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3月に聴きたいダンスミュージック。思わず踊りたくなる曲まとめ!

春の陽気が近づいてくると、なんだか体がうずうずしてきませんか?

3月は卒業や新生活など気持ちが大きく動く季節。

そんなときこそ、思わず踊りたくなる曲で心も体も弾ませたいですよね。

今回この記事では、歌を聴いているうちに自然とリズムを刻んでしまう、そんな春にぴったりのダンスナンバーをたっぷり集めました。

お部屋でひとり揺れるもよし、仲間と一緒に盛り上がるもよし。

自分の春を彩る1曲を、ぜひ見つけてください!

3月に聴きたいダンスミュージック。思わず踊りたくなる曲まとめ!(61〜70)

さよーならまたいつか!米津玄師

yurinasia (振付師本人) : 米津玄師 さよーならまたいつか! 『虎に翼』
さよーならまたいつか!米津玄師

春の陽気とともに聴きたくなる、明るくポップな曲調が印象的な楽曲です。

米津玄師さんらしい独特の世界観と、力強い歌声が心に響きます。

歌詞からは、ときが流れても変わらない思いが伝わってきます。

2024年4月からのNHK連続テレビ小説『虎に翼』の主題歌として起用され、視聴者に元気を届ける1曲としても愛されました。

新生活のスタートを迎える方や、大切な人との別れを経験した方にピッタリ。

ポジティブなメッセージと雰囲気で、ダンスミュージックにも最適です。

Trap香取慎吾

新しい地図として活動をスタートさせた香取慎吾のソロ楽曲。

SMAPのころの雰囲気とはガラッと変わって前衛的なサウンドとEDMシンガー顔負けの超ダンス曲がこちらです。

もう踊り出す体が止められない最高のビート、この曲を香取慎吾が歌っていること、ちょっと信じられないくらいです。

COLORLESS三浦大知

三浦大知 /Daichi Miura- COLORLESS [Lyric Video]+Rōmaji | #COLORLESS
COLORLESS三浦大知

季節が春に変わっていく3月は、美しい景色に合う爽やかな曲が聴きたくなりますよね。

エンターテイナー・三浦大知さんが2019年にリリースした『COLORLESS』は、未来の可能性が開く3月に聴いてほしいナンバーです。

トロピカルハウスを感じさせるシンセは、爽やかな印象を持たせます。

歌唱パートでは、低音からのファルセットが彼のボーカリストとしての魅力を感じさせるでしょう。

学校や会社など、新しい環境に向かう皆さんの視界を明るくしてくれる曲です。

おわりに

今回は春にぴったりのダンスミュージックを紹介しました。

歌と踊り、音楽は季節をもっと鮮やかに彩ってくれます。

気になる1曲が見つかった方は、ぜひ日常のBGMに取り入れてみてくださいね。

暖かい季節にぴったりなプレイリストでした!