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低音ひびく の検索結果(101〜110)

もしもRADWIMPS

RADWIMPS もしも『1万枚限定』(高音質)1
もしもRADWIMPS

RADWIMPSのファーストシングルで2003年5月リリース。

これも低音の魅力が生きたディープボイスが生かせる曲というよりは、高音が苦手でも歌いやすい楽曲という印象の曲ですね。

いわゆるビートパンク的な楽曲で、とくにAメロ部分等は低音に迫力のある声で歌うと、よりいい感じに聴かせられるんじゃないかなと思います。

サビで出てくる最高音もそんなに高くないので、ハイトーンが苦手な方にも歌いやすい楽曲と言えるでしょう。

車輪の唄BUMP OF CHICKEN

2004年12月リリース、Bump of Chickenの8枚目のシングル。

ボーカルの藤原氏の声の印象が、さほど「低い声」というわけではないので、不安になる方も多いかもしれませんが、メロディ的にはそんなに高い音が出てくるわけではないので、キーを-1ぐらいにすれば、おそらくほとんどの方が高音のところも問題なく歌えるでしょう。

ただ「重い歌」になってしまうと曲が台無しになるので、できるだけ軽く歌うことを心がけてみてください。

軽い歌唱でしっかりした発声となるとこれはこれでハードルが上がりますが、それについての解説は別の機会に譲りましょう。

丸ノ内サディスティック椎名林檎

ジャズ、ブルース要素を含んだオシャレでクセのあるサウンドですよね。

実際に、音域が狭くてあまり高音が出なかった私の生徒さんもこの曲をボイトレで何度も練習していました。

音域自体は広くなく、中音域中心で歌われていますが、サビの1部高い箇所があります。

ここは、リズムに乗ってタイミングさえつかめばすんなり歌えますよ!

全体的にリズムがポイントの曲なので、拍を大げさにしっかり取ることが大事です。

体で乗りながら歌うと脱力にもなって声を張らずに済むので、ぜひかっこつけて歌ってほしいですね。

また、リズムに乗っていればなんとなく気付くと思いますが、切るところをしっかり切るように、間を大事にして歌ってみてください。

アイネクライネ米津玄師

米津玄師 – アイネクライネ , Kenshi Yonezu – Eine Kleine
アイネクライネ米津玄師

米津玄師さんも結構な低音曲が多いイメージなので低音男性さんは歌いやすい曲が多いのではないでしょうか?

こちらの『アイネクライネ』の音域は、C#3~G#4、AメロBメロは低音がとても多い分、サビの高音が苦しいと感じるかもしれませんが、張り上げずに裏声ベースの声で歌って大丈夫です!

声が細くなりすぎないように気持ち裏声を強くしたり、がなったりするのも雰囲気が出ていいと思いますよ!

私が男性だったら米津玄師さんの曲は絶対レパートリーに入れたいです。

みなさんも歌ってみてくださいね!

ハルノヒあいみょん

あいみょん – ハルノヒ【OFFICIAL MUSIC VIDEO】
ハルノヒあいみょん

こちらの『ハルノヒ』、AメロBメロは低音に対して、サビでぐっと高音に上がる構成になっています。

最高音はC#5ですが、とてもわかりやすいメロディなので音程はとりやすいかと思います!

また、曲の中で抑揚をつけると点数UPにつながるので、Aメロ→Bメロ→サビという風にどんどん盛り上がるように歌ってみてください。

カラオケ採点は安定感も大事なのでロングトーンを音程バーに合わせてしっかり伸ばすことだったり、出だしの音を意識してしっかり入ってみたり、歌う上での基礎を意識すると100点を目指せるので挑戦してみてくださいね!

スターマインDa-iCE

Da-iCE / 「スターマイン」Music Video
スターマインDa-iCE

Da-iCEのお2人は音域が広いことで有名ですよね。

『スターマイン』の音域はC#3~D#5とかなり広いです。

また、気を付けたいポイントは音程の上げ下げ、地声と裏声の切り替え、ハネるリズムかなと思います。

まず出だしでいきなり花村さんのがなりから入りますが、変にかまえてしまうと力んで喉を痛めちゃうのでリラックスしてくださいね。

とにかく気持ちよく歌うのが一番だと思うので最初歌うときは全部裏声でもいいと思います!

曲に慣れてきたらその裏声を少しずつ強く出すようにしてみてください。

力まないように体使って、まず歌うことを楽しみましょう!

