AI レビュー検索
ファンキー加藤 の検索結果(201〜210)
マンボ No.5 (DISCO DANGO)高中正義

ギタリストで音楽プロデューサーでもある高中正義さんのアルバム「TAKANAKA」より【マンボ No.5(DISCO DANGO)】です。
1977年にリリースされたアルバムで、豪華なミュージシャンが複数参加して作られています。
高中さん初期の代表曲、一味違った【マンボ No.5】を楽しむことができます。
Now RomanticKOJI1200

芸人の今田耕司がテイ・トウワと創った楽曲。
当時はあまりヒットしませんでしたが、それは時代を先行きすぎたから。
ニューロマンティックな編曲と恋をしたい気持ちを歌ったキワどい歌詞が絶妙なおもしろさで、今聴くと、最高なグルーヴ感なスペシャルソングです。
長く短い祭椎名林檎

椎名林檎が2015年にリリースした楽曲です。
椎名林檎と元東京事変ギタリストの浮雲とのデュエット曲で、オートチューンのかかったふたりの歌声がクールに絡み合うダンスチューンです。
まさにお祭りのような、派手なシンセサウンドが耳に残ります。
テクノ的なサウンドにも華麗に料理する亀田誠治の手腕が光りますね。
古い日記和田アキ子

タレントや司会者として知られる和田アキ子さんは、『古い日記』や『笑って許して』、『あの鐘を鳴らすのはあなた』などの名曲を世に送り出したソウルシンガーでもあります。
デビュー時のキャッチコピーは「和製リズム・アンド・ブルースの女王」。
アレサ・フランクリンさんやレイ・チャールズさんなどの60年代ソウルの影響を感じさせる、パワフルな歌声とサウンドが特徴的なんですよね。
2008年にはニューヨークにある有名クラブの「アポロシアター」で、日本人・東洋人のソロ歌手としては初となる単独公演を実現させています。
Can’t take my eyes off youKen Yokoyama

フォーシーズンズの「Can’t take my eyes off you」をカバーした作品になります。
この曲はBoys Town Gangのカバーが一番有名なのではないのでしょうか、数々のアーティストがカバーをしていますがKen Yokoyamaのカバーも完成度が高く彼の良さがしっかりと出ている曲に仕上がっています。
愛の逃亡者沢田研二
1974年にリリースされたシングルで、世界進出を視野にいれ、A面の「愛の逃亡者」も、B面の「アイ・ウォズ・ボーン・トゥ・ラヴ・ユー」も全編英語で歌っています。
エキゾチックなメロディとスカのリズム、「ウーハッ」という掛け声など、トリッキーな作品に仕上がっています。
君といつまでも加山雄三

加山雄三さんの5枚目のシングルとして1965年に発売されました。
加山さんの主演映画『エレキの若大将』では主題歌に起用されており、300万枚を超える大ヒットとなりました。
多くのアーティストによってカバーされている加山雄三さんの代表曲の一つで、ストレートな愛を歌う歌詞が印象的な曲です。
Uptown Funk ft. Bruno MarsMark Ronson

80年代ディスコ~ファンクの復権を高らかに歌い上げ、2010年代という時代に大ヒットを飛ばした楽曲と言えば、2014年に発表された『Uptown Funk』でしょう。
2000年代以降の数多くの有名アーティストのアルバムを手掛け、ソロ・アーティストとしても活躍する音楽プロデューサーのマーク・ロンソンさんが、大人気シンガーソングライターのブルーノ・マーズさんとコラボレーションした大ヒット曲です。
世界中で特大ヒットとなった楽曲ですし、ここ日本ではCM曲としても起用されましたから、あまり洋楽を聴かないという方であっても一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。
その完ぺきなポップネス、ファンクネスはもはや説明不要でしょうが、50年以上のキャリアを持つ和製R&Bの女王と呼ばれた和田アキ子さんがカバーしたのも納得の、時代をこえたタイムレスな魅力がこの曲にはあるのです。
十三の夜藤田まこと

京都府京都市で育ったのは、「必殺仕事人シリーズ」でおなじみの名俳優・藤田まこと。
歌手としても人気があり、この曲のほかにも、「月が笑ってらぁ」や、「てなもんや三度笠」、「友…そして人生」など、多くの歌謡曲をリリースしています。
☆☆☆☆☆CRAZY KEN BAND

