フレッシュなビート!春におすすめの踊れるダンスミュージック
春といえば、学校や職場などで出会いや別れ、身の回りの環境がガラッと変わ身も心も気持ちを新たにフレッシュにしたいところですよね!
新生活を彩る春に聴きたいダンスミュージック、気の合う仲間とお花見の場などでもオススメではないでしょうか?
この記事では当サイトに寄せられた音楽ファンの確かな声をもとに「聴いていると気持ちをリフレッシュできる!」「踊りたくなる!」と評判の洋楽のポップスの中からダンスミュージック調のテンポの良いものを選んでみました!
新旧交えてご紹介しているのでぜひご覧くださいね!
フレッシュなビート!春におすすめの踊れるダンスミュージック(1〜10)
YummyJustin Bieber

女性から圧倒的な支持を受けているアイドル、ジャスティン・ビーバー。
アイドルらしいポップスを歌い続けてきた彼ですが、最近はR&Bシーンに進出しつつあります。
こちらの『Yummy』はいい意味でジャスティン・ビーバーらしくなサウンドが印象的です。
Music of the SunRihanna

2005年に発売された『Music of the Sun』。
現在ではクラブミュージックに傾倒しているリアーナですが、この曲の時代はR&Bを中心に歌っていました。
こちらの曲はR&Bにラテンミュージックのテイストをミックスしたハイセンスなメロディに仕上げられています。
The MottoTiësto & Ava Max

2022年、最も勢いに乗っている音楽プロデューサー、ティエストさん。
多くのヒットソングを生み出しているので、洋楽を聴く方ならご存じかと思います。
そんなティエストさんとエレクトロ・ポップの分野で圧倒的な人気をほこるエイバ・マックスさんが共演した作品が、こちらの『The Motto』。
非常にスタイリッシュで変則的なメロディーが印象的で、個性のあふれるダンス・ミュージックに仕上げられています。
涼しげな印象なので、春のドライブミュージックなどにいかがでしょうか?
Don’t Be ShyTiësto & Karol G

2020年代で最も活躍している音楽プロデューサーといっても過言ではないほどの人気をほこる、ティエストさん。
特に2022年に入ってからは、とてつもない数のヒットソングを生み出していますね。
そんなティエストさんとコロンビア出身のアーティスト、カロル・Gさんによる名曲が、こちらの『Don’t Be Shy』。
メロディーは全体的に没入感の高い、キャッチーなエレクトロ・ミュージックに仕上げられているのですが、全体としてはあっさりした仕上がりなので春にもピッタリだと思います。
Break Free ft. ZeddAriana Grande

ポップスシーンのトップに立ち続けている、ケイティ・ペリー。
彼女は力強いメッセージ性の強い曲をよくリリースすることで知られていますね。
こちらの『Hummingbird Heartbeat』もパワフルなメロディでキャッチーなリリックが特徴的です。
Don’t Start NowDua Lipa

低音ボイスで男性からも女性からも高い支持を受けている、イギリス出身のアーティスト、デュア・リパ。
こちらの『Don7t Start Now』は彼女の代表曲のひとつです。
跳ねるようなベースラインとデュア・リパの声がマッチした、踊りやすい1曲へと仕上げられています。
Hot StuffKygo, Donna Summer

春というと爽やかな音楽や、穏やかな音楽をイメージする方がほとんどだと思います。
ですが、なかには激しい曲を聴いて、テンションを上げたいという方もいるのではないでしょうか?
そんな方にオススメしたい作品が、こちらの『Hot Stuff』。
ファンクの女王として1970年代に圧倒的な人気を集めたドナ・サマーさんの名曲を、カイゴさんがアレンジしたバージョンで2020年にリリースされました。
軽快でありながら、激しさも秘めた曲ですので、ぜひチェックしてみてください。



