男性にオススメの盛りあがる罰ゲーム
サークルや会社の飲み会、合コンなど、宴会の席でゲームに負けた人が罰ゲームをするという場面は多いのではないでしょうか?
ちょっとした罰ゲームであっても、あるのとないのとでは盛り上がりが違いますよね!
しかし、いざやろうとすると、手軽にできるものが思いつかないこともしばしば。
そこでこの記事では、とくに男性にオススメの罰ゲームを一挙に紹介していきます。
軽いものから少しハードルの高いものまで集めましたので、ぜひ参考にしてください。
くれぐれも周りの方の迷惑にならないよう、そしてケガやトラブルにつながらないよう、節度をもって楽しみましょう!
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男性にオススメの盛りあがる罰ゲーム(21〜30)
自作ポエムを読む

国語の授業なんかで経験はあるかもしれませんが、日常的にポエムを書いてる人は少ないかと思います。
もちろんかっこよかったり奥深かったり、そういう詩が書けるならいいですが、文章力というのは一朝一夕では身につかないもの。
ということで、自作ポエムをみんなの前で朗読してみる罰ゲームはいかがでしょう。
恋愛や未来のことなどテーマを決めて、自分の思いを詩的に、本気で表現。
それを人に読み聞かせるのは、想像するだけで気恥ずかしいですね。
ただ意外に、その人の隠れた文学的才能を見出せるかも?
コスプレ

ゲームに負けた人に、指定された何らかのコスチュームを着用してもらうという、定番の罰ゲームです。
コスプレの状態を写真に収める、そのままゲームを続行してもらうなど、さまざまなパターンで苦しんでもらえるところもポイントです。
恥ずかしさと動きにくさを両立したような衣装だと、その後のゲームが負けやすくなる負のループが生み出せるかもしれません。
参加者はどのような衣装が用意されているのかを知らない状態にしておいた方が、衣装を見たときのリアクションも含めて楽しめるのではないでしょうか。
アイプチでかわいいお目め

いまでは百円で売っているアイプチグッズ。
男性には液体のものよりもテープタイプのものがオススメです。
すでにふたえでぱっちりな目をしている人は逆にひとえにしてみましょう。
目の印象が変わるだけでとてもおもしろくなってきます。
その時間ずっとぱっちりな目にしたまま過ごすと、振り返るたびに笑いが起こるかもしれません。
ハーゲンダッツおごり

何気ない会話や学生の間でもありそうな罰ゲームですが、「ハーゲンダッツ」というフレーズがもう興奮しますよね。
しかも数人ならまだしも、何十人となると相当な価格です。
ですので、この罰ゲームを提案する側も人数や状況を考えて提案しましょう。
ヘリウムガスで声を変える

その場ですぐに実行して、みんなで笑えるような罰ゲームがあると盛り上がりますよね。
そこでオススメしたいのが、ヘリウムガスで声を変える罰ゲーム。
ヘリウムガスで声を変えた状態で、カラオケを歌ったり、モノマネを披露したりするのも定番です。
声が変わるまでのヘリウムガスの量は個人差があるので、少し多めに用意しておくと安心です。
購入はオンラインショップやおもちゃ屋さんで可能ですよ。
それから過剰に吸うとのは危険なので、その点にもご注意ください。
鼻毛脱毛

ドン・キホーテに売っていることが多い商品です。
電子レンジが必要なので家での罰ゲームに向いているかもしれません。
電子レンジが借りられるような居酒屋さんなどであれば問題はないと思います。
鼻毛が大量に抜けるというよくわからない興奮が、場を盛りあげてくれます。
抜いた後のスティックを見せるかどうかは本人が判断してくださいね。
足裏こちょこちょ

体をしっかりと固定した状態で、決められた時間が過ぎるまで足の裏をくすぐられるというシンプルな罰ゲームです。
やられている本人は苦しい罰ゲームですが、笑い声が響くにぎやかな罰ゲームということで、その場の盛り上がりにもつながりますね。
中には足裏がくすぐったくないという人もいるので、長めに時間を設定してどの部分が苦手なのかも探りつつ進めていきましょう。
笑いをテーマにした罰ゲームということで、笑ってしまったら負けなどのゲームと組み合わせると全体的にハッピーな空気で楽しめるのでオススメです。