7枚目のアルバム「ブラウンメタリック」に収録された楽曲です。
メロウなファンク調の楽曲です。
みなとみらい線開通記念と勝手に銘打って作成されたようで、歌詞にはみなとみらい線の特急で止まる駅が盛り込まれています。
ファンキー加藤 の検索結果(211〜220)
Tokyo Night Fighter feat. 岡崎体育KEITA

思わずニヤリとしてしまいます。
80年代のニューウェイヴやディスコサウンドをほうふつとさせるシンセサイザーから着想したレトロフューチャーな映像、衣装やVHS風のノイズ、サイバーパンクなライティングなど、随所で80年代流行を感じさせるものとなっています。
今作を手掛けたのは、数多くのミュージックビデオやCMを手掛ける気鋭の映像制作チーム、maxilla。
ハードボイルドな世界観の中で、刑事と極道にそれぞれふんしたKEITAと岡崎体育にも注目してみてください。
あたまクラクラおめめグルグルモダンキョキキョキズ
幻のスカファンクバンドといえば、モダンチョキチョキズというのは知る人ぞ知るバンドでしょうか?
コアなファンであれば、彼らのシュールなギャグセンスがわかるかもしれません。
いや、わからないでしょう。
そのくらいに今聴いてほしいバンドです。
蒼い星くず加山雄三

加山雄三さんと言えば青春の若大将で、昭和40年代の若大将シリーズの映画は空前の大ブームになりました。
加山雄三さんにはあまりのも多くのヒット曲がありますが、青い星くずはベンチャーズサウンドに乗った、軽快なメロディで歌い上げています。
apeFACT

2015年リリースのアルバム「KTHEAT」収録曲。
フジテレビ「怪生伝」の主題歌にもなっていました。
「ape=猿人類」になるまでの生命の進化がカラフルな全編CGアニメーションで制作されているのも見どころだと思います。
KATOKUレキシ

レキシファンでもそうでない人にも衝撃的だったこの曲、KATOKU。
何が衝撃的かというとMVがすごいんです。
そうきたか、やられた、こういうのやりたかった、などなどの声。
1980年代の洋楽ヒットソングを思わせるサウンドに映像。
実はこのMVは元ネタがあるんですよね。
バックバンドにふんしたメンバーもハーフのお笑いタレントが出演していて見ごたえがすごいです。
ぜひとも80年代っぽい衣装でダンスしてほしいですね。
Long Hot Summer NightJames “JT” Taylor

70年代後半になって低迷し始めたクール・アンド・ザ・ギャングに参加したのが、ジェームス・”JT”・テイラーでした。
これでバンドはまたヒットを連発するようになりましたが、ソロとなってもテイラーはヒットを出しました。
タイムマシンにおねがいROLLY

ROLLYは大阪府高槻市出身です。
彼が組んでいるバンド「すかんち」も高槻市で結成されています。
ミュージカルなどにも多数出演していて、マルチな才能を発揮しています。
またいとこが槇原敬之だというのは有名な話です。
Warning feat KaiitCookin’ On 3 Burners

オーストラリアはメルボルン出身のファンクトリオ、Cookin’ On 3 Burnersによる「Warning feat Kaiit」というナンバーです。
最近のファンクというと、ビートはファンクだけれど、展開やサウンドはポップスに寄っているものが多いですよね。
ところが、こちらの曲は昔ながらのファンクで、好きな人はとことんハマってしまいます。
BOMBER GIRL近藤房之介&織田哲郎

かっこいいR&B曲ですが、この曲は昔のポテトチップのCMソングでした。
詞の内容は弾けた女の子のイメージでポテトチップとあまり関係ないのですが、「粉々」という詞の部分があるので、シャレで起用したのかもしれません。
サルでもわかるラブソングセックスマシーン

兵庫県出身のバンドと聞かれて、まっさきにセックスマシーンをイメージする方も多いのではないでしょうか?
そんなセックスマシーンの魅力はなんといっても、彼らのロックに対する意識でしょう。
細かいことを言わない直球の表現とメロディーに心を揺さぶられた男性も多いと思います。
非常にユニークな歌詞が多いので、ぜひアルバムもチェックしてみてください。