ありがとさんスピッツ

スピッツの16作目のアルバム『見っけ』収録曲で2019年10月リリース。

”魅惑のイケボ”なんて紹介をしていますが、スピッツの草野マサムネさんは、そんなに低音が主体のディープボイスの持ち主というわけでもなく、どちらかと言えば高音が苦手な方でもカラオケネタとして歌いやすい楽曲と言った方がいいかもしれませんね。

原キーではちょっと高いと感じる方もおられるかもしれませんが、あまり声を張り上げて歌ってしまうと曲の空気感を阻害してしまうかもしれないので、そんな時はキーを少し落として歌ってみてください。

声が甲高くなってしまうことを抑えて、終始、やわらかい感じの歌で仕上げるのがうまく聴かせる上でのコツになってくる曲だと思います。

InahoNo Buses

No Buses – Inaho (Official Video)
InahoNo Buses

ハイセンスな音楽性を持ったバンドとして、邦ロックのコアなマニアから高い評価を集めているNo Buses。

オルタナティブロックやガレージロック、インディーロックなどを得意としているバンドですが、新曲であるこちらの『Inaho』では、インディーロックを全面に打ち出しています。

インディーロック特有の中音域であっさりと歌い上げるボーカルラインが印象的ですよね。

実際に歌う際には、あえてキーを下げて声の低さや厚さを強調するのがオススメです。

Pop Virus星野源

星野源 – Pop Virus (Official Video)
Pop Virus星野源

星野源さんの5枚目のアルバム『Pop Virus』収録曲で2018年12月リリース。

これを読んで「星野源ってそんなに低音ボイスが特徴だっけ?」と思われる方も多いかもしれませんね。

というのも、曲をよく聴いてみると、彼の声質がベストに聞こえるようにメロディやアレンジが作られているので、あまり多くの人が気付かないんですが、メロディを丁寧に追っていくと、キー設定が意外に高くなく、低音男子にも歌いやすく作られていることがお分かりになると思います。

「最近の曲は、どれもキーが高くて歌える曲がない!!」とお嘆きの低音男子にはベストなセレクトになるのではないでしょうか。

【BGM素材】どこか悲しさ、寂しさを感じる効果音のようなBGM – ピアノ08

さまざまな感情が入り乱れ、悲しみに打ちひしがれたかのような、テンション低めの効果音作品です。

ガッカリというよりは悲哀といった方が適切な雰囲気を持っており、重たい悲しみの心を音で表現したい時などに良いのではないでしょうか。

低音ひびく の検索結果(111〜120)

NEON TOKYOFUJIBASE

FUJIBASE -「NEON TOKYO」Music Video
NEON TOKYOFUJIBASE

トラックメイクからドラム演奏までこなすマルチアーティスト、FUJIBASEさん。

非常に洗練された音楽性で知られており、Vaundyさんに近いスタイルでよく比べられることもあります。

そんなFUJIBASEさんの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『NEON TOKYO』。

ファルセットも登場する作品ですが、サビの大半が中低音域にまとまっているため、低音ボイスを持った男性の声の厚みを強調できます。

ぜひレパートリーに加えてみてください。

orbitTK from 凛として時雨

TK from 凛として時雨 『orbit』 Music Video
orbitTK from 凛として時雨

『orbit』は出だしから切ない曲調で進んでいき「この曲はデスボイスないのかな?」と思うかもしれませんが、後半にしっかりデスボイスが入ってきていますね。

音域はA#3~G5と、さすがTKさんと言っていいほど高音はかなりのハイトーンです。

歌うときはほぼ裏声でいいかなと思いますが、注意点としては弱い裏声にならないようにすることです。

弱い裏声でずっと歌っていると息が足りないまま進むので、後半の強い裏声からのデスボイスがほぼできません!

裏声もデスボイスも思っているより強めにしっかり声帯から出すと楽ですよ!

また、TKさんの魅力は歌詞を歌うときの言葉の間だと思います。

一つひとつ丁寧に歌うと切なさも増し、よりすてきな歌声になりますね。

ナイトグルーヴiri

iri – ナイトグルーヴ (Music Video)
ナイトグルーヴiri

iriさんの楽曲で、2015年8月8日リリース。

Hip-Hopやジャズ、ボサノバ等のブラックミュージックからの影響を強く感じさせてくれる楽曲で、楽曲を通して多用されているラップ調の歌唱などは、低音女子の皆さんの魅力を伝えるには最適な素材の一つなのではないかなと思います。

ただ、こういう楽曲を歌うときに重要になるのは、歌える音域なんかよりも、いかに楽曲のグルーヴを再現できるか?だと思いますので、しっかりとリズムをとって、メロディやラップの中での「休符」をしっかりと歌えるように練習してくださいね!

