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部屋づくり の検索結果(181〜190)
画用紙でつくる桜

室内で春を感じよう!
画用紙でつくる桜のアイデアをご紹介します。
用意するものは色画用紙、えんぴつ、のり、ハサミ、お皿、丸い箸です。
はじめに色画用紙の上にお皿を置いて、丸い型をとります。
次に丸型にカットした色画用紙を桜型にカットしましょう。
最後に丸い箸で花びらにカーブをつけたら完成です!
作りたい桜の大きさに合わせて、お皿のサイズも選んでみてくださいね。
画用紙でつくった華やかな桜が室内に春を運んでくれますよ!
桜のウォールデコレーション

桜の花といえばその小ささも魅力のひとつで、かわいらしさとともにはかなさを感じさせますよね。
そんな小さな桜の花がならんだような見た目の、紙を組み合わせて作っていくウォールデコレーションです。
桜の花の作り方はクラフトパンチで抜いただけのシンプルな手順で、折り目がつくように意識すれば立体感も出せますよ。
あとは桜の花にビーズでデコレーション、リボンにならべて貼り付け、棒から下がったように取り付ければ完成です。
ピンクの桜だけでなく、さまざまな色の花を並べてカラフルな見た目にしていくのもオススメですよ。
ミニチュアハウス

お部屋のインテリアに、かわいい小物をプラスしたい方にオススメ!ミニチュアハウスのアイデアをご紹介します。
こちらは100円ショップにて販売されている素焼き調の粘土で作られていますよ。
基本的な作り方としては、粘土をおうちの形に成形し、道具を使って屋根や窓、ドアを作っていきます。
2〜3日乾燥させたのち絵の具で着色、土台に貼り付けたら完成です。
コストもほとんどかからず自分の好きなイメージでインテリアが作れるので、粘土工作がお好きな方はぜひ挑戦してみてはいかがでしょうか?
輪飾りdeぶどう

折り紙を使って、作るおいしいぶどうは手先の発達を刺激する制作にもぴったりですね。
折り紙、のり、はさみを準備して作っていきましょう。
折り紙をハサミで短冊切りに切って輪っかに貼り合わせます。
輪っかは12個になるように貼り合わせていきましょう。
作った輪っかを貼り合わせぶどうの形に形成していきます。
黄緑色の折り紙で作るとシャインマスカットが作れます。
葉っぱやふさ部分も作って壁面制作などでも楽しめるかもしれませんね。
マスキングテープでおしゃれなきのこ
いろんな絵や柄が描かれたマスキングテープ。
そんなマスキングテープを使って、おしゃれなきのこを作るのはいかがでしょうか。
白い画用紙に、たて、横、ななめなど、ランダムに好きなマスキングテープを貼っていきます。
好きなだけ貼れたら、きのこのかさの形になるように画用紙を切り、きのこの柄の形に切り出した画用紙と組み合わせて完成です。
子供たちそれぞれ、使うマスキングテープ、貼り方が異なってくるので、オリジナリティーあふれる作品ができますよ。
子供たちの年齢によっては、ハサミを使う場面は先生側で対応するようにしましょう。
バルーンガーランド

お部屋の中に、風船のガーランドがあるとかわいい雰囲気がつくれますよね。
ですが「バルーンガーランドは難しそうだし、作るのが大変そう」と思う方もいると思います。
風船とバルーンテープがセットになった、100均のアイテムを上手に活用すると、お手軽に作れますよ。
風船を膨らませて、空気を入れる部分を縛って固定します。
大きい穴が開いたバルーンテープに縛り口を入れて、小さな穴の方にスライドして固定しましょう。
風船の大きさのバランスを考えて、テープに固定してください。
かわいい風船のガーランドを見た送り出す方も、胸がはずみそうですね。
絵の具と折り紙で作る雪だるま
子供たちと一緒に作りたい、雪だるまの壁面飾りのアイデアです。
絵の具や折り紙など身近なアイテムを使って手軽に取り組めるので、ぜひ冬の制作の参考にしてみてくださいね!
まず、画用紙にクレヨンで雪だるまの形を描き、絵の具で着彩したら、折り紙で作った帽子や手袋を貼り付けます。
子供たちの年齢によってできる工程を増やしてくださいね。
個性あふれる雪だるまを園内に飾ることで、寒い時期もあたたかな気持ちで過ごせるのではないでしょうか。
画用紙で作る花飾り

