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フレッシュなビート!春におすすめの踊れるダンスミュージック

春といえば、学校や職場などで出会いや別れ、身の回りの環境がガラッと変わ身も心も気持ちを新たにフレッシュにしたいところですよね!

新生活を彩る春に聴きたいダンスミュージック、気の合う仲間とお花見の場などでもオススメではないでしょうか?

この記事では当サイトに寄せられた音楽ファンの確かな声をもとに「聴いていると気持ちをリフレッシュできる!」「踊りたくなる!」と評判の洋楽のポップスの中からダンスミュージック調のテンポの良いものを選んでみました!

新旧交えてご紹介しているのでぜひご覧くださいね!

フレッシュなビート!春におすすめの踊れるダンスミュージック(11〜20)

GypsyShakira

Shakira – Gypsy (Official Video)
GypsyShakira

ラテン語圏だけでなく、世界中で人気のあるメキシコ出身のアーティスト、シャキーラ。

彼女はラテンミュージックのダンスチューンを積極的に作曲していますね。

こちらの『Gypsy』は感動的なリリックが特徴的です。

メロディ自体は踊りやすいものに仕上げられています。

RosesThe Chainsmokers

The Chainsmokers – Roses (Official Audio) ft. ROZES
RosesThe Chainsmokers

アレックス・ポールとアンドリュー・ダガットによるエレクトロポップユニット、ザ・チェインスモーカーズ。

彼らは個性的なエレクトロポップを作ることで有名です。

『Roses』は彼らの曲のなかでも、特に人気の高い1曲です。

ダンスチューンにもオススメです。

Something StupidJonas Blue, AWA

Jonas Blue, AWA – Something Stupid (Official Video)
Something StupidJonas Blue, AWA

イギリスの音楽プロデューサー、ジョナス・ブルーさんがスウェーデン出身のシンガー、アワさんを迎えた楽曲、『Something Stupid』。

この曲は1990年代にヒットしたローリング・ストーンズの名曲、『Show Me Love』をサンプリングした作品で、非常にエネルギッシュなダンス・ミュージックに仕上げられています。

ジョナス・ブルーさんはハウスを得意としているのですが、この曲でもハウスを感じさせるサウンドが多く登場するため、全体的な仕上がりとしては非常にさわやかにまとめられています。

そのため春の雰囲気とも相性がピッタリですので、ぜひドライブミュージックなどに使用してみてはいかがでしょうか?

Tongue TiedMarshmello, YUNGBLUD & ブラックベアー

Marshmello x YUNGBLUD x blackbear – Tongue Tied (Official Music Video)
Tongue TiedMarshmello, YUNGBLUD & ブラックベアー

世界的なDJであるマシュメロとブラックベアがイギリスのアーティスト、ヤングブラッドとコラボレーションをした、こちらの『Tongue Tied』。

ダーティな雰囲気が印象的ですね。

荒々しい感じですが、キャッチーなメロディではあるため、踊りやすさはバツグンです。

SunshineRye Rye & M.I.A.

ラッパーだけでなく、ボーカリストとしても女優としても活躍している、マルチな才能をもつアーティスト、ライライ。

こちらの『Sunshine』は歌手のM.I.A.とコラボレーションをしています。

ブラックなサウンドのノリノリになれるダンスチューンです。

Strings Of Life (Danny Krivit Re Edit)Soul Central

イギリス出身のアンディ・ワードとポール・ティモシーによるプロダクションユニット、ソウルセントラル。

彼らは独特なメロディのシンセサイザーを使用するので、なじみ方も多いのではないでしょうか?

こちらの『Strings Of Life (Danny Krivit Re Edit)』は、2000年代当初を思わせるダンスチューンです。

フレッシュなビート!春におすすめの踊れるダンスミュージック(21〜30)

Together And ForeverCaptain Jack

Captain Jack – Together and Forever -(360p) r.i.p.
Together And ForeverCaptain Jack

1995年、折からのユーロダンス・ブームに便乗してドイツで結成されたダンスミュージック・デュオであるキャプテン・ジャックが’97年春にリリースしたこのシングルは、あの有名すぎるミッキーマウス・マーチをリデフィネーションしユーロダンスに仕上げ、見事にチャート上位に食い込みました。

ソウルフルボイスで聴かせてくれる女性ボーカルのリザ・ダ・コスタは翌’98年12月に脱退してしまいますが、現在はソロのヴォサノヴァ・シンガーとして活躍中です。