RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

コブクロの歌いやすい曲まとめ。歌が苦手な方も挑戦できる曲

コブクロの歌いやすい曲まとめ。歌が苦手な方も挑戦できる曲
最終更新:

コブクロの歌いやすい曲まとめ。歌が苦手な方も挑戦できる曲

長年、J-POPシーンのトップを走り続けてきた男性ボーカルデュオのコブクロ。

2人の美しいハーモニーと心に染みるメロディラインがとても魅力的ですよね。

彼らの楽曲は非常に高い知名度を誇るものが多く、カラオケでも定番の曲がいくつもあります。

そこでこの記事では、コブクロの楽曲の中から比較的歌いやすい曲を紹介していきます。

歌が苦手な方も挑戦しやすい曲がありますので、ぜひご自身に合う曲を見つけて今度のカラオケで歌ってみてくださいね!

コブクロの歌いやすい曲まとめ。歌が苦手な方も挑戦できる曲(1〜10)

赤い糸コブクロ

コブクロのインディーズ時代からのナンバーで、2000年にリリースされたインディーズアルバム『Root of my mind』に収録されている『赤い糸』。

透明感あふれる歌声と、2人が織り成すハーモニーが特徴的です。

ゆったりした曲なのでテンポに関しては焦ることなく歌えるでしょう。

ただキーに関しては、高いキーが苦手な場合は二つほどキーを下げると歌いやすくなるのでオススメです。

2008年には、MVに出演している新垣結衣さんがこの曲をカバーしているので、女性の方もぜひチャレンジしてみてくださいね!

    0 / 100 文字

    コブクロ

    桜ソングとして人気が高く、カラオケでもよく歌われる、コブクロを代表するナンバーの一つ『桜』。

    メジャーデビュー後、2005年にシングルリリースされ、ドラマ『Ns’あおい』の主題歌にも起用されましたが、2000年にリリースされたインディーズアルバム『Root of my mind』にも収録されていました。

    メロディーがシンプルで覚えやすく、テンポもゆったりしているので、歌うことに慣れていない方でも取り組みやすいでしょう。

    ハモりのメロディーもそれほど難しくはないので、2人で頑張ってハモりに挑戦してみるのもオススメです!

      0 / 100 文字

      今、咲き誇る花たちよコブクロ

      夢や目標に向かって立ち向かおうとする気持ちを後押ししてくれる『今、咲き誇る花たちよ』。

      2013年にリリースされたアルバム『One Song From Two Hearts』に収録されたのち、2014年にシングルとしてもリリースされました。

      また、2014年に開催されたソチオリンピック、パラリンピックのNHKでのテーマソングにも起用されています。

      6/8拍子という、リズムとしては少し難しい拍子ではありますが、曲をよく聴いてしっかりリズムに乗れれば、この流れるようなリズムも歌いやすくなるでしょう。

      そして、キーもそれほど高くないので、原キーでちょっとかっこよくコブクロの曲を歌いたいなというときにオススメです。

        0 / 100 文字

        コブクロ

        小渕健太郎さんが亡くなった自身のお母様のことを思って作った、コブクロを代表する曲の一つ『蕾』。

        2007年にリリースされたこの曲は、ドラマ『東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜』の主題歌に起用されました。

        知名度が高く覚えやすいのはもちろん、ゆったりと曲が流れていくところも歌いやすいポイント。

        高低差がわりとある曲なので、キー設定には少し注意が必要です。

        声が低めの方は少しキーを下げ、高いキーが得意な方は原キーで歌う方がいいかもしれませんね。

        大切な人を思いながら、心を込めて歌ってみましょう!

          0 / 100 文字

          轍-わだち-コブクロ

          アップテンポで、聴く人にワクワクした気持ちを与えてくれる『轍-わだち-』。

          2001年にリリースされたこの曲は、インディーズ時代にリリースされたアルバム『Root of my mind』にも収録されています。

          つらいときに励ましてくれ、また明日に向かって進む力をくれる歌詞には、勇気をもらえますね。

          メロディーが覚えやすいところが、歌いやすいポイントの一つです。

          そしてノリがよく、周りの人とワイワイしながら歌える曲なので、カラオケなどに慣れていないという方も周りと楽しみながら歌えますよ!

            0 / 100 文字
            続きを読む
            v
            続きを読む
            v