男性にオススメの盛りあがる罰ゲーム
サークルや会社の飲み会、合コンなど、宴会の席でゲームに負けた人が罰ゲームをするという場面は多いのではないでしょうか?
ちょっとした罰ゲームであっても、あるのとないのとでは盛り上がりが違いますよね!
しかし、いざやろうとすると、手軽にできるものが思いつかないこともしばしば。
そこでこの記事では、とくに男性にオススメの罰ゲームを一挙に紹介していきます。
軽いものから少しハードルの高いものまで集めましたので、ぜひ参考にしてください。
くれぐれも周りの方の迷惑にならないよう、そしてケガやトラブルにつながらないよう、節度をもって楽しみましょう!
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男性にオススメの盛りあがる罰ゲーム(31〜40)
真剣白刃取り

自分に向かって振り下ろされた棒をうまく受け止められるかという、罰ゲームの要素も加わったゲームですね。
どのタイミングでくるのかがわからないので、それぞれの反射神経が試され、失敗すると頭がたたかれるというシンプルな結果が出ます。
罰ゲームとして成立させるためには、より受け止めにくい工夫が必要で、どのようにすれば集中をそらせるのかを考えていきましょう。
何気ない質問を投げかけてそれを考えさせる中で振り抜く、フェイントをかけて油断を誘うなどの方法もオススメですよ。
【右左どっち?】3つまとめて罰ゲーム

右と左のどっちの罰ゲームを受けるのかを選んでもらい、その選んだ罰ゲームを同じタイミングで受けるという内容です。
提示されるのはハリセンやケツバットなどの道具を使った罰ゲームで、道具によって苦しさが変わってきます。
ここでポイントなのは、後ろで道具をかかげてどちらにするのかを選んでもらうので、ターゲットからは道具が見えないこと、選んだ後に入れ替えてもばれませんよね。
ターゲットがより苦しむような組み合わせなほど、その場も盛り上りそうですね。
顔面洗濯バサミ

ヒモをつけた洗濯バサミを顔面にはさみ、ヒモを引っ張る罰ゲームをご紹介します。
バラエティー番組でもこの罰ゲームを芸能人がされているのを、目にしたことがあるのではないでしょうか?
見ているだけでも、痛さが伝わってきますよね。
ゲームの罰ゲームにピッタリなのですが、もうひと工夫を加えるとさらに盛り上がるかもしれませんよ。
洗濯バサミのほかに引っ張るヒモに、お菓子や景品を付けてみましょう。
ヒモがどこにつながっているかわからなくします。
もちろん、お菓子や景品を引いたらもらえますよ。
出店の千本引きのような顔面洗濯バサミの罰ゲームですね。
靴下の匂いをかぐ

男性ならあまりはずかしくない?他人の靴下の匂いをかぐという罰ゲームです。
朝からずっと履いていた靴下の匂いを、とかちょうどいい感じの罰ゲームではないでしょうか。
失礼ですけれども指差しで一番匂いそうな人を選びましょう!
男同士ペアルック

恥ずかしい系の罰ゲームの定番といえば、男同士でペアルックです。
この罰ゲームにはいくつかのやり方があって、カップルで着るようなセーターなどを用意する、コスプレ衣装を用意するというのが主流です。
また、通常の服でも、ペアルックの状態で次のお店に向かえば、しっかりとした罰ゲームになるでしょう。
また、変則的な方法として、ペアリングをつける、ペアの帽子をかぶる、一つのマフラーを二人でシェアするというのもあります。
男性にオススメの盛りあがる罰ゲーム(41〜50)
髪型を変える

罰ゲームを受ける人の髪形を変え、指定された期間その髪形で過ごしてもらう内容ですね。
長さによっては地毛だけで対応できない場合もあるので、ウィッグなども取り入れて髪の毛への負担を減らしつつおこなうのがオススメです。
雑誌だけでなくマンガなども参考にしつつ、ユニークで恥ずかしい髪形を作り上げましょう。
まずいドリンクを飲む

罰ゲームのために開発されたとしか思えない、不思議な味が口の中に広がるドリンクに挑戦してみましょう。
「納豆味」や「塩辛味」など、飲むイメージと遠いものほど、パッケージからの不快感も強くなりますよね。
味の想像ができないところも大きなポイントなので、ルーレットなどのシンプルなゲームで飲む人をすばやく決定するのがわかりやすそうですね。
「まずい」を全身の拒絶で表現するだけでなく、どのような味なのかをまわりに伝える食レポに挑戦してもらうのもオススメですよ。
味が伝わらなかったらもう一口など、よりリスクも高めつつ盛り上りましょう。



