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作業用 の検索結果(1〜10)

オリジナルしおり

【簡単工作068】オリジナルしおり~手作り文具 Original Bookmark
オリジナルしおり

オリジナルでしおりを作ってみましょう。

紙をしおりの大きさに切って作ってもいいのですが単語帳を外して使うと穴も空いていてそのまま使えるので簡単でいいですね。

好みのマスキングテープを巻きつけたりシールを貼ったりして好きなように作って楽しみましょう!

文房具収納ファイル

【文房具】の収納ファイル作ったよ 小学生でも出来る簡単工作DIY
文房具収納ファイル

ハサミや付箋、定規にペン。

小学生が使う必須アイテムを一つのファイルに収納できる文房具収納ファイルを作ってみるというアイデアです。

この工作は材料がすべて100均でそろうので出費も抑えられる工作ですよ。

まずはA4ファイルを広げて、どこに何を収納するか場所を決めていきましょう。

決まったら両面テープやグルーガンを使って貼っていきます。

マスキングテープやシールで自分らしくデコレーションするのもオススメですよ!

数時間で作れて保護者の方が一緒なら低学年の子から挑戦できる工作ですが、グルーガンの使用だけ注意してくださいね。

ハンディークリーナー

【おうちで自由研究道場】「ハンディークリーナー」の巻(How to make a handy vacuum cleaner)
ハンディークリーナー

実用的な工作アイデア、ペットボトルハンディークリーナーです!

電子工作に挑戦してみたい方にオススメ。

底を切ったペットボトルに、モーターとプロペラをはめ込んだカップホルダーを取り付けます。

防音シールを使ってしっかりと固定してくださいね。

あとはモーターと電池式のスイッチを導線でつなげば完成です。

ちゃんと吸い込むようするには、プロペラ作りの精度が大切です。

定規の目盛などしっかり見て、寸法通りに制作していきましょう!

作業用 の検索結果(11〜20)

小物置き付きペン立て

牛乳パックで☆小物置き付きペンたて!
小物置き付きペン立て

小物置き付きのペン立て、たくさん挿せるところがあってペンだけでなくリモコンやハサミなど、文房具をひとまとめにしておけて便利そうなペン立てですよね!

牛乳パックを2本使って作るこのペン立て、とても複雑そうと思ってしまいますが大きな三角が2つ、少し小さな三角が2つ、そして手前の小物置きになる四角を1つをあわせるだけで基本的なところはできてしまいます。

底を付け、デコレーションペーパーなどを貼り付ければできあがりです。

好みの高さでつくってみてくださいね。

かっこいいペン立て

【100均DIY】夏休みの工作 簡単小物 ペン立てもかっこよく!
かっこいいペン立て

とても便利なカッコ良いペン立てを紹介します。

ウッドボックス、木板、インテリアメッシュフレーム、塗料、ハケ、接着剤、ヤスリを準備して作っていきましょう。

木板を切って、色を塗り接着剤で貼り合わせていきましょう。

インテリアメッシュフレームを接着剤で貼り合わせていきます。

乾燥させたら完成です。

中身が見えやすく、通気性も良いペン立てをぜひ作ってみてください!

イラストや装飾してオリジナル感を出すとさらにすてきなペン立てが完成しそうですね。

道具箱

【DIY】牛乳パックの小物入れ工作【絵画教室の道具箱】
道具箱

飲み物が入っていた牛乳パックが、いろんなものを収納できる道具箱に大変身!

まず、一つの牛乳パックは注ぐ際に開ける部分だけが開いた状態にし、ここもホチキスで留めてしまいます。

パックのつなぎ目がパックの飲み口に対して左側にくる面にカッターで切り込みを入れ、穴を開けましょう。

これで引き出しの物を収納する側が完成。

もう一つ牛乳パックを用意して、今度は注ぎ口の三角になる部分を全部切り落します。

ここに最初に作った収納する側の牛乳パックを入れれば引き出し型の道具箱が完成!

いくつも作って貼り合わせれば、大容量の道具箱になりますよ。

周りにお好みのデザインペーパーを貼っておしゃれにすれば、お部屋にもなじむでしょう。

電気スタンド

@gakky_07

夏休みの自由工作にどう❓#夏休みの工作#夏休み#電気スタンド

♬ 楽しい磯野家/サザエさん[カバー] – サウンドワークス

マグネットで固定できるタイプのLEDライトを使った電気スタンド作りのアイデアです。

スタンドはすべて木製で、アームの部分は角度を調整できるように可動式になっていますね。

まずはどんな大きさにしたいのか、どんな構造にしたいのかを考え、設計図を書いてみましょう。

設計図ができたら必要な木材の長さや数を把握し、木材を調達してください。

最近では100円ショップでもちょっとした木材が売っているので、それらを使ってもいいかもしれませんね。

ニスやオイルでナチュラルな仕上げにするのか、ペンキを使って好きな色に塗るのかなど、どんな仕上げにするのか選べるのも木工の楽しさですので、ぜひいろいろなパターンを考えてみてください。