RAG Music応援ソング
素敵な応援ソング
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男性におすすめの応援ソング。邦楽の名曲、人気曲

もはや定番となっている曲ばかりです!

きっと聴いたことのある曲ばかりでしょう。

もうだめだー!

となっている時に聴くと必ずもうすこし頑張ってみようと思えることまちがい無しの楽曲ばかりを集めました!

頑張りたいときにぜひ聴いてみて下さいね!

男性におすすめの応援ソング。邦楽の名曲、人気曲(71〜80)

ともにWANIMA

WANIMA – ともに (OFFICIAL VIDEO)
ともにWANIMA

爽快なギターサウンドと力強いメッセージが心に響く1曲。

熊本を拠点に活動するロックバンドWANIMAが、ニベア花王「8×4」のCMソングとして2016年8月にリリースしました。

疾走感あふれるメロディに乗せて、困難に打ち勝つ強さと出会いへの感謝の気持ちが表現されており、ポジティブな気持ちがあふれ出すような楽曲に仕上がっています。

本作を朝一番に聴くことで、新たな1日への活力が湧いてくるはず。

人生の大きな節目や、新しいチャレンジに向かおうとしているときにもピッタリの、背中を優しく押してくれる応援ソングです。

Yokaze変態紳士クラブ

ローファイなビートに乗せた切ない歌声が心に染みる1曲です。

夜の高速道路を走る車の中で、窓から吹き込む風に身を任せながら、日々の悩みや不安を吹き飛ばそうとする情景が浮かび上がります。

変態紳士クラブの巧みなラップと歌のバランスが絶妙で、メロウな雰囲気と共に物語のような世界観を作り上げています。

本作は2020年4月に発表され、同年のアルバム『HERO』に収録。

楽天イーグルスの浅村栄斗選手の登場曲としても使用されました。

ドライブ中や、1人の時間を過ごしたい時、また大切な人と過ごす静かな夜に、ゆったりと聴いていただきたい心温まる、大人な楽曲です。

ビリミリオン優里

優里『ビリミリオン』Official Music Video
ビリミリオン優里

老人から寿命と引き換えに財産を得る提案を断り、自分の可能性を信じて生きていく若者の姿を描いた優里さんの応援ソング。

「生きているだけで素晴らしい」という力強いメッセージと、人生の価値は金銭でははかれないという普遍的なテーマを、優里さん特有の感情豊かな歌声で表現しています。

2023年1月にリリースされ、人気お笑い芸人の鉄拳さんが手掛けたパラパラ漫画のミュージックビデオも話題を呼んだ本作は、悩みながらも自分の道を歩もうとしているあなたの背中を優しく押してくれる1曲です。

男性におすすめの応援ソング。邦楽の名曲、人気曲(81〜90)

Doki itなにわ男子

なにわ男子 – Doki it [Official Music Video]
Doki itなにわ男子

なにわ男子の8作目となる本作は、春風に乗って響く、希望にあふれた明るい楽曲で、爽やかなロックチューンに仕上がっています。

新しい環境に踏み出すワクワク感と、自分らしく生きる大切さをエネルギッシュに伝えているんです。

時に逆境にぶつかることもありますが、それも人生の一部として受け入れながら、楽しく前に進もうというメッセージが胸に響きます。

AOKIの「フレッシャーズフェア」CMソングとして2025年2月に世に送り出された本作は、新生活を始める方はもちろん、新たな一歩を踏み出そうとしているすべての人の背中を優しく押してくれる、そんな応援ソングです。

青い春back number

元カノからすれば自分たちはバックナンバーに過ぎない…という卑屈な発想から音楽活動を始めたback numberが手掛けた脱・フラれ歌第一号。

一生懸命頑張る姿が滑稽だったとしても、がむしゃらに生きる人の生きざまを歌っている。

インディーズ時代から苦労を重ねてきた彼らの半生が反映されたような一曲。

THANXWANIMA

WANIMA- THANX(OFFICIAL VIDEO)
THANXWANIMA

熱いサウンドと力強いメッセージで、聴く人の心に寄り添う応援ソングです。

希望に満ちた未来への一歩を応援したくなる思いと、感謝の気持ちが込められた心温まる作品になっています。

大切な人との別れや新たな旅立ちといった人生の岐路に立つ時の気持ちを優しく包み込むような楽曲となっています。

2015年11月にWANIMAのアルバム『Are You Coming?』に収録され、バンド初の全国流通盤として発売されました。

野外ライブ形式で撮影されたミュージックビデオも人気を博し、多くのファンに愛されています。

新生活や環境の変化を前に、大丈夫じゃないと感じている人にこそ聴いてほしい一曲です。

WANIMAが届ける元気いっぱいのサウンドが、きっとあなたの背中を押してくれるはずです。

その向こうへ10-FEET

フェスでは1、2を争う盛り上がりを見せる10-FEETのキラーチューン。

ウカウカしていたら置いていかれそうなほど力強く前へ推し進めてくれる馬力を持った一曲である。

新鋭でも大御所でも何でもないが、それでももう一歩先へ、届きそうで届かない10フィート先へ手を伸ばす思いを込めてこの曲は作られた。