簡単だけど豪華に見える、お花の飾りです。
窓辺や壁などのお部屋のインテリアやパーティー、イベントの飾りなど、幅広いシーンで活躍できるのではないでしょうか。
画用紙を3種類の長さになるように短冊状にカットします。
それぞれを丸めて花びらの形になるようにホチキスでとめましょう。
同じものを複数作って、それぞれを両面テープで貼り合わせれば完成です!
空間に合わせてサイズを自由に変更できるのも魅力。
画用紙の色を変えて作ることで、雰囲気がガラッと変わるので、ぜひ試してみてくださいね。
【半紙】ポリ袋に詰めて作る雪だるま
ポリ袋の中にくしゃくしゃに丸めた半紙をいくつか入れて、立体的な雪だるまを作ってみましょう。
半紙は画用紙などに比べて触ったときの感触がやわらかいので、子供たちも扱いやすい紙ですよ。
自由にくしゃっと半紙を丸めてもらい、雪だるまの頭と体の大きさを考えながらポリ袋に入れていきます。
できたら袋の口を閉めて、折り紙や画用紙で作った目や口、バケツの帽子などを貼れば完成です。
細かなパーツは先生側で用意し、パーツをくっつける作業を子供たちと一緒に取り組みましょう。
切り絵でつくる冬のかわいい制作

切り絵の制作をご紹介します。
はじめに半紙を三角に折り、鉛筆でカットしたい模様に下書きをしたら、線の上をカットしていきましょう。
ツリーの部分の表と裏を水性ペンで塗り、筆で水を染み込ませて色を広げていくところがポイントですよ。
じんわりと水でひろがる絵の具の色が、とってもきれいですね。
カットして色をつけた半紙を広げる時は、乾かしてからひろげるようにしていくと破れにくいですよ。
完成したら画用紙に貼って、周りを丸シールやキラキラテープで装飾して作ってみてもすてきですね。
部屋づくり の検索結果(191〜200)
モールで作るチューリップ

モールを使ってかわいいチューリップの花束を作ってみるのはどうでしょうか?
用意するものはモール、茎になる針金、園芸用のテープ。
モールでチューリップの花びらと葉を作ります。
花びらは1本のチューリップにつき6枚作りましょう。
花びらを針金に、園芸用テープを使ってバランスを見ながら止めていきます。
できあがったら優しく圧をかけて全体のバランスを整えましょう。
カラフルなチューリップをたくさん作って花束にしてみるのもかわいいですよ。
フレーム飾り

彦星と織姫のフレーム飾りを作りましょう。
彦星と織姫の顔は画用紙で作ります。
表情はペンで描いてくださいね。
着物はオーロラカラーの折り紙を、お顔の大きさに合わせて長方形にカット。
左右の辺を中央で重ねるように折り、星のシールで留めましょう。
フレームは星柄の折り紙で作り、壁掛けできるようリボンやヒモを取り付けてください。
最後に彦星と織姫をフレームに貼り付けて完成です!
オーロラ折り紙がキラキラして、単色でもとても華やかな飾りができますよ。
かっこいいペン立て

とても便利なカッコ良いペン立てを紹介します。
ウッドボックス、木板、インテリアメッシュフレーム、塗料、ハケ、接着剤、ヤスリを準備して作っていきましょう。
木板を切って、色を塗り接着剤で貼り合わせていきましょう。
インテリアメッシュフレームを接着剤で貼り合わせていきます。
乾燥させたら完成です。
中身が見えやすく、通気性も良いペン立てをぜひ作ってみてください!
イラストや装飾してオリジナル感を出すとさらにすてきなペン立てが完成しそうですね。
カラフルな立体とんぼ
壁面アートを華やかに飾るなら、やはり立体的な造形は欠かせません。
こちらの『カラフルな立体とんぼ』は立体的な壁面アートのなかでも、比較的簡単な作品です。
そんなこの作品のポイントはなんといってもストローを使って立体的な構成を形作る手軽さではないでしょうか。
紙で立体を作るのは難易度が高いのですが、この作品の立体的な部分はストローだけですので、手先が不器用な方でも作りやすいと思います。
ぜひ試してみてください。
壁面にもオススメ!ディズニー風キャンディストラップ

