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トトロの小物入れ

ジブリの人気アニメ『となりのトトロ』のトトロをモチーフにしたペン立ては、牛乳パックのほかにフェルトを使って仕上げていきます。
牛乳パックをお好みの高さにカットし、周りにフェルトを貼っていくだけ。
全体にはトトロの体をイメージしてグレーのフェルト、おなかの辺りには丸くカットした白いフェルトを貼りましょう。
別の牛乳パックで、牛乳パックの底よりも2mm程度大きめの四角形を切り出します。
ここにもグレーのフェルトを貼り、黒や白のフェルトでトトロの顔のパーツを貼っていきます。
これがペン立てのフタに!
全体のフェルトの色を変えれば、中トトロや小トトロにもできますよ。
書いて遊べる!トイストーリーのあの子NEW!
映画『トイ・ストーリー5』に登場したリリーパッドをモチーフにした工作です。
磁石で絵を描くおもちゃがありますよね。
この作品は磁石のかわりに色づけした接着剤を使って絵や文字を書けるおもちゃを作りますよ。
接着剤は密封できる袋に入れて、リリーパッドの形にカットしたダンボールに貼り付けてください。
そしてフェルトと目玉シールで装飾すればできあがり!
タッチペンは綿棒をストローに入れて作れます。
アレンジしやすい作品なので自分の作りたいモチーフでどうぞ!
木製のイス

夏休みが終わったあとも使い続けられる実用的なアイデア、木製のイス作りに挑戦!
材料、工具は作るイスのサイズ感などにもよりますが、100円ショップでもそろいます。
イス作りの最大のコツはきちんと寸法を測ること。
木をノコギリなんかで切り出す際に長さがそろってなかったり、左右でクギを打つポイントが違ったりすると、それだけで失敗の原因になります。
それをいかに丁寧にやり切るかで、クオリティが劇的に変わるんですよね。
牛乳パック1本で2つできる小物入れ

しっかりと重なり合うかわいいプチボックス、牛乳パックを使って作れるんです。
しかも1本の牛乳パックで2つのプチボックスが作れてしまうんです。
3種類の大きさに切った牛乳パックを貼り合わせてデコレーションをする、という作り方ですがコツは始めの製図をしっかりと、きっちりとサイズに切るというところでしょうか。
少しでも大きかったり小さかったりすると、フタがちゃんと閉まらない!ということになりかねません。
なくしやすい小物の整理などに使えますよ。
かっこいい輪ゴム鉄砲

強くてかっこいい輪ゴム鉄砲を紹介します。
折り曲がるストロー17本、洗濯バサミ、テープ、ハサミを準備して作っていきましょう。
ストロー2本を曲がる部分を貼り合わせてテープで固定していきましょう。
洗濯バサミ1個を貼り合わせたストローの隙間部分に合わせて貼り合わせ土台を作っていきましょう。
ストローを束ねるときは重ねたものがずれないようにしっかりと固定していきましょう。
4本ずつのストローを8本重ね合わせて曲がる部分を伸ばして作っていきますよ。
パーツ同士を貼り合わすときは、ストロー同士がずれないようにしっかりと固定していきましょう。
完成したら輪ゴムをかけて遊んでみてくださいね。
ステンシルプリントで作るオリジナルTシャツ

夏休みに、オリジナルのTシャツを作ってみませんか?
ステンシルという技法を使って、オリジナルTシャツを作りますよ。
文字やイラストなどを切り抜いた方を当てて、その上からインクなどの塗料で塗っていく方法です。
Tシャツは、着ると洗うこともありますよね。
Tシャツや生地にステンシルをする場合は、洗っても落ちない布用のインクを使いましょう。
夏休みの宿題でのTシャツ作りですが、夏休みの思い出作りにもなりそうですよね。
家族とおそろいのTシャツにしてもいいかもしれません。
ネットでもステンシルのTシャツキットがあるので、活用してみてはいかがでしょうか?
ランニングロボット

