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フレッシュなビート!春におすすめの踊れるダンスミュージック

春といえば、学校や職場などで出会いや別れ、身の回りの環境がガラッと変わ身も心も気持ちを新たにフレッシュにしたいところですよね!

新生活を彩る春に聴きたいダンスミュージック、気の合う仲間とお花見の場などでもオススメではないでしょうか?

この記事では当サイトに寄せられた音楽ファンの確かな声をもとに「聴いていると気持ちをリフレッシュできる!」「踊りたくなる!」と評判の洋楽のポップスの中からダンスミュージック調のテンポの良いものを選んでみました!

新旧交えてご紹介しているのでぜひご覧くださいね!

フレッシュなビート!春におすすめの踊れるダンスミュージック(21〜30)

Here We Go AgainOliver Tree & David Guetta

Oliver Tree & David Guetta – Here We Go Again [Lyric Video]
Here We Go AgainOliver Tree & David Guetta

デヴィッド・ゲッタさんがサウンドを、歌唱をオリバー・ツリーさんが手掛けたアルバム『Here We Go Again』。

こちらにはノリノリなダンスミュージックが多く収録されているのですが、中でも中毒性が高い作品として人気を集めているのがこちらの『Here We Go Again』。

こちらは失敗を重ねてしまう悪循環について歌った曲です。

狭い感覚で同じフレーズを繰り返すことで、悪循環を表現しています。

また、独特な動きを披露するMVも話題です。

合わせてチェックしてみてください。

Feel My RhythmRed Velvet

Red Velvet 레드벨벳 ‘Feel My Rhythm’ Dance Practice
Feel My RhythmRed Velvet

2023年の来日公演でも話題のRed Velvet。

彼女たちの曲はキャッチーな振り付けのものが多いのですが、とくに紹介したいのが『Feel My Rhythm』です。

こちらは2022年にリリースされた1曲で、メロウなサウンドとキュートな振り付けでバズっています。

どのパートも捨てがたいのですが、まずはサビの顔の前で指をパタパタとする動きにチャレンジしてみてはいかがでしょうか?

その部分の振り付けはカメラがアップでも収まるのも、SNSで人気の一因です。

フレッシュなビート!春におすすめの踊れるダンスミュージック(31〜40)

Million Good ReasonsRobin Schulz x FAST BOY

Robin Schulz x FAST BOY – Million Good Reasons (Official Music Video)
Million Good ReasonsRobin Schulz x FAST BOY

ドイツのDJ兼プロデューサーであるロビン・シュルツさんとドイツの音楽デュオ、ファースト ボーイが手を組んだことで生まれた感動的な1曲です。

愛と人間関係の複雑さを描いた本作は、困難に直面しながらも自分の感情に忠実であり続けることの大切さを歌い上げています。

2025年2月に公開された本作は、ロビン・シュルツさんらしいメロディアスなディープハウスサウンドに、ファースト ボーイの感情豊かなボーカルが見事に調和し、心地よい高揚感を生み出しています。

本作は、前向きなエネルギーを求めているリスナーや、自分の気持ちと向き合いたい方におすすめです。

パーティーやドライブのBGMとしても最適で、様々なシーンで楽しめる1曲となっています。

No Limit2 Unlimited

ハードコア・テクノ全盛の1993年春にリリースされた本曲は、当時日本では芝浦にあった大型ディスコ・ジュリアナ東京でのイメージが強いかもしれません。

レイヴカルチャーが浸透したヨーロッパで圧倒的なセールスを誇った本曲が日本でもヒットしたことで、2 Unlimitedは東京ドーム公演も行いました。

Beautiful LifeAce of Base

Ace of Base – Beautiful Life (Official Music Video)
Beautiful LifeAce of Base

テクノ・レイヴカルチャーが収束し、ユーロダンスブームが始まろうとしていた1995年の春先にリリースされた本曲は、過渡期の様相を体現した一曲となっています。

レゲエとテクノをミックスしたサウンドでエイス・オブ・ベイスは人気を博し、カナダやイギリスのダンスチャートで1位を記録しました。

Every Little StepBobby Brown

言わずもがな、ニュー・ジャック・スウィングやミドルスクールのカルチャーを世界中に知らしめたボビー・ブラウンのヒット曲です。

1989年前半、日本でもバブル景気に乗じたディスコ・クラブの隆盛に伴い大ヒット。

街じゅうにボビー・ブラウンのファッションを真似た、「ボビ男」が出現した事を覚えている方も多いのではないのでしょうか。

Call Me MaybeCarly Rae Jepsen

こちらの『Call Me Baby』はカーリー・レイ・ジェプセンの最大のヒット曲で、彼女が世界的スターになったキッカケの曲でもあります。

かなりポップなサウンドなので、ノリノリになれること間違い無しです。

リリックは「ずっと好きだった人が実はゲイだった」という面白い内容です。