽曲が多いですが、彼らのバックボーンには意外にもジャズやクラシックがあるようですよ。
Vo.Gt.の寺中は吹奏楽、Gt.の小野はクラシックギターを経験しています。
さらにKEYTALKというバンド名の由来は日本を代表するジャズピアニスト上原ひろみの楽曲「Keytalk」から来ているそうですよ。
そんな意外なバックボーンを意識して聞いてみるとまた違った聞こえ方がするかもしれませんね。
- KEYTALKの人気曲ランキング【2026】
- 「KAITO」が歌う名曲。オススメのボカロ人気曲
- 【ギターレスバンドの魅力】Omoinotakeの人気曲ランキング
- 踊れるロック!~TRICERATOPSの人気曲・名曲
- 夜の本気ダンスの名曲・人気曲
- tricot(トリコ)の名曲・人気曲
- キタニタツヤのおすすめ曲・心に刺さる人気曲
- UNISON SQUARE GARDEN(ユニゾン・スクエア・ガーデン)の名曲・人気曲
- チャットモンチーの名曲・人気曲
- ONE OK ROCKの名曲・おすすめの人気曲
- 【加茂啓太郎プロデュース】フィロソフィーのダンスの人気曲とは
- 熱いライブが魅力!Lucky Kilimanjaroの人気曲とは
- HALCALIのおすすめ曲・名曲を振り返る。心が踊るポップな世界
KEYTALK(キートーク)の名曲・人気曲(41〜50)
君とサマーKEYTALK

若者からのウケがバツグンな音楽性やビジュアルが印象的なロックバンド、KEYTALK。
それぞれのメンバーが非常に華やかなので、人気YouTuberと勘違いしてしまう中学生の方も多いのではないでしょうか?
そんなKEYTALKの楽曲のなかでも、特にカラオケで高得点を出しやすい作品が、こちらの『君とサマー』。
演奏こそロックな雰囲気ですが、ボーカルラインは歌いやすいポップミュージックで、高音パートも少ないため、誰でも高得点を狙いやすいと思います。
愛文KEYTALK

4人組のロックバンドKEYTALKのポップなメロディーの『愛文』。
2021年8月リリースの7枚目のアルバムに収録されています。
この曲は聴き心地のいいサウンドですが、リリックにハッとさせられ心をぎゅっとつかまれるんですよね。
出会いと別れは誰にでもありますよね、そして例え別れが嫌でも……。
リリックからは重なっていた時間には、たくさんのありがとうがあったことに気づかされます。
きっと今目の前にあることに、照れ臭くても感謝を伝えておこうって思えるかもしれませんね。
桜華爛漫KEYTALK

ディスコビートに、和風なメロディがなんだか懐かしい『桜花爛漫』。
インディーロックの中心地、下北沢を活動拠点にする4人組ロックバンド、KEYTALKが2015年にリリースした楽曲です。
この曲はアニメ『境界のRINNE』のテーマソングとして起用されていました。
春と言えば桜ですよね。
桜吹雪を連想させる渋くて粋な1曲です。
言葉選び、メロディ、ギターリフなどしっかりと『桜』イメージにこだわっているので、曲の世界観にスッと入り込めます。
SiestaKEYTALK

疾走感の中に組み込まれた転調によるインパクトのある楽曲で人気を博している4人組ロックバンド、KEYTALK。
通算2作目のアルバム『OVERTONE』に収録されている楽曲『Siesta』は、あえてバンドのらしさから離れることを意識して制作されたというナンバーです。
疾走感のあるアンサンブルは、三拍子ならではのメロディーが複雑でありながらもキャッチーですよね。
浮遊感と爽快感が同居する、KEYTALKというバンドの芯と奥深さを感じさせるポップチューンです。
アオイウタKEYTALK

ANAとのタイアップキャンペーンとして書きおろされたKEYTALKの『アオイウタ』。
シングル『ロトカ・ヴォルテラ』のカップリングとして収録されているこの曲は、青い空をかけぬけていく飛行機の爽やかな光景が目に浮かぶような疾走感あふれるメロディが印象的です。
歌詞の中では自分がずっと思い描いてきた場所へ進んでいこうとという思いが込められているので、まさに飛行機に乗ってこれからどこかへ行こうとするときの旅の道連れソングにぴったり!
この曲を連れて行けば、旅先で自分だけの輝く何かを見つけられるかもしれませんよ。
KEYTALK(キートーク)の名曲・人気曲(51〜60)
sympathyKEYTALK

電波のようなシンセサイザーの音が不思議なAメロから切なさがこみ上げるBメロへと続き、サッと日が差したような開けたサビへ向かう展開が心を盛り上げる曲。
二本のギターから始まるイントロもこれからの楽しさを期待させます。
海KEYTALK

KEYTALKは邦楽ロックシーンをリードしてきた存在で、現在もフェスなどに引っ張りだこの人気バンドです。
そんなKEYTALKが2019年にリリースした「海」は、タイトル通り海をテーマにしています。
ちょっと懐かしい雰囲気のサウンドは、今までKEYTALKの音楽性とは違っていて、彼らの振り幅の広さを感じさせる一曲です。
orenge and cool soundsKEYTALK

今では、ライブでギターボーカルの寺中さんがビール一気飲みのパフォーマンス時に使われている曲です。
全英語歌詞でKEYTALKの前身realのインディーズ時代から歌われています。
バンドサウンドも歌詞も非常におしゃれな曲です。
ララ・ラプソディーKEYTALK

KEYTALK2019年にリリースした「ララ・ラプソディー」。
この曲は、カゴメが毎日を突き進む人々のパフォーマンスをサポートするというコンセプトのもと展開している「KAGOME『GO!ME.』」のテーマソングとして書き下ろされました。
軽快かつ疾走感のあるバンドサウンドに乗せて、毎日を一生懸命に生きているすべての人に送るメッセージが届けられています。
DE’DEVIL DANCERKEYTALK

KEYTALKらしいお祭り感満載の楽曲『DE’DEVIL DANCER』。
この曲のお祭り感はやはりリズム隊が演出しているところも大きいのではないでしょうか。
オクターブ奏法で弾きまくるベースラインに四つ打ちのダンスビート、それらをハイハットの16ビートにからめればもうどんなライブハウスも湧きまくること間違いなしです。
そしてリズムチェンジもかっこよく決めて、自由すぎるギターも、セクシーなボーカルもダンサブルなギターロックの魅力たっぷりです!