ワクワクする工作!
ランニングロボットのアイデアをご紹介しますね。
工作をしたいけど、いいアイデアが浮かばないという方もいるのではないでしょうか?
今回は、ワイパーの仕組みを活用したランニングロボットを作ってみましょう。
準備するものは四角のペットボトル、竹串、ストロー、厚紙、ダンボール、ペットボトルキャップ、輪ゴムなどです。
工作を通して、ワイパーの仕組みも学べる素晴らしいアイデアですよ!
ぜひ、取り組んでみてくださいね。
うちわ

夏の工作にぴったりなうちわ。
うちわといえばどこかからもらったものが家の中にある、というおうちも多いはず。
そのうちわの骨組みを使って作ってみるのはどうでしょうか?
余っているうちわがない場合はうちわも100均で用意してみても。
うちわを持ち手と外側の枠だけの状態にいして、クリアファイルをうちわのサイズに切って貼り、中にグリッターやビーズなどを入れればスケルトンなシャカシャカうちわのできあがり!
最近では応援グッズとしてのうちわのパーツも100均にたくさんあるのでそれも活用してみましょう!
遊びながら貯まる貯金箱
ダイソーの3段引き出しケースを使って、遊びながら楽しくお金が貯まる貯金箱を夏休みに作ってみましょう。
2段目と3段目のケースを逆さにして、まっすぐな面が手前にくるように組み替えます。
次に、プラダン(プラスチック段ボール)を好きな形にカットして、引き出しの外側に貼り付け、見た目にもこだわったデザインに仕上げましょう。
内部には両面テープを貼ることでコインが途中で止まり、ゆっくりと落ちていくように工夫します。
自分で作った貯金箱なら、お金を貯める習慣も楽しく身につけられます。
発想と工夫で日常を変えることができる、実用性も兼ね備えたユニークなアイデアです。
狙撃用わりばし鉄砲

標的を的確にとらえられるわりばし鉄砲を作りたい方にオススメなのが、狙撃用わりばし鉄砲です!
材料はわりばしと輪ゴム、接着剤、そしてクリップ。
わりばしをパーツごとに必要な長さにカットし、接着剤でくっつけて銃のフレームを作ります。
あとは、引き金となるクリップをわりばしに通して輪ゴムで固定すれば完成です。
輪ゴムを使うのはクリップ部分のみなので「一般的なわりばし鉄砲だと輪ゴムをうまく巻きつけられなくてぐらついてしまう……」といった方にもオススメですよ!
作業用 の検索結果(131〜140)
ガバッと開くケース

ラップの空き箱を活用した、実用性たっぷりのリメイクアイデア。
大きく開く構造なので中身が見やすく、出し入れもスムーズです。
身近な材料で作れるうえ、布をボンドで貼るだけという手軽さも魅力ですね。
裁縫が苦手な方でも安心して取り組めます。
空き箱とは思えない仕上がりで、文房具や小物の収納にぴったり。
布の柄次第で印象が大きく変わるため、オリジナル感も楽しめます。
工程がシンプルなので、夏休みの工作や親子DIYにもおすすめのアイデアだと感じました。
縦長バネポーチ

片手でパカっと開く手軽さが魅力の縦長バネポーチ。
スリムな形状で、メガネケースとしてはもちろん、ペンケースとしても使える便利なアイテムです。
縫わずに作れる方法とは思えないほど使い勝手がよく、気軽に挑戦できるのがうれしいポイント。
ハギレサイズの布で作れるため、余った生地の活用や思い出の服のリメイクにもぴったり。
子どものサイズアウトした洋服を使えば、世界にひとつだけのオリジナルケースに。
新学期のモチベーションアップにもつながりそうな、やさしさの詰まったDIYアイデアだと感じました。
100均材料のキーラック