Get Back feat. JUMADIBA & Watsonralph

ralph – Get Back feat. JUMADIBA & Watson (Official Music Video)
Get Back feat. JUMADIBA & Watsonralph

日本のドリルミュージックを代表するラッパー、Ralphさん。

他に類を見ないほどの低音ボイスの持ち主で、優れたフロウも相まって圧倒的な存在感を放っていますよね。

そんなRalphさんの名曲といえば、こちらの『Get Back feat. JUMADIBA & Watson』。

SNSなどでも人気の楽曲なので、聞き覚えはあるかと思います。

Ralphさんの低音ボイスは、シャウトとは違い、やや痰が絡んだようなノイズを持っています。

このノイズを再現するのが難しいという方は、歌う前に脂っこいものを食べてみましょう。

その状態で無理にシャウトをかければ、勝手にRalphさんのような枯れ方をするので、ぜひ挑戦してみてください。

猿芝居NEW!なとり

2023年1月18日に配信リリースされた楽曲で、彼ならではの「和」のテイストを帯びた中毒性の高いリズムと、哀愁漂うベースラインが特徴、配信前からTikTokなどのSNSでバズったそうです。

さらにこの曲は、低音男性さんの中で「歌いやすい」と人気があるみたいですよ!

なんとなくだるい感じの歌唱されるなとりさん、音域も高すぎる部分はあまり登場しないため、メロディラインをしっかりつかめれば高得点を狙えますね。

ただ、採点モードのときはハキハキ歌唱する方が高得点に近づくので、母音をしっかり発音するように歌ってみてください。

眉毛を上げて歌うと音程も取りやすくて歌いやすいですよ!

Boom Boom BackBE:FIRST

BE:FIRST / Boom Boom Back -Music Video-
Boom Boom BackBE:FIRST

7人組ボーイズグループ、BE:FIRSTの『Boom Boom Back』。

この曲は、左右に振り分けられた立体的なベースサウンドがたまらない曲なんですよ。

ベースサウンドは一般的に、左右のスピーカーやイヤホンの中心から聴こえてくるように録音されることが多いですが、この曲は一工夫されています。

低音が左右に微妙にずらされて録音されているので、聴いた時に両側の耳に気持ちよく分かれて聴こえてくるはず。

スピーカーで聴くのもいいですが、ぜひイヤホンやヘッドホンなど、左右の音を分けて聴きやすいデバイスでこの曲の低音を楽しんでくだいね!

1999年、夏、沖縄Mr.Children

Mr.Children 「1999年、夏、沖縄」TOUR POPSAURUS 2012
1999年、夏、沖縄Mr.Children

Mr.Childrenの楽曲はキーが高めの曲が多いですが、語り口調で始まるこの曲は全体的に低いキーで歌われていて、声が低い男性でも比較的歌いやすい楽曲です。

Mr.Childrenが1999年にツアーで沖縄を訪れた時の事を振り返った曲ということで、低い声で歌うとより情景が浮かびやすいことでしょう。

ダイダイダイダイダイキライ雨良

ダイダイダイダイダイキライ / 雨良 feat.初音ミク VS 重音テト (Daidaidaidaidaikirai / Amala ft.HatsuneMiku VS KasaneTeto)
ダイダイダイダイダイキライ雨良

攻撃的でキャッチーな低音が魅力のヒット曲。

初音ミクと重音テトによる激しい口論を独特なサウンドで表現した雨良さんの楽曲で、2025年3月に公開されました。

エッジに効いたエレクトロニックビート、次々と言葉をたたみかけてくるメロディーが特徴。

中毒性のあるフレーズと力強い低音が最高です。

聴けばうっくつとした気持ちを発散できること間違いなしですよ。

高所の恐怖・ぐにゃぐにゃ目眩(効果音) Fear of Heights Sound Effect

高く不安定な足場にいるかのような錯覚を味わえる、不気味なホラー効果音です。

実際に高所にいる人が覚えるであろう重苦しい恐怖感が、低音でうまく表現されており、一度耳にするとしばらく忘れることができないでしょう。

LouderKNOCK OUT MONKEY

KNOCK OUT MONKEY – Louder (Official Music Video)
LouderKNOCK OUT MONKEY

ラウドロックやヘビーメタルなどのロックだけでなく、レゲエやヒップホップといった、さまざまなジャンルの要素を持つロックバンド、KNOCK OUT MONKEYの楽曲。

ヘヴィに音作りされたギターサウンドと5弦ベースの低音がクセになる、重低音の効いたロックナンバーです。

疾走感のある演奏から突然リズムを変えることで低音がさらに際立ち、体を前のめりにして拳を振り上げたくなる楽曲です。