K-POP・韓国のおしゃれな曲。雰囲気のいい曲
スタンダードに親しまれるようになったK-POP。
韓国の音楽を好きになればなるほど色鮮やかだったり、絶妙な塩梅の世界観に引き込まれていきますよね。
先鋭的なスタイルはもちろん、レトロなムードだったり温故知新な魅力も楽しいです。
近年はアイドルグループでもおしゃれなトレンドを感じられるような内容を積極的に取り入れていたり、聴きやすいメロディも増えているのではないでしょうか?
この記事では、韓国のオシャレな雰囲気を感じるさまざまな曲を厳選してピックアップしています。
ぜひご自身の感覚に合う楽曲を見つけて楽しんでみてくださいね!
- 韓国のエモい曲。じんわりくる感性的な名曲
- K-POP・韓国の可愛い曲。ほっこり&元気になれる胸キュンソング
- TikTokでよく聞く韓国曲。流行りのK-POP
- 【韓国のかわいい曲】TikTokでも使われているK-POP
- K-POP・韓国の恋愛ソング。韓国の恋愛観にグッとくるラブソング
- K-POP人気ランキング【2026】
- K-POPの名曲&ベストヒット集【最新&定番の人気ソング+エディターセレクト】
- 【2026】かっこいい!思わず踊りたくなるK-POPのダンス曲
- 冬に聴きたいK-POP・ステキな歌が身にしみる韓国の曲
- K-POP・韓国の泣ける曲。ぐっと心に響いて涙を誘う歌
- 【極上のバラードソング】歌が身にしみるK-POP。韓国バラード
- 【K-R&B】韓国R&Bの名曲特集
- 【インスタを彩る】リールにおすすめのK-POP。人気曲リスト
K-POP・韓国のおしゃれな曲。雰囲気のいい曲(51〜60)
In My DreamCHIMMI(취미)

おしゃれなカフェが似合いそうな、チルできる曲です。
チュミは男女のデュオグループです。
雪の降る冬の時間などを思い浮かべて作られた曲だそうです。
ナチュラルなギターサウンドなど、どこかなつかしいヴィンテージな感じがします。
夢をかなえるということは大変なことですが、まず夢を思いえがくことは誰でも自由にできます。
そんな誰もがすぐに想像して作れる世界があるならば、それは夢の世界ではないでしょうか。
この曲はそんなワクワクする夢の世界を教えてくれます。
R&B ME (feat. Changbin of Stray Kids)Jun. K (From 2PM)

2PMのメインボーカルであり、プロデューサーとしても手腕を発揮するジュンケイさん。
2025年9月にリリースされたミニアルバム『Dear my muse』のタイトル曲です。
事務所の後輩であるStray Kidsのチャンビンさんをフィーチャリングに迎えたコラボが大きな話題になりましたね。
ジュンケイさんの甘くソウルフルなボーカルと、豊かなシンセサウンドが溶け合うR&Bポップで、聴き心地の良さはバツグン!
愛をテーマにした温かく夢見心地な物語が描かれていて、リラックスできますよ。
ジュンケイさん自身のアイデアで実現したというチャンビンさんのラップが、ボーカルとの絶妙なコントラストを生み出しています。
ベテランの洗練された魅力と若手の勢いが融合した、心地よい時間を過ごしたいときにぴったりな1曲ではないでしょうか。
Easy Breezy (feat. Seo In Guk)JUEUN

DIAでメインボーカルをつとめた元メンバーのジュウンさんが、歌手&俳優のソ・イングクさんをフィーチャリングに迎えたナンバー。
落ち着いたオシャレな雰囲気の曲です。
恋愛中の人にピッタリな思いを寄せる人や恋人への好意を歌った歌詞。
気楽にという意味合いもあるタイトルで、まったりとかわいい曲がお好きな方は特にオススメです。
ジュウンさんのウィスパーボイスも心地よく、リラックスできますよ。
デート時のBGMにも良いかもしれませんね。
4 Wallsf(x)

エプエクスの2015年リリースのアルバムからのタイトル曲がこちらです。
神秘的で未来的でファンタスティックなところがエプエクスらしく、リリースから時間がたっても色あせないおしゃれさがあります。
歌詞の世界観もまた独特で、1度聴くと聴きたくなり、2度聴くとその意味がなんとなくわかったような気になりますが、手からスルリと逃げていくような感じがします。
つまり、聴けば聴くほど楽しい曲です!
ぜひ何度も聴いてみてくださいね。
Sweet VenomENHYPEN

5枚目のミニアルバム『ORANGE BLOOD』に収録されたタイトル曲で、2023年11月にリリースされました。
近年、表題曲でも増えてきた洗練されたポップス。
ワイルドなダンスナンバーのイメージも強いエナプですが、こういった曲もサマになりますね!
軽やかなダンスがかっこよく、甘く爽やかな雰囲気を感じさせます。
後半になるにつれてじんわり中毒性が高まりますよ。
メンバーのジェイさんが作詞に参加しており、陶酔する恋の深みを描いた歌詞やセクシーなパフォーマンスに魅了されます。