フォトフレームを使って作るアイデア満載のキーラックです。
同じフォトフレームを3つ用意し、そのうちの2つは本体、1つはフタになります。
まずは本体部分から作っていきます。
初めにフォトフレームの内側のサイズに合わせてコルクシートをカットし、リメイクシートを貼り付けてから1つ目のフォトフレームに貼り付けます。
次に1つ目のフォトフレームの上に2つ目のフォトフレームをボンドで貼り付けましょう。
これで本体部分は完成です。
次に3つ目のフォトフレームを丁番を使って本体部分と接続します。
最後にアーチ留め具をつければ完成。
コルクシートにアルミピンを刺せば鍵をひっかけておけるようになりますよ。
フォトフレームがキーラックになるというアイデア作品でした。
色を塗ったりしてオリジナリティのある作品に仕上げてくださいね。
100均でそろう!おしゃれなコンフェッティ名札

カラフルな紙吹雪、結婚式などでよく使われるコンフェッティを使っておしゃれなネームプレートを作ってみましょう!
トレーシングペーパーやオーブンシートなど、透け感のあるもので袋状の名札を作ります。
透けているので名前の文字など、描き込みたいものが簡単に写せるのもオススメポイントです。
しっかりとした折り目とのりを付けて、袋状にしたら中にコンフェッティを入れてフタをすれば完成です。
ラメなどを入れてもとてもきれいで、シャカシャカとした質感も楽しい名札になりますよ。
3Dプリンターで工作

3Dプリンターで本物の自動車まで作れてしまうほどに技術は進化ししていますから、利用しない手はありません。
先生や学校のマドンナ、ヒーローのフィギュアなど、いろいろなものが考えられますね。
そこはアイデア次第です。
どんなものを作れば盛り上がるか。
知恵をしぼってみましょう。
リサイクルのためのマーク調べ
身の回りの製品には捨てるときに分けられるようにさまざまなマークが付いています。
次の製品へとリサイクルするときの目安になるこのマークを調べてみようといったものになります。
何にどんなマークが付いていたかまとめたり、どのようなものへとリサイクルされているかを調べてもいい勉強になると思います。
ろ過装置

家の中や学校、他にもいろいろなところで蛇口をひねればきれいな水が出てきますよね。
実はその裏では水をきれいにして、私たちに提供してくれている人がいるのです。
その水をきれいにするといったところを体験できる装置を作ってみる内容になっています。
うまくいけば汚れた水をきれいな水に変える事はできますが、口に入れないでくださいね!
プルバックカー

自分の手で作った車がゴムの力で勢いよく走る楽しさを体験できる工作です。
車体のサイズに合わせてプラスチック段ボール(プラダン)をカット。
車輪にはキャップを使って中心に穴を開けたあと、竹ぐしを通して軸を作りましょう。
これを車体にホットボンドでしっかり接着すれば、車らしい見た目になります。
後部の軸に輪ゴムを引っかけ、前に巻き取るように回せば準備完了。
手を離すと輪ゴムの力でぐんぐん前に進みます。
車体のデザインや色づけも自由にできるので、見た目にもこだれるのがポイント。
身近な素材と簡単な仕組みでダイナミックな動きが楽しめる、作って学べる工作です。
かわいいハーバリウム

インテリアとして人気のハーバリウムを作ってみませんか?
容器、お好きな花やビーズ、ベビーオイルを用意しましょう。
まずは容器に花やビーズを入れていきますが、入れすぎないよう注意しましょう。
また、液体に入れて浮くものは、入れる前に液に浸しておいてください。
用意したパーツを全て入れたらゆっくりとベビーオイルを注ぎ、容器のフタを閉めて完成です。
容器にこだわったり、シールやマスキングテープで装飾してかわいく仕上げましょう。
テンセグリティー

テンセグリティーとは、張力材と圧縮材のバランスによって、まるで宙に浮いているように見えるオブジェのこと。
と説明すると特殊な材料が必要なように思えますが、実は、ダンボールやミシン糸、毛糸などの身近な材料で手軽に作れるんです!
ただし、絶妙なバランスで成り立つオブジェなので、糸の長さを正確に測ったり、バランスがとれるまで微妙な調整を繰り返したりしながら、丁寧に仕上げていく必要があります。
細かい作業な得意な子や、理科の実験などが好きな子にピッタリの工作といえるかもしれませんね。