毛糸の温かみがポイントのキャンディストラップはストラップや壁面でも楽しめます。
ミッキーの形に画用紙を切り接着剤を塗ってぐるぐる渦をかくように毛糸を巻いて作っていきましょう。
顔、耳とそれぞれパーツごとに分けて作っていくのがオススメです。
毛糸の色をパーツごとに変えるとオリジナル感が出てかわいいかもしれませんね。
壁面にするときはストラップチャームを付けず壁面に飾ることで華やかさと、クリスマスらしい温かみが出て良いかもしれませんね。
和風な桜の壁飾り

割り箸を使って、和風の良さを感じる桜の壁面飾りを作ってみましょう。
割り箸にビニールテープを貼って組み立てて、額縁を作ります。
牛乳パックで作った額縁の台の上に、桜の花を飾りますよ。
和風に仕上げるのなら、画用紙で作った扇子も飾ることをがポイントですよ。
桜の花を、和柄の折り紙で作ってもすてきに仕上がりますよ。
額がある作品は、自宅に持ち帰りも可能です。
高齢者の方のお部屋に飾るのもいいかもしれません。
身近にあるもので、作れるので春の工作でぜひ作ってみてくださいね。
ちょうちょや花のモチーフ
ふわふわのちょうちょとお花の壁面飾りです!
お花紙を数枚重ねてじゃばら折りし、一度広げて折り線と垂直になるように半分に折ります。
ちょうちょの形にカットしたらもう一度広げてじゃばら折りし、中央をモールでとめます。
モールは触角になるので端を長めに残しておきましょう。
モールの端を丸めて整え、お花紙を開きながら形を整えれば、軽やかに空へ飛び立ってしまいそうなちょうちょのできあがりです。
折り紙で作ったチューリップなどの春のお花と一緒に、壁面を華やかに飾り付けましょう。
かわいい毛糸の紙皿飾り

簡単に季節感のある飾りが作れるアイディアです。
まず紙皿を一枚用意し、絵の具で紺色に塗って土台を作ります。
緑色の毛糸の先端にセロハンテープを巻いたら、紙皿にクリスマスツリーの形になるように穴をあけます。
穴に毛糸を通すことで、徐々にクリスマスツリーの形が浮かんできます。
形が整ったらデコレーションシールや星形の飾りを貼り付けツリーを完成させましょう。
周りに白い丸シールを加えて雪の雰囲気を演出できますよ。
最後にパンチで穴を開け、リボンを結べばかわいい飾りが完成します。
色や飾りの工夫で子供と一緒に楽しめる冬の工作です。
かたつむりのモチーフ

かたつむりは形もかわいくて生き物としても不思議なので、子供たちに人気ですよね。
そんなかたつむりのモチーフで壁を飾ってみましょう。
あじさいや傘なども作って組み合わせると、とても雰囲気が出ますよ。
まずかたつむりの本体を切り、台紙に張ります。
そして貝の部分を丸く切って重ねるように貼りましょう。
あとはつのと目と貝の部分のすじを切って貼ればできあがりです。
貝の部分を模様のある紙で作ってもカラフルでいいですね。
和風の桜壁飾り

折り紙を使った、桜の壁飾りをご紹介します。
3枚の長方形にカットした折り紙を、じゃばら折りをして桜を作りますじゃばら折りにすることで、立体的な桜が作れますよ。
出来上がった桜を台紙に貼りましょう。
台紙の色を変えることで、壁飾りの雰囲気が変わります。
黒ならシックに、黄色なら穏やかな雰囲気に。
高齢者の方のお好みの台紙の色で作るのもいいかもしれませんね。
完成品を持ち帰って、高齢者の方のご自宅に飾るのもいいかもしれませんよ。

