男性にオススメの盛りあがる罰ゲーム
サークルや会社の飲み会、合コンなど、宴会の席でゲームに負けた人が罰ゲームをするという場面は多いのではないでしょうか?
ちょっとした罰ゲームであっても、あるのとないのとでは盛り上がりが違いますよね!
しかし、いざやろうとすると、手軽にできるものが思いつかないこともしばしば。
そこでこの記事では、とくに男性にオススメの罰ゲームを一挙に紹介していきます。
軽いものから少しハードルの高いものまで集めましたので、ぜひ参考にしてください。
くれぐれも周りの方の迷惑にならないよう、そしてケガやトラブルにつながらないよう、節度をもって楽しみましょう!
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男性にオススメの盛りあがる罰ゲーム(31〜40)
腹筋を描く

動画のように多くの時間をかけてリアルに描くことは難しいですが、フェルトペンなどで簡単に描いてみましょう。
体に落書きをすること自体がおもしろく、そして罰ゲームとしての感覚もばっちりです。
1日や2日たてばお風呂などで落としていくうちにちょっとリアルに見えてくるかもしれません。
ヘリウムガスで声を変える

その場ですぐに実行して、みんなで笑えるような罰ゲームがあると盛り上がりますよね。
そこでオススメしたいのが、ヘリウムガスで声を変える罰ゲーム。
ヘリウムガスで声を変えた状態で、カラオケを歌ったり、モノマネを披露したりするのも定番です。
声が変わるまでのヘリウムガスの量は個人差があるので、少し多めに用意しておくと安心です。
購入はオンラインショップやおもちゃ屋さんで可能ですよ。
それから過剰に吸うとのは危険なので、その点にもご注意ください。
24時間の生活を動画にとられる

絶対にいやだと思わせるような罰ゲームを用意したい時もありますよね。
そこで、24時間の生活を動画に撮られるというのはいかがでしょうか?
文字通り自宅にカメラを設置され、24時間の生活を撮影されるという内容です。
もちろんお風呂屋やトイレはさけますが、それでも嫌がる人は多いでしょう。
さすがに24時間は難しいという方は、学校や会社にいる7時間を撮影したり、休日に密着してみたりもありです。
無理のない程度に参考にしてみてくださいね。
靴下茶を飲む

雑貨屋のバラエティーコーナーなどに売っている靴下茶は強烈な罰ゲームです。
何日間もはいた靴下の臭いにおいを再現したお茶で、飲むと思わず口から出してしまうほどまずいお茶。
罰ゲームがきついものだと、よりいっそうゲームを頑張ろうと盛り上がりますよね。
靴下茶の味やにおいが気になる好奇心旺盛な方にオススメです。
靴下の匂いをかぐ

男性ならあまりはずかしくない?他人の靴下の匂いをかぐという罰ゲームです。
朝からずっと履いていた靴下の匂いを、とかちょうどいい感じの罰ゲームではないでしょうか。
失礼ですけれども指差しで一番匂いそうな人を選びましょう!
男同士ペアルック

恥ずかしい系の罰ゲームの定番といえば、男同士でペアルックです。
この罰ゲームにはいくつかのやり方があって、カップルで着るようなセーターなどを用意する、コスプレ衣装を用意するというのが主流です。
また、通常の服でも、ペアルックの状態で次のお店に向かえば、しっかりとした罰ゲームになるでしょう。
また、変則的な方法として、ペアリングをつける、ペアの帽子をかぶる、一つのマフラーを二人でシェアするというのもあります。
顔面洗濯バサミ

ヒモをつけた洗濯バサミを顔面にはさみ、ヒモを引っ張る罰ゲームをご紹介します。
バラエティー番組でもこの罰ゲームを芸能人がされているのを、目にしたことがあるのではないでしょうか?
見ているだけでも、痛さが伝わってきますよね。
ゲームの罰ゲームにピッタリなのですが、もうひと工夫を加えるとさらに盛り上がるかもしれませんよ。
洗濯バサミのほかに引っ張るヒモに、お菓子や景品を付けてみましょう。
ヒモがどこにつながっているかわからなくします。
もちろん、お菓子や景品を引いたらもらえますよ。
出店の千本引きのような顔面洗濯バサミの罰ゲームですね。
真剣白刃取り

自分に向かって振り下ろされた棒をうまく受け止められるかという、罰ゲームの要素も加わったゲームですね。
どのタイミングでくるのかがわからないので、それぞれの反射神経が試され、失敗すると頭がたたかれるというシンプルな結果が出ます。
罰ゲームとして成立させるためには、より受け止めにくい工夫が必要で、どのようにすれば集中をそらせるのかを考えていきましょう。
何気ない質問を投げかけてそれを考えさせる中で振り抜く、フェイントをかけて油断を誘うなどの方法もオススメですよ。
【右左どっち?】3つまとめて罰ゲーム

右と左のどっちの罰ゲームを受けるのかを選んでもらい、その選んだ罰ゲームを同じタイミングで受けるという内容です。
提示されるのはハリセンやケツバットなどの道具を使った罰ゲームで、道具によって苦しさが変わってきます。
ここでポイントなのは、後ろで道具をかかげてどちらにするのかを選んでもらうので、ターゲットからは道具が見えないこと、選んだ後に入れ替えてもばれませんよね。
ターゲットがより苦しむような組み合わせなほど、その場も盛り上りそうですね。
ペットボトルゲーム

空のペットボトルに水を入れてつるして、相手に当てる罰ゲームのご紹介です。
ペットボトルゲームと言って、罰ゲームではくゲームとしても楽しめますよ。
つるされた水を入れたペットボトルを、相手の顔にぶつけるようにします。
ですが、ぶつける側もぶつけられる方も目隠しをしますよ。
お互いに目隠しをすることで、全員がスリルも味わえる罰ゲームとなっています。
自分のところにどのタイミングでペットボトルが来るかわからず、当たってしまったときのリアクションが面白いですよね。